TOPライフスタイルメンタル・心理学気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャー#238心臓病のわたしがカーブスを選んだ理由16:46 2024年11月1日 250再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次心臓病持ちがカーブスを選んだ理由5日(火)12時コラボLive開催カーブス3つの魅力:自分ペースでOK8分毎心拍測定で安心安全コーチのサポートで効果を実感AI文字起こし(β版) # 公式LINEできました おはようございます。 暮らしのカンセラーのハラペコママです。 この番組では、自分の感覚を大切にすればうまくいく 感性的暮らしをテーマに 心の在り方を中心としたお話をお届けしております。 子育て、お片付け、人間関係など 暮らしの中で感じる様々な悩みに寄り添いながら 自分らしいライフスタイルを見つけるヒントをお伝えします。 どうぞよろしくお願いいたします。 # 5日(火)お昼12時〜masaさんお迎えしてのコラボLive図太い繊細さんたちのフリートーク テーマに行く前に一つお知らせです。 11月5日、今度の火曜日になります。 お昼の12時から、またまたズブとい繊細さんたちのフリートークということで、 マサさんをゲストにお迎えをしてコラボライブを行います。よろしくお願いいたします。 第一回目のフリートークはですね、本当に私もお腹を抱えて笑ってしまうぐらい繊細さんのトークがとっても面白くてですね、 未だにこれね、聞いてくださっている方がいて、伸びている配信でもあります。 一応URLに前回放送しましたアーカイブを貼りましたので、もしよろしければそちら聞いていただいて、 5日の12時から第2弾、ズブとい繊細さんたちのフリートークを行いますので、遊びに来ていただければなと思います。 もしよろしければ、感想とか、あとは一回目聞いた感想とか、あとは質問ですね、 何かありましたらお気軽にコメントいただければなと思います。よろしくお願いいたします。 # チャプター 3 今日のテーマは、心臓病の私がカーブスを選んだ理由です。 私は今、心臓病を抱えています。 センシティブな内容になると思ったので、 一度、カーブス本社に問い合わせをさせていただきました。 こういった内容で配信したいのですが、 大丈夫ですか?お話ししても大丈夫ですか? ボイシーとなると、いろいろな方が聞けるようになっていますので、 カーブス本社に問い合わせをしたところ、 ありがとうございますとお話ししていただいて大丈夫ですという許可をいただいたので、 カーブスさんを公認ということで、今回お話しさせていただきます。 私の今の病気は、先天性心疾患ファロー視聴症で生まれました。 31歳の時に合併症として弁膜症が出てきました。 弁膜症の手術をして、さらには致死性不生脈という、 心に直結する怖い不生脈で失神をしまして、 その後、ICDという機械を今植え込んで、 障害者一級で生活しております。 なので、一応ファロー視聴症の手術を3歳の時、 31歳の時に弁膜症の回帰を手術、 弁膜症は心臓の弁を変える手術だよね。 今は整体弁が私の体の中に入っています。 さらに、ICDという機械を鎖骨下に植え込んで生活しています。 これはお守りのようなものです。 私はとてもレアレアなケースではあるんですけれども、 世の中、心臓病と言えといろんな方がいらっしゃいます。 私と同じようにICDという機械を入れて生活している方もいる。 見た目は全然わかりません。 どこが心臓病なんだろうと思うくらい、 元気に見えるんですけれども、 そんな私が運動をして痩せたいな、筋力をつけたいなとずっと思っていたんです。 その中で自分のペースで、 娘のスイミングに閉設しているジムに通ったりしていたんですけれども、 どうしても自分でやると自分流というか、あまり効果が出ませんでした。 今回、私は母親がカーブスに通っていて、 2年間カーブスに通った結果、マイナス10キロで体脂肪もグンと減って、 本当にアスリートのような体になってしまって、 元気なおばあちゃんみたいな、ここまで変われるってすごいねって話をしていて、 もしよかったら、私の心臓病ということだから、 カーブスだったら大丈夫じゃないみたいな話になって、 じゃあ通ってみようと思ったんですね。 私、通い始めて1ヶ月半くらいです。 今、成果が出ているかというとマイナス2キロ出ています。 しっかり成果が出ています。 筋トレついているな、筋力ついているなって感じています。 満員電車でいつも通勤しているんですけれども、 耐えられるようになってきたんですよね。 