TOPライフスタイルメンタル・心理学気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャー#421スマイルゼミ体験会でわかった、タブレット学習のリアル〜決めた理由も〜23:13 2025年7月9日 212再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次スマイルゼミ体験会に参加タブレット学習のリアルとは?導入を決めた理由、娘の性格と親の負担体験会でわかった3つのポイントスマイルゼミを選んだ理由と家族の変化AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。ハラペコママです。 今日のテーマは、スマイルゼミ体験会では使ったタブレット学習のリアル。よろしくお願いいたします。 # そっとつながる本屋さんmama@Book営業中 読書のきっかけを、いつもそばに。 あなたの暮らしを彩る、そっとつながる本屋さん。 ママブックの提供でお送りします。 # スマイルゼミの体験会詳細はリンクからどうぞ💗 はい、今日はですね、我が家にタブレット学習のスマイルゼミが来ましたということで、 この体験会に行った感想などを交えながら、タブレット学習のあれこれをお話ししたいと思います。 もしね、お子さん、タブレット学習どうなのかなとか、 塾とタブレット学習どっちがいいかなとかね、 悩んでるお母さんお父さんいらