ひとり社長は、予定を詰め込むほど仕事が進む?|1日6件のMTGで気づいたこと
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ひとり社長は、予定を詰め込むほど仕事が進むのか?
昨日は、オンラインMTGが1日6件ありました。
内訳は、
・既存案件の打ち合わせ 2件
・新規面談 2件
・営業 2件
正直、かなり疲れました。
「でも、普通に働いていたら1日6件くらい当たり前なのかな?」
とも思ったんですが、振り返ってみると、全部が“自分で考えて返す側”のMTGでした。
既存案件では、状況を整理して次を判断する。
新規面談では、相手の話を聞いて可能性を考える。
営業では、その人に合わせて提案する。
同じオンラインMTGでも、頭の切り替えが何度も必要になります。
その結果、いつものルーティンはできましたが、新しく考える仕事や追加の仕事までは進められませんでした。
そこで改めて思ったのが、
予定が埋まっている=仕事が進んでいる、ではない。
ということ。
ひとり社長は、打ち合わせも営業も、企画も制作も、判断も発信も、全部自分です。
だから予定を全部MTGで埋めてしまうと、
“未来の仕事をつくる時間”
がなくなってしまいます。
今後は、自分の働き方として、
午前・午後に分けるなら最大4件。
午後だけにまとめるなら最大3件。
くらいを基本にしてみようと思っています。
今回のラジオでは、
「余白も、仕事。」
という考え方について、昨日の実体験をもとに話しました。
■ 今日の一歩
予定表に、
「何も予定を入れない仕事時間」
を1枠つくってみてください。
■ まさとの記事・プロフィール・クラウドファンディング相談
https://www.miraipage.net/prof/masato
■ まさとのYouTubeラジオ
クラウドファンディング、仕事の進め方、SNS・発信、AI、商品づくりなどについて、実際の仕事や日常の中で考えたことを中心に話しています。
昨日は、オンラインMTGが1日6件ありました。
内訳は、
・既存案件の打ち合わせ 2件
・新規面談 2件
・営業 2件
正直、かなり疲れました。
「でも、普通に働いていたら1日6件くらい当たり前なのかな?」
とも思ったんですが、振り返ってみると、全部が“自分で考えて返す側”のMTGでした。
既存案件では、状況を整理して次を判断する。
新規面談では、相手の話を聞いて可能性を考える。
営業では、その人に合わせて提案する。
同じオンラインMTGでも、頭の切り替えが何度も必要になります。
その結果、いつものルーティンはできましたが、新しく考える仕事や追加の仕事までは進められませんでした。
そこで改めて思ったのが、
予定が埋まっている=仕事が進んでいる、ではない。
ということ。
ひとり社長は、打ち合わせも営業も、企画も制作も、判断も発信も、全部自分です。
だから予定を全部MTGで埋めてしまうと、
“未来の仕事をつくる時間”
がなくなってしまいます。
今後は、自分の働き方として、
午前・午後に分けるなら最大4件。
午後だけにまとめるなら最大3件。
くらいを基本にしてみようと思っています。
今回のラジオでは、
「余白も、仕事。」
という考え方について、昨日の実体験をもとに話しました。
■ 今日の一歩
予定表に、
「何も予定を入れない仕事時間」
を1枠つくってみてください。
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まさとのラジオ|仕事・発信・クラウドファンディング
まさと|クラウドファンディングプランナー
- 12:401.
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