足腰が強くなったなっていうのはすごい感じていて、 通勤で疲れなくなったんです。 これすごい成果だなと思っています。 今回、私がカーブスを選んだ理由を3つお話しさせていただきます。 もしカーブスで、 あれ、おばあちゃんたちが通うとこじゃないのって思っている方もいらっしゃると思うんです。 私も最初そうでした。 ご高齢の方のコミュニティの場みたいな感じで思っていたんだけど、 意外と若い人多いです。 20代から80代の方がいらっしゃいますっていう風に言っていたんですけれども、 確かに高齢の方は多い中で、 やはり私と同じようなママさんが結構多くいらっしゃるというのが分かりました。 1つ目、理由1つ目は自分のペースでできることです。 私は心臓病ということもあって、 体調のアップダウンがものすごく激しいです。 体調がいいときはすごく元気なんですけれども、 何かがきっかけで寝込むということも多いんですね。 立ち上がれなくなってしまうとか、息切れがしてしまうとか、 結構自分の体のアップダウンが激しいということで、 予約をしていたけれども、その予約のときに具合が悪くなってしまって、 行けなくなっちゃったとか、 そういうのがあると毎月会費も払っているし、 やっぱり私ダメだなというマイナスな感情になってしまいます。 でもカーブスは自分のペースでできるんです。 予約はしなくていい、予約不要、 営業時間内であればいつ来てもOKということで、 本当に私は行こうかなと思ったときにすぐ行けるというのが本当にいいなと思うんです。 毎日来てくださいとか、週に何回来てくださいとか、 このペースで通うといいですよというモデルはあるんですけれども、 そこは私は無視して、 自分が通いたいな、体を動かしたいなというときに通っています。 大体週に3〜4回通っているんです。 それでも多い方かなと思うんですけれども、 そこでしっかり30分という時間だけでいいんです。 30分だけ運動する。 そこでしっかり運動することでもうすぐ成果が出てきました。 2つ目です。 2つ目は、8分間に1度の心拍測定があります。 30秒ごとに、 ローテーションで筋トレマシンをやって、 次は30秒歩く。 その場で足踏みという風にそれを交互に繰り返していくんだけれども、 8分に1回心拍測定があるんです。 英語でアナウンスが流れるんです。 なぜ英語で?と思ったんです。 カムスってアメリカの方が主体というか、 向こうで会社があるので、それが日本に来ているので、 何かアナウンスが英語なんだけれども、 8分間に1回心拍を測定してくださいというアナウンスが流れます。 その時に、15秒で心拍いくつだったかな? 15秒で心拍いくつだったかな? 15秒で心拍いくつだったかな? 10秒で心拍いくつだったかというので、 自分の心拍が上がりすぎていないかを確認できるんです。 その表がちゃんとあるので大きく書いてあるんですね。 こことここまでだったらOKみたいな。 それをコーチに申告します。 コーチが順番に聞いてくるんです。 何色でしたか?みたいな。色で分かれていて、 赤ですとか黄色ですとか緑ですってみんなが答えるんだけれども、 その中でやっぱり青とか紫ってなってくると、 かなり心拍が上がった状態になるんですね。 そうするとやっぱりペースを落として運動をしないといけない。 あまりにも心拍数が上がってしまうのは危険。 私も心臓病があるので、あまり心拍を上げたくないんですね。 怖いので心房細胞になりやすいので、私はバタバタバタっていって、 それで以前倒れたことがあるので、 心房細胞が起きたときは、私の入っているICDというのが電気ショックが流れて、 心房細胞を止めて通常の心拍に戻してくれるんだけど、 そんなのになったら怖いので、ゆっくり、 私はだいたいちょっと汗ばむ程度、ちょっとドキドキする程度で運動できるので、 これが非常に私はいいんです。 上がりすぎてないかなというので、ちゃんと確認ができるのがすごくいいなというふうに思っています。 3つ目は、コーチの目がいつでもあることです。 これはやっぱり怖いのが、運動している最中に具合が悪くなってしまったとか、 そういうのがあり得る話ですよね。 でも通常のジムですと、コーチとかがいないので自分で何とかしないといけない。 周りの人に何かあれば助けを求めなきゃいけない。 でもカーブスは常にコーチが2人、3人っているので、 何かあった時に手を挙げればすぐ来てくれるし、 具合が悪い時はもちろん途中で抜けてもOKなんです。 なのでこのコーチの目がいつでもあるというのが、私すごく魅力的だなと思っていて、 さらには自分がマシンを動かしている時にコーチが来て突き沿ってくれる時もあるんですね。 