AI目次
食のプロに聞かれる2つの質問
料理が苦痛だった意外な過去
育児で直面した仕事選びの現実
都心から鎌倉へ、商売への挑戦
料理と逆の入り口からプロへ
もうひと花は咲くのだろうか?   子育てと仕事を卒業した自分の変化と日々をご機嫌に過ごすコツ。「いつかは手放すことと、新しく始まること」
本多理恵子@カフェリエッタ
  1. 01:25
    1.

    チャプター 1

  2. 09:53
    2.

    チャプター 2

  3. 09:13
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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chisatte
8月28日
先生が料理の道に進んだ訳、とても意外でした。
私は今、手のかかる子どもたちの子育て中で、はっきり言ってろくな料理をしていません。
子どもたちは偏食で、頑張って作っても食べないんじゃないか。という思いもあり、料理に労力を使いたくないと思ってしまいます。
料理の本も簡単と書いてある物すら面倒と感じてしまうものばかり。
Voicyを聴いて先生の本、一度読んでみようかな、と思いました。
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本多理恵子@カフェリエッタ公式アカウント
8月29日
chisatteさん いつもありがとうございます♪
必ずしも得意なものが仕事になるとは限らないんだなぁと、というのが自分の体験です。
しかし、毎日の料理作りは決して楽しいもんじゃありませんよね…

もうひと花は咲くのだろうか?   子育てと仕事を卒業した自分の変化と日々をご機嫌に過ごすコツ。「いつかは手放すことと、新しく始まること」

本多理恵子@カフェリエッタ

鎌倉でカフェと料理教室を主宰して20年。
2025年末をもって一旦仕事を休止し、
身体のメンテナンスにじっくり向き合っています。

還暦を迎え、いつまでも変わらぬことなど無い!を痛感する中で、日々の暮らしの中の様々な変化や気づきを等身大でお話ししています。

毎日をご機嫌に過ごすための「ひと笑い」をお届けできたら嬉しいです!

★『料理が苦痛だ』(自由国民社) 第6回料理レシピ本大賞エッセイ賞受賞
★近著『50歳からのひとりごはん』(集英社)
★2019年「セブンルール」「NHKあさイチ」などメディア出演
★天然生活、saitaなど、WEB連載
★FMGUNMA pot luck 各週水曜レギュラー

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