TOPビジネスマーケティング 【農業に売る力を!】農業デザイン!アグデザ★農業デザインの百科事典★v38 テレビ出演から考える【応える】ということ06:51 2024年2月11日 56再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次地方テレビ出演を振り返るインタビューは最高の自己研鑽短い時間で要点を伝える極意架空インタビューで訓練伝える能力の向上に繋がるAI文字起こし(β版) # ごあいさつ はい、皆様ご機嫌いかがですか。株式会社ハリマゼデザインの角田です。 本日も農業デザインアグデザをお聞きいただきありがとうございます。 この番組は全国47都道府県600県以上の農家の皆様、生産者の皆様の未来をデザインで作ってまいりました。 株式会社ハリマゼデザインがお届けする農業一時産業企業のデザインブランディングマーケティングの音声教科書 農業ブランマーケデザインを座右においていただき、未来をハッピーにしていただきたいなぁと願うVoicyオリジナルコンテンツとなります。 # インタビューは最高のブラッシュアップ Voicyオリジナルのコンテンツの配信は久しぶりですね。 いつぶりかちょっともう本当にえらいぶりぶりなんですけど、 今日付見たらですね、明けましておめでとうございます。 今年に入って一回もVoicyで喋ってないんですね。 ポッドキャストも更新はしてるんですけれども、ご無沙汰しております。 1月にですね、僕がやってるこの農業デザインの取り組みとか、 弊社ハリマゼデザインの農業デザインに対するそのデザインの取り組みとかをですね、 取材をしたいなということで申し込みいただいてですね、 地元のテレビ若山っていうチャンネルがあるんですけれども、 若山だけで放送してるテレビ局なんですけど、 ここの6時やったかな、5時半やったかな、 夕方のニュース番組のね、ニュースの番組の一コマとしてですね、 出させていただきました。 僕のインタビューとスタッフさんのインタビューと、 うちがやってる取り組みみたいなことをですね、 取材していただいて、 フォーカス、この人に聞くみたいな、そんなコーナーらしいですよ。 1月は地域でですね、地域振興とか地域のために頑張ってる方をリレー形式で取り上げていくみたいな形で、 最終回が僕で、 地域っていう若山って限定はしないんですけれども、 農業とかね、いう部分に特化しているということで取材していただいたようです。 いつもテレビの取材とかを受けると思うのが、 ディレクターさんってすごいですね、 うまくまとめますね。 このおしゃべりな僕のですね、テキストの文字数の多いこのおしゃべりの中身はですよ、 いや本当に5分10分でよくまとめるなっていつも思うんですけど、 それを見るたびに、こういうふうに伝えたら農業デザインってのは伝わりやすいんだなみたいなね、 参考にさせてもらってるんですけれども、 やっぱり短い時間で全てを伝え切るっていうことはなかなか難しいので、 僕も大阪芸大の時に映像学科だったので、それは分かってるんですよね。 ものを作ってコンテンツを作っていく時のコツっていうのは、 ディレクションなんですよ。 ディレクションってのはどんな作業かっていうと、切る作業なんですよね。 あれも言いたい、これも言いたい、これも見せたい、あれも伝えたいって思うんですけれども、 いかにしてね、それを心を鬼にして涙を飲みながら切り刻んでいくかという作業ですね。 切りすぎてもやっぱ伝わらないので、うまく切ってつなげて、 いかに伝えたいことを伝えるかっていうこの作業がディレクションになるんですけれども、 やっぱりディレクターさんさすがだなと思って、本当に素晴らしい内容を放送していただきました。 なかなかTVerとかで見れないと思うんですけど、 YouTubeで勝手に上げてしまうと著作権引っかかりますので、 どうしても見たいなって方は個別でご連絡いただいたら、 僕、テレビ画面をスマホで撮ってですね、個人で楽しむようですよ。 個人で楽しむようで記録してますので、 見たいなって方は声かけていただけたらチラッと見せることは可能だと思います。 いいよとはっきり言ってもらえませんけど、聞かなかったことにするよって感じなので、いいよと思います。 なので声かけていただけたらご覧いただくことはできるんですけれども、 どっかでもお話したかと思うんですけれども、 やっぱり取材を受けるというのはすごく僕は大切かなと思っております。 いいチャンスなんですよね。 自分たちがやっていることとか、自分たちの商品とかサービスとかもそうですけれども、 それがいかに相手に伝わらないかっていうことが分かりますよ。 こんだけアピールが上手だと自分で思っていても、 なかなか一言で伝えるって難しいんだなって思ってもらえるので、 これはやっていただいた方が。 やっていただいた方がって言ってもなかなか取材をしてもらえないって思うんですけど、 架空でいいんですよ。 例えばなんとか新聞のこの欄に、 もし自分が取材を受けてインタビュー記事が載ったら、 どんなふうに答えるだろうか。 この文字数で1200、300文字ぐらいとか、もっと少ないかもね。 800文字ぐらいとかね。 それでいかに自分たちの商品やサービス、 自分たちがやっている活動を伝えることができるかなっていうのを、 架空でいいのでシミュレーションで訓練をしておくと、 いざ問われたときにパッと答えれますし、 パッと答えられればられるほど反復力っていうのは上がりますので。 僕はやっぱりちょっと変態なので、 こんな取材を本当に受ける前の段階で本当にやってたんですけど、 取材を受けたらこんなふうに答えようとかね。 自分の中で無双というか想像して遊んでたんですよ。 それは結構役に立ったなと思いますし、 回を重ねるごとに伝えること、 伝えることというか聞かれることですかね。 だいたいこういうことが聞かれるなとか、 こういうふうに答えた方がいいなというのがだんだん分かってきますので、 そうすると本当に自分たちがやっているサービスというのを伝えやすくなりますので、 これはグッドデザインショーとかね、 アワードとかショーレースに参加するのとも同じですね。 ああいうときも書類を書くんですけど、 いかに自分たちのことを全く知らない、 このジャンルを全く知らない審査員の皆さんに審査をしてもらうためにいかに伝えるか。 これはこの間ポッドキャストでも配信した補助金ですね。 小規模事業者持続化補助金などの書類の書き方もそうなんですけど、 いかに知らない人に知ってもらうか。 知ってもらっていかにいいねと思ってもらうかということが大事なので、 皆さんもぜひ良ければ取材を受けたら何て答えるんだろうと考えることで、 いかに自分たちが自分たちの商品やサービスのことを理解していなかったということがまず分かります。 さらにいかに伝える能力がないなということが分かると思いますので、 これは訓練ですので、ぜひぜひ皆さんやっていただけたらと思います。 ではまた次回お会いしましょう。さようなら。 もっと見る #農業 #自己分析 #テレビ出演 #農業デザイン #農業から農商へ #自己ブランディング 【農業に売る力を!】農業デザイン!アグデザ★農業デザインの百科事典★角田誠 Tsunoda Makoto|農業デザイナー00:361.ごあいさつ06:162.インタビューは最高のブラッシュアップコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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