人を応援している人には、仕事も応援も集まる|”応援の履歴”を可視化できないか
24:15
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人を応援してきた履歴が、いつか自分の資産になる。
今日のラジオでは、
「人を応援している人には、仕事も応援も集まる|“応援の履歴”を可視化できないか」
というテーマで話します。
先日、KAMOファンディングの掲載説明会に参加しました。
そこで改めて感じたのが、
クラウドファンディングは、公開してから頑張るものではなく、公開前の準備がかなり重要だということ。
VIP戦略や、普段からコミュニティに参加していること。
そして、そのコミュニティ自体が「クラファン」という共通テーマでつながっていること。
こういう土台があるかどうかで、公開後の動きは大きく変わる。
ただ一方で、KAMOファンディングは、大きな発信力を持つ方と一緒に作られているコミュニティです。
だから、
「クラファンに特化したコミュニティを作れば、人が集まる」
と単純に考えるのは違うと思っています。
そこで、自分が以前から考えているTOBARIのことを思い出しました。
TOBARIは、
これまで目に見えなかった、人とのつながりや応援を可視化する。
そんな考え方を持った仕組みです。
誰かを紹介した。
誰かの挑戦を応援した。
誰かのイベントに参加した。
誰かの商品を買った。
誰かの背中を押した。
こういう行動は、今まではその場で終わっていたかもしれません。
でも、もしそれが積み上がって見えるようになったらどうだろう。
たくさん人を応援してきた人は、
自分が挑戦する時にも応援されやすくなる。
これはクラファンに限らず、仕事でも人脈でも同じだと思っています。
普段から人を紹介している人。
困っている人に声をかけている人。
誰かの挑戦を応援している人。
そういう人のところには、結果として仕事や新しいつながりも回ってくる。
クラウドファンディングは、その「応援の循環」が一番分かりやすく表れる場のひとつなのかもしれません。
もしTOBARIの中で、
「誰を応援してきたか」
「どんな応援をしてきたか」
まで可視化できたら、
TOBARIメンバーがクラファンに挑戦する時に、自然に応援が集まる流れも作れるかもしれない。
今日は、そんな今考えていることを話します。
━━━━━━━━━━━━━━
■ 今日の一歩
━━━━━━━━━━━━━━
最近、自分が誰かを応援した行動を1つ思い出してみてください。
紹介した。
買った。
参加した。
シェアした。
声をかけた。
小さなことでもいい。
その応援は、いつか自分の未来にも返ってくるかもしれません。
━━━━━━━━━━━━━━
■ TOBARI
━━━━━━━━━━━━━━
「応援や人とのつながりを、見える形にできたら面白い」
そんな考え方に興味がある方は、TOBARIを実際に触ってみてください。
▼TOBARI 招待リンク
https://www.tobari.space/play/INV-SUHNYD
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■ まさとの記事・プロフィール・クラファン相談
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MirAI Pageでは、クラウドファンディングや発信についての記事をまとめています。
▼MirAI Page
https://www.miraipage.net/prof/masato
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■ ラジオについて
━━━━━━━━━━━━━━
平日の朝を基本に配信しています。
クラウドファンディング、SNS・発信、AI、商品づくり、実際の仕事、今考えていることなど。
完成されたノウハウだけではなく、
「今、何を考えているか」
をそのまま話しています。
今日のラジオでは、
「人を応援している人には、仕事も応援も集まる|“応援の履歴”を可視化できないか」
というテーマで話します。
先日、KAMOファンディングの掲載説明会に参加しました。
そこで改めて感じたのが、
クラウドファンディングは、公開してから頑張るものではなく、公開前の準備がかなり重要だということ。
VIP戦略や、普段からコミュニティに参加していること。
そして、そのコミュニティ自体が「クラファン」という共通テーマでつながっていること。
こういう土台があるかどうかで、公開後の動きは大きく変わる。
ただ一方で、KAMOファンディングは、大きな発信力を持つ方と一緒に作られているコミュニティです。
だから、
「クラファンに特化したコミュニティを作れば、人が集まる」
と単純に考えるのは違うと思っています。
そこで、自分が以前から考えているTOBARIのことを思い出しました。
TOBARIは、
これまで目に見えなかった、人とのつながりや応援を可視化する。
そんな考え方を持った仕組みです。
誰かを紹介した。
誰かの挑戦を応援した。
誰かのイベントに参加した。
誰かの商品を買った。
誰かの背中を押した。
こういう行動は、今まではその場で終わっていたかもしれません。
でも、もしそれが積み上がって見えるようになったらどうだろう。
たくさん人を応援してきた人は、
自分が挑戦する時にも応援されやすくなる。
これはクラファンに限らず、仕事でも人脈でも同じだと思っています。
普段から人を紹介している人。
困っている人に声をかけている人。
誰かの挑戦を応援している人。
そういう人のところには、結果として仕事や新しいつながりも回ってくる。
クラウドファンディングは、その「応援の循環」が一番分かりやすく表れる場のひとつなのかもしれません。
もしTOBARIの中で、
「誰を応援してきたか」
「どんな応援をしてきたか」
まで可視化できたら、
TOBARIメンバーがクラファンに挑戦する時に、自然に応援が集まる流れも作れるかもしれない。
今日は、そんな今考えていることを話します。
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紹介した。
買った。
参加した。
シェアした。
声をかけた。
小さなことでもいい。
その応援は、いつか自分の未来にも返ってくるかもしれません。
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そんな考え方に興味がある方は、TOBARIを実際に触ってみてください。
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まさと|クラウドファンディングプランナー
- 24:151.
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