AI目次
横浜市長パワハラ認定でも続投の波紋
市民が選んだ首長の責任の所在とは
フランスでのモラハラ事例と刑事責任
被害職員の視点から問うべき責任の形
「反省」で十分か?今後の市民の判断
ニュース à la carte 日本と海外の文化や違いを発信してます。
パスカル
  1. 01:15
    1.

    オープニングトーク

  2. 09:39
    2.

    パワハラ認定でも市長続投—ヨーロッパではあり得るのか?

  3. 02:54
    3.

    今日のフランス語 モラルハラスメント Un harcèlement moral (アン アルセンマン モラル)

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ハイディ
8月2日
ご本人の認識を遥かに超える問題ですね。市長という立場は、単に行政を動かす役職ではなく、多くの職員や市民から信頼を託されている立場だと思います。その立場にある人が、自分の言動が周囲にどれほど大きな影響を与えるのかを理解できていなかったとすれば、とても残念なことです。パワハラは一時的な感情や厳しい指導という言葉で片付けられるものではなく、相手の尊厳を傷つけ、組織の健全性まで損なう問題ですよね。特に権限を持つ側ほど、自分を律する姿勢と、周囲からの指摘を受け止める謙虚さが求められるのではないでしょうか。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いてくださり、ありがとうございます!これからも応援していただけると嬉しいです☺️

ニュース à la carte 日本と海外の文化や違いを発信してます。

パスカル

ヨーロッパと日本の文化や習慣の違いについて、ニュースやトレンド情報などをほぼ毎日テーマを変えながらゆるりと話す番組です。

仏語通訳と発音指導が主な仕事なので、番組の最後に今日のフランス語として、テーマに沿った仏語も教えています。

新着の放送