こういうふうにやった方がもっと効果が出ますよとか、 もっと筋肉を増やしたいんだったらこういうふうにやった方がいいですよというのを 結構言ってきてくれるので、私はそれを参考にしながら筋トレしているんだけど、 本当に全然負荷がかかっていないというふうに私は思っていたんだけど、 きちっとちゃんと成果が出ているので、これはすごいなというふうに思いました。 なのでもしやっぱりちょっと病気があって、 普通のジムに行くのはちょっと怖いなと思う方は、 ぜひカーブスに一度相談に行くぐらいの気持ちで、 いろんなところにありますので店舗を覗いてみてはいかがでしょうか。 もし他に何かご質問がありましたら、私の方のコメントに残していただければと思います。 # チャプター 4 はい、ということでいかがでしたでしょうか。 やっぱり心臓病を持っているから運動をする時っていうのはかなり気を使うんだけれども、 それでもやっぱり自分の健康のため、心臓病のためには運動は欠かせません。 心臓病だからっていう理由で私は動かないでいたら、 もうブクブクブクブク太っていくし、どんどんどんどん筋力が衰えていくしで、 本当にしんどい時期がありました。 でも少しずつ自分の体を知ることでこうやってやった方が筋肉がつくんだなとか、 それでジムとかに通っていたんだけれども、 それでも自己流になってしまってなかなか成果が出ない。 最終的にしがみついたのがカーブスなんだけれども、 最初はちょっと緊張したんですけれども、 でも慣れてしまうと本当に行ってパーッとやって帰ってくるみたいな感じで、 本当にいい運動習慣がついております。 いろんな人に話しかけられるんじゃないかなとか、 憩いの場なんじゃないかなと思ってたんだけど、そんなことはなくて、 本当に行ったらコーチがおはようございますって声かけていただいて、 今日は体調どうですかっていうふうに声かけていただいて、 30分やってストレッチをして、 ストレッチも自分でポスターが貼ってあるのでその通りにやって、 終わりで帰るみたいな感じで、 別に誰に話しかけられるわけではなく、 たまに若いわねって言われるんだけれども、 確かに30代、40代の方がいると若いなと思うんで、 我々はまだひよっこですっていうふうにこの前言ったんだけれども、 話しかけてきてくれたおばあちゃんにね、 今からそうやって自己管理してるのは偉いわみたいな、 みんなすごいです。 本当におばあちゃんっていう人が同じように筋トレしてるのを見ると、 私もすごい元気が出るし、 やっぱり自分の体は自分で管理しなきゃダメだよねって思うんですよ。 やっぱり介護予防っていうのもあるけど、 うちの母も介護予防で通いだしたらハマってしまって、 本当に筋肉がすごいんですよね。 このカオスでそんな筋肉つくの?っていうぐらい筋肉がついてて、 うちの母は兼ダイエットをしていたので本当にスリムになって、 なんかもう見違えるようなんだけれども、 でも体調もすごくいいよっていうのを言ってるし、 自転車こぐのが楽になったとか、 階段登るのすごい楽になったっていう風に言ってるので、 やっぱりマッチョとか、 もっと筋トレしてシックスパックにしたいとか、 そういう方向けではないです。 ぶっちゃけ言えばそこまでにはならないと思う。 私は言った感じはね。 でも今の自分の体を少しでも軽くして筋肉をつけて、 この暮らしの中でもっとスムーズに動けるようになりたいとか、 機体服を着れるようになりたいだとか、 そういった方は本当におすすめです。 すごいきついんじゃないかって最初思ったら、 全然きつくないんですよ。 でもそれでもきちんと効果は出て、 コーチの方が本当に褒め殺しなんですよね。 褒め殺しで。 うちの弟が実はジム経営してるんですけれども、 カーブスは褒め殺しだって言ってて、 確かにそうだねって言って。 でもその褒め殺しが自分のモチベーションにもなるし、 こうじゃないですっていう言い方は絶対しないんですよね。 いいですねその姿勢。 でもこうするともっといいですよとか、 絶対否定しないんですよ。 だからコーチの声かけっていうのも素晴らしいなと思っていて、 今の自分の体重に目を向けるのではなくて、 今どういう状態かっていうその途中経過、 目標に目を向けて、 今私の体はこういう状態、 じゃあその目標に向かうにはどうしたらいいかっていうのを 一緒に考えていきましょうっていうような言い方で、 私はすごいパワーをもらえます。 なのでもし40過ぎると本当にガクってくるんだけど、 私はガクっと来たんだけれども、 それでも本当この1ヶ月半で見違えるように、 会った人会った人にすっきりしたよね、 痩せたっていうふうに絶対言われるんですよ。 シュッとしたって言われて。 夫からもあれなんか違うねみたいな。 動き方もキビキビしてるみたいな。 前はおばあちゃんみたいだったっていうふうに言われるんだけど、 だからそんぐらい短期間で変われるっていうのはすごいなと思いました。 なのでもし運動不足とか介護予防とか、 やっぱり自分の体を知りたいという方は、 ぜひ店舗さんに行って、 計測だけとか見学だけでもいいのでね、 していただければなと思います。 ということでちょっと長くなりましたが、 最後まで聞いていただきありがとうございました。 今日もいい1日になりますように。 そしてありがとうと眠りにつける日になりますように。 ハラペコママでした。バイバイ。 もっと見る #健康 #暮らし #心臓病 #運動習慣 #カーブス #感性的暮らし 気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャープレミアム放送配信中!00:281.公式LINEできましたhttps://lin.ee/f0LZctv01:122.5日(火)お昼12時〜masaさんお迎えしてのコラボLive図太い繊細さんたちのフリートークhttps://r.voicy.jp/GQVQzbn2KkW09:333.チャプター 305:344.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
《ママなんかムカつく》ココロの仕様変更と向き合う 10分・10月22日・ 55再生AI目次中間反抗期を宣言した娘「ママがムカつく」成長のサインココロの仕様変更と一時的エラー子どもの変化と適切な距離感来るべき思春期に備える親の姿勢
ベッドの中で聴く内観入門。激辛ラーメンとヨガで見つけた《わたしの基準》 18分・10月21日・ 25再生AI目次内観・内省とは?激辛ラーメンで気づく「本当の声」体のサインを見逃さない!「もう十分」を捉える3つの問いストイックなヨガから学んだ「心地よさ」の基準「世間の正しいルール」が奪う自分らしさ今すぐできる1分間内観ミニワーク実践
優しい世界で生きていける〜子どもに手渡したい「境界線」のお話 13分・10月20日・ 151再生AI目次「なぜ意地悪するの?」娘の純粋な問い優しい子ほど陥る自己犠牲の罠感情の責任を背負わない「淡々」の術冷たさではない賢い「一歩引く」選択優しい世界は「自ら」作るものという結論
《手放す有言実行》はじめてみたけど、やっぱりやめました。〜違和感を認める勇気 12分・10月19日・ 62再生AI目次プレミアム放送を「やめた」有言実行の裏側登録者ゼロが突きつけた心の声と自己肯定「やりたくない仕組み」がもたらす違和感手放しと無意識に縛られる「習慣の枠」違和感を認め、手放す勇気の真髄とは?
それ誰のためのジャーナリング⁉️〜内省内観オタクが語る衝撃の本音 15分・10月18日・ 46再生AI目次内観・内省オタクへの道のり「本音」と向き合う恐怖の正体自分を愛する内観・内省の恩恵過去の怒りを手放す心の軌跡ジャーナリング「誰のため」の問い
子どもの英語学習で迷った時に〜《書くより話せ》で見えてきたシンプルな本質 12分・10月13日・ 50再生AI目次親世代の英語学習への疑問点幼少期に培う「英語耳」の重要性バリバリ英語話者が語る学習の核「書くより話せ」実践の秘訣とは英語を「コミュニケーション」に導く親の役割
《終の住処》を手放す想像をしてみたら、自由になれた話 13分・10月12日・ 100再生AI目次「終の住処」の固定観念はなぜ苦しい?家への思い込みを覆す心のシミュレーション持ち家の資産価値を知って得た意外な安心本当の安心は「別の道」を選べる自分今の暮らしを楽しむための「お守り」とは
分岐点に立った時〜どちらを選ぶのが正解⁉️ 14分・10月11日・ 27再生AI目次配信活動の岐路に立つ本音SNS継続の原点と現在の葛藤「稼ぎたい」本音の発見と自己認識ビジネス配信から「共感」への転換迷うあなたへ〜軽やかに進む選択とは?
《動画に頼る親はダメ?》〜わたしの本音 15分・10月9日・ 51再生AI目次親が抱える動画育児の葛藤動画育児は手抜きか?親の本音実体験から学ぶ動画との向き合い方動画を「お助けアイテム」に変える視点親の笑顔が育む家庭の安心感
秋の疲れに効く特効薬は「読書」かも〜頑張りすぎなあなたへ贈る、秋の処方箋ブック 12分・10月6日・ 65再生AI目次秋の不調に読書がもたらす処方箋心の病院が処方する“薬”の正体読書嫌いをなくす意外な楽しみ方忙しくても読書を楽しむ「3つのお守り」疲れた心を癒す「もふもふ」の効能