TOPビジネスマーケティング 【農業に売る力を!】農業デザイン!アグデザ★農業デザインの百科事典★デザインを作るために必要なもの【ツール編】17:22 2024年10月26日 226再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Adobe vs Canva? デザインツールの選択Mac vs Win? あなたに合う環境は?iPadとGoodNotesで作業効率UPデザイナー必携!プリンターの重要性印刷時の注意点と完璧な仕上がりとは?AI文字起こし(β版) # ごあいさつ はい、皆さんこんにちは。株式会社ハリーマーゼデザイン、代表取締役の角田誠です。 # AdobeかCanvaか はい、本日はですね、ちょっと趣旨を変えて、方向性をちょっと違う話を、いつもと違う話をしてみたいなと思っているんですけれども、 デザインを作る時に、作るために必要な道具、ツールのお話をしてみたいなと思っております。 最近よく見かけるのが、SNS界隈でよく見かけるのが、イラストレーターとかフォトショップのアドビっていう会社が出している、そういうツールを使う方がいいのか、 最近グーッと出てきましたキャンバーみたいなね、もう誰でも簡単にデザインができますよみたいな、ああいうツールを使う方がいいのか、みたいな論争がどうやらあるらしいんですね。 まあ、僕はどっちでもいいかなと思っているんですけど、使いやすければどっちでもいいと。そもそも、なんて言うでしょう、道具ではないんですよね。 もちろん、プロになればなるほど、本物の道具は使わないと絶対ダメですよ。絶対ダメなんですけれども、 まあ、どちらを使うかというよりも、どう使うかということが結構大事かなと思っているので、 まあ、イラレであったりフォトショップであったりキャンバーであったり、どれでもいいので、お客様のためにお客様が欲しいというデザインを作れるのであれば、 それはもうプロのデザイナーとしてね、どちらの道具を使うかは自分の判断でいいんじゃないかなと思っているんですけど、 ただね、僕も一応、僕が使っているのはアドビ社ですね、これはもう当然なんですけど、アドビのイラストレーター、フォトショップを使っております。 キャンバーは一回試してみたんですけど、あれは僕には使い物にならないなという感じでしたね。 というのも、ありものですね、テンプレートがもともと用意されていて、それに文字を入れ替えたり、イラストを入れ替えたり、色を変えたりして、 自分なりのアレンジをしてくださいねという感じだったので、よくどこかで見かけた、めちゃくちゃ分かりやすいなと思ったのが、 カレー屋さんを開いて、自分なりのオリジナルのカレーをお客様のために作るのがアドビイラストレーター、フォトショップで、 カレー屋さんを開いてレトルトカレーを仕入れて、そのレトルトカレーをどうやって盛り付けるのかとか、 そこにあと何かちょっと足してみようかなという風にしてお客様に出すのがキャンバーだという感じみたいですね。 なので僕の場合はレトルトカレーを買ってきてお客様に僕が作りましたみたいなやり方は僕の中では絶対できないので、 できないというかやらないので、キャンバーというのは僕の中では使い物にならないなと思いましたね。 すごく言い得てみような、めちゃくちゃ分かりやすい言い方だなと思って感心したんですけど、ほんとその通りかなと思って、 イラストレーターとかフォトショップを使ったことがある方はよくご存知だと思うんですけども、ゼロベースなんですね。 ゼロイチを自分で作っていかなきゃいけないので、ファイルを開くと真っ白なんですね。何にもほとんどない真っ白なファイルしか開かないです。 そこに自分で文字を配置したり、イラストを描いたりとかして写真を貼り付けたりして作っていくのがイラストレーターとかなんですね。 ですので、ちょっとそれはもう自分には無理よ、難しいよという方はキャンバーを使ってもらって、もともと組まれているデザインをちょこちょこいじってもらったらいいかなと思うんですけど、 僕の場合は、このお客様はこういうコンセプト、こういう未来を描いている、こういうハッピーな未来に行きたいとおっしゃっていると、 じゃあこの未来を作るためにはやっぱり自分でイチから作らなきゃいけないと思ってやっているので、キャンバーは使えないかなと。 でもそこまでそこらがいらないのよと、もう本当に自分たちで自分たちのお店のメニューをちゃちゃっと作ってやりたいのよみたいなことであればキャンバーの方がいいんじゃいます。 イラストレーターでイチから作れって言うのは大変ですので、なのでデザイン、本当の意味のデザインっていう意味をもしゴールに設定しているのであればキャンバーでは無理ですかね。 あれはデザインじゃなくて、あれはオペレーションですね。ただ組んでいるだけなので、目的達成っていうことは全く関係ないですよね。 美しく組めりゃえっていうのがキャンバーで、僕たちは目的達成なので、こういう目的を達成したい、だからものを作るんですっていうのがやっぱりイラストレーターとかフォトショップというものじゃないと多分無理ですね。 だからそもそもデザインを作るのにキャンバーを使いますっていうのは主語が間違ってる主語というか間違ってる気がしますね。 デザインを作るっていうよりもレイアウトを組むっていうだけですね。レイアウトを組みたいからキャンバーを使いますって言ってもらいたいので、キャンバーを使っている人はデザイナーというよりはレイアウター、レイアウターって言葉あるのかな。あるかどうか知りませんけど勝手につけましたけど、レイアウトをする人、レイアウターだと思いますね。 だからデザイナーっていうのは最終的にレイアウトをしないとかっていう決断もあるんですよ。だから本当にゴールを求めているのであれば、ゴール行くためには例えばチラシのデザインとかポップのデザイン作ってくださいとご依頼いただいたんですけど、お話を聞いてみて、それ今チラシはいらないんちゃいますと。 ポップもたぶんいませんね。むしろロゴマークの方が必要なんじゃないですかって言うとチラシのレイアウトなんか組まないでしょ。だから組まないという決断もするんですよね。じゃあそうなったらキャンバーではもう無理ですよね。もうチラシのレイアウトのテンプレートしかないので、じゃあロゴでって言ったらまたロゴのテンプレートあるみたいですけど、じゃあまたロゴのテンプレートの中から作りましょうかって言うと、そもそも目的ゴールには行けなさそうなので。 僕はアドビートのイラストレーター、フォトショップを使い続けるかなと思いますね。 # Macかwinか あとはですね、よくあるのがマックがいいのか、Windowsがいいのかみたいなね、マックウィン戦争もあるんですけど、これはもう使いやすい方でいいんちゃいます? 僕いつもパソコンを買う時に、ちょっと相談に乗ってって言われた時に必ずお伝えしているのが、周りは何を使っているか確認してみてっていう風にいつもお伝えしているんですね。 周りの人たちがWindowsが多ければ、Windowsの方がいいですよ。やっぱり何かあった時に聞きやすい。トラブルがあった時に、これ誰に聞いたらいいんだろうって時にね、周りがマックユーザーばっかりで自分がWindowsだと、だいたいマックユーザーは、ごめん、俺Windowsのこと知らんのよって言うんですよね。 僕も言いますけど、これWindowsのことちょっと全くわからないのでね、アドバイスで、マックやったらこういうことないけどなみたいなね、マックならこの場所にそれがあるんですけどっていう風にして伝えてしまうので、やっぱり参考にならないんですよね。 なので周りが何を使っているかで判断していただいた方が、結構僕たちのようなクリエイター界隈ではやっぱりマックユーザーが多いんですよね。だからマックを使っているんですけど。 普通のそういう事務職みたいなものとか、普通の会社とかはもう基本Windowsだと思うんですよ。なので僕が所属していたヨロズ支援拠点っていうのはお役所なので、ヨロズとかヨロズを管轄していた和歌山産業振興財団さんのところはWindows入れて、Windowsにいられとか入れてましたよ。 全然使えますしね、ちゃんと走りますので問題ないんですけど、違いがやっぱりあるんですよね。これは僕はマックユーザーだからマックユーザーに軍配をあげながら喋ってしまうので申し訳ないんですけど、マックはやっぱり感覚で使えるんですよ。とにかく感覚。だから手足のように使えますね。 自分の食感機関、触覚機関みたいな形ですよ。これしたいなと思ったら人間の動作を徹底的に研究しているので自然に動くんですよね。でもWindowsの場合ってすごくシステマチックなんですよ。システムなので、ここをこういう風にしてここの場所には必ずこれがありますみたいなことをちょっと覚えていくというか機械的なんですよね。だから結構好みで分かれるんですよ。 僕みたいな本当に冗長的に感覚で生きているアート系の人間っていうのはやっぱりマック好きなんですよね。本当に感覚で生きるのでもう頭で考えませんみたいな。頭の悪い奴が怒られるな。僕はですけど頭が悪いですけど、感覚で生きたいんで。 僕音楽やってた時のうちの相方さんっていうのはすごく工業系の人間だったんで音楽やったくせにですけど、ガンダムを作りたいから映像学科入ってきましたみたいな芸大に入ってくるようなちょっとよくわからない奴だったんで。あいつ工業系だったのでやっぱりWindowsめっちゃ好きでしたね。このシステムで組んでいくみたいなのが好きだなって言ってたんで。 やっぱりそういう向き不向きっていうのがありますので、売り場で最近Macはどこでも触れるようになってきましたので、昔は売り場少なかったんですよ。Appleスマイル行かないと触れなかったんですけど、最近は経営電機とかでも置いてますので、ちょっとねトップ画面ですね、デスクトップ画面触っていただいて、こういう感じなんだなとかっていうのを見てもらえたら自分に合ったものが分かるかなと思いますね。 # iPadとGoodnotes あとはちょっとお金に余裕があればですね、必ずiPadを買ってください。他のタブレットでもいいと思いますけど、これも先ほどのMacウイン問題と一緒で、僕はちょっと使ったことがないので何とも言えないんですけど、僕は基本MacユーザーなのでMac製品で揃えているので、iPadをですね、iPadはね、もう本当に僕は多分Podcastの方ですね、アグレザーのPodcastの方ではどっかで喋ったと思うんですけど、 これで早く買っておけばよかったってすごく思いましたね。めちゃくちゃ便利です。特にデザイナーさん、絶対買っておいた方がいいです。 で、買ったらですね、Goodnoteっていうアプリがあるので、これね、絶対買ってください。今ちょっと値段忘れましたけど、多分1000円か1500円、600円くらいで買えますので、このアプリは絶対入れておいてください。 めちゃくちゃ便利です。何なのか、僕も多分iPadはこのGoodnoteとメールだけしか使ってないかもしれないですね。本当それくらいですね。これ何がいいかっていうと、もちろんGoodnoteっていうくらいなので、メモをできるんですよね。手書きのメモもできますし、タイピングもできますし、ちょっとしたイラストとか図形も書けたりするんですけど、めちゃくちゃ便利なのは、このイラストレーターとの互換性ですね。 パスって言うんですけどね。イラレで扱える線のデータがあって、これに変換できるんですよ。PDFで書き出してイラレに送ると、イラレで触れるんですよね。なのでちょっと手書きで、例えばロゴマークのラフを書きました。 これをイラストレーター、Adobeのイラストレーターですね。イラレに持っていくと、これこのまま触れるんですよね。だから加工できるんです。色を変えたりとか、もうちょっとここだけ大きくしてみようかなってデータ上で触れるんですよね。なので手書きでちょっと雰囲気を残したい、ロゴマークとかを作ったりとかするときは、これこのままのデータでそのままゴールまで持っていけるんですよね。 もう一回トレースする必要がないという、めちゃくちゃ便利ですね。だから僕、友達のデザインアトリエフロッグのね、デザポっていうポッドキャストですね。ポッドキャスト番組。デザインがしたい人のためのポッドキャストデザポっていう番組を喋ってる榎本君っているんですけど、彼にもですね、もうさっさとこれ入れろと。まずiPad買いなさいと絶対に。 iPad買ってグッドノート絶対入れとけっていう話をしてあいつに勧めたがですね、もう最近もう本当にありとあらゆる人に彼も勧めてるみたいですね。不協和活動してるみたいですけど。いやよかったよ、入れてよかったよとちゃんと言ってましたけどね。本当にこれめちゃくちゃ便利ですし、僕もiPadを持ってる人にはもう片っ端からこれ勧めてますし、うちのスタッフさんにもiPadを1台ずつ持たせてるんですけど、そこにも全員入れてるんですけど。 で、これスタッフさん同士と共同でWi-Fi環境であれば同時に1つのファイルも触れたりできますし、めちゃくちゃ便利なアプリなんで、これ絶対入れておいていただけたら。打ち合わせの時とか僕はもうiPadしか持っていきませんので、これでメモさせてもらったりとか、あとこのファイルごとノートごとに録音機能があるので、録音ポチッとしてヒアリング聞きながら録音しながらメモしたりとかね、しながらもできますし、めちゃくちゃ便利ですので。 ぜひ皆さんこれ用意しておいていただけたら。 # プリンタは絶対に! はいそしてあと最後にですねえっと 最近はまあノマドですねオフィスを持たないあのカフェなどで作業されているデザイナーさんも多いかなぁと思うんですけれども えっと これだけはねあのもう絶対やってもらった方がいいなってことをお勧めしますね それはですねプリンターですねプリンターはですね必ず買ってください あの自宅がないという方いらっしゃるならないですよね いくらノマドだからと言ってね家がないという人いないと思うんですけど 家にねプリンターをちょっと買って置いておいてください でまぁ最近あのえっとコンビニでねネットネットプリントとかコンビニプリントとかも 最近便利になってきたので出力はできると思うんですけど あの行く先々でコンビニでプリントしていると 色がね変わるんですよ同じデータですけどやっぱりプリンターの機械によって全く違うように出るので そこをね自分の中できちんとこのプリンターはこれぐらいの色味に出したらこれが青で出るだろうってことを把握しておかないとね あのモニターでねモニターで見ていた色と出力の色が違うので モニターでこのブルー出したいなぁと思って出力したらね ちょっと明るすぎるなぁみたいなことになると思うんですね これを自分とこのあのね買ったプリンターであれば毎度お馴染みなのでちょっとこうモニターではこの色 だけど出力したらちょっとあの明るめに出るから少しだけデータに出力用のデータだけ ちょっと黒で作ってあのね作っておこうかみたいなことがコントロールできるんですよね でこれやっとかないとあの基本デザインっていうのはチラシであろうがポップであろうが パッケージであろうが何であろうが必ずこうリアルな現実世界で使うものなんですよね なので必ず紙出力をしないと絶対ダメですその手で触れるような 言うたら100%かけ100%のサイズ感で見てみないとそのモニターですね画面上で見ていたものと 実際に出力してみたらね全く印象違いますからね 本当に気をつけてもらいたいんですけどこれあの web 系の人たちはねやっぱり苦手だと思うんですよ あのモニターでパソコンで見たりスマホで見るっていうのがゴールのデザインを作ってらっしゃる のでだからあの結構ね web 系から web 系出身なんですよって不意のデザイナーさんがねいついつも コーヒー僕怖いなぁヒヤヒヤするなぁと思って見てるのが 紙出力をね一度もしないままね納品してるんですよね でそのままの印刷だしてネットプリントだからいっぱいって印刷出すので ネットプリントとかもね別にそんなもう 印刷所さんでもないので打ち合わせもできないのでもう自分で出したデータで自分で擦り上がって くるんですよねそれをお客さんに納品とかしてるんですけど その文字の大きさ大丈夫とかね見え方大丈夫とかね例えばのチラシで言ったら 3分の1上一番上の部分とヘッダーっていう扱いになるんですけどそれヘッダーの部分 ちゃんとあのカタログスタンドに出た時に見えるのみたいなことを全然チェックできていないのが 怖いなぁと思うんですよね で例えば a 4のチラシを作りますとなった時にだいたい皆さん a 4のコピー用紙を プリンターにね印刷機に入れて出すと思うんですけどそうするとだいたいこう周りに 縁ができますよね白縁が でじゃあそれはちょっとねあの白縁ができてしまったら本来 a 4の出力で出さなきゃいけ ないのに白縁ができたちょっと小さくなっているのでじゃあこれをきちんと100%100 100の比率で a 4で出そうと思うと縁なし縁をねなしっていう印刷設定があると思うんですよね これをやってもね必ずずれるんですよね ずれてしまうのでなので僕はですね必ず a 4の出力をする時も あの a 3でまず出すんですよ a 3の紙を入れてそこに a 4の印刷のデザインを置くんですよね でトンボと言われるものがあるんですよトリムマークトンボでこれによってきちんと a 4 サイズにカッターで切り出して ぴったりの栄養を見るとこれをしないと塗り足しっていう概念もあるんですけどね ちょっと今日も難しい話やめますけど それでしないとね本番と全く違うんですよね ちょっとねモチーフが切れてますかね文字がちょっとここ途切れてしまってますかね そうなってしまうものを確認したこれでいいなぁと思ってやってしまって本番やるとず ちょっとずれてるなぁみたいになるんですよね なので必ずねこうあの実際に本番と同じ状態のものを必ず確認しますとその確認したものを 今度お客様にも確認してもらうってこの作業を絶対しないといけないので デザインを作るときに必要なものとしてプリンターというものものも絶対にあの用意して おいていただけたらなぁと思いますはいというわけでですね まあいられかフォトショップアドビのいられかフォトショップかまあキャンバーかでマックか ウィンドウスかで ipad ですねタブレットは あるといいなぁとでグッドノートっていうアプリ入れて欲しいですねという話とプリンターですねで プリンターは絶対に揃えてくださいということをお話ししてみましたはいいかがだったでしょうか でまた次回お会いしましょうさよなら もっと見る #デザイン #iPad #Canva #Adobe #Mac #Photoshop #Illustrator 【農業に売る力を!】農業デザイン!アグデザ★農業デザインの百科事典★角田誠 Tsunoda Makoto|農業デザイナー00:071.ごあいさつ05:372.AdobeかCanvaか03:193.Macかwinか03:244.iPadとGoodnotes04:565.プリンタは絶対に!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう サバイバー552024年10月26日今日、スパーンスパーンと Yes or no とキレキレでした気持ちいい判断!goodでも、感覚で通用しないのは税務署でした、とほほ1返信 角田誠 Tsunoda Makoto|農業デザイナー2024年10月26日ゴールドが無くなってしまいますね 😭1
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