AI目次
シングルファーザーの悲劇、無力感に直面
子育てと仕事の両立、その困難さとは
社会の支えの不足、誰にも頼れなかった現実
小さな一歩から、できることから始める
繋がりと支え合い、希望の光を灯して
もうひと花は咲くのだろうか?   子育てと仕事を卒業した自分の変化と日々をご機嫌に過ごすコツ。「いつかは手放すことと、新しく始まること」
本多理恵子@カフェリエッタ
  1. 01:56
    1.

    はじめに

  2. 09:58
    2.

    思ったこと

  3. 03:05
    3.

    おわりに

コメント

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DonGuri
2025年1月26日
私もこのニュースを見た時、ギューっと胸が締め付けられるような、なんとも表現できない絶望感のようなものに襲われました。
何度もSOSを出していたお父さんの絶望感や最期の気持ち、そして私の周りにも同じような環境でギリギリ踏ん張っている人がきっといるんだろうな、そして何もできない自分の無力感。
子育てってたくさんの人の助けがないと絶対できないですよね。私だってたくさんの助けがあったからなんとかここまで来れたんだって、心底思います。

子育てが辛い世の中って、絶対間違っていると思います。
返信
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本多理恵子@カフェリエッタ公式アカウント
2025年1月26日
DonGuriさん ありがとうございます。
ホント、おっしゃる通りです!
時代と共に子育ての大変さは変わっていると思いますが、自分の時代はこれくらい当たり前だったという変なマウントは嫌ですよね。

わからないこと、知らないこといっぱいそこらじゅうにあるんだと思います。そういうことを忘れずに出来ることをやりたいと、改めて思いました。

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ねねこ¨̮
2025年1月26日
言葉にして届けてくださりありがとうございます。
社会の中にいる小さな自分…でも、ほんのわずかな架け橋をつなげていきたいと改めて感じました。どこかの誰かの何かの小さな光につながるように生きたいです。
返信
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本多理恵子@カフェリエッタ公式アカウント
2025年1月26日
ねねこさん コメントありがとうございます。
なんだか胸が苦しくなりました。
自分が気づくことや一声かけること、小さいことでも無関心は止めようと思いました。

もうひと花は咲くのだろうか?   子育てと仕事を卒業した自分の変化と日々をご機嫌に過ごすコツ。「いつかは手放すことと、新しく始まること」

本多理恵子@カフェリエッタ

鎌倉でカフェと料理教室を主宰して20年。
2025年末をもって一旦仕事を休止し、
身体のメンテナンスにじっくり向き合っています。

還暦を迎え、いつまでも変わらぬことなど無い!を痛感する中で、日々の暮らしの中の様々な変化や気づきを等身大でお話ししています。

毎日をご機嫌に過ごすための「ひと笑い」をお届けできたら嬉しいです!

★『料理が苦痛だ』(自由国民社) 第6回料理レシピ本大賞エッセイ賞受賞
★近著『50歳からのひとりごはん』(集英社)
★2019年「セブンルール」「NHKあさイチ」などメディア出演
★天然生活、saitaなど、WEB連載
★FMGUNMA pot luck 各週水曜レギュラー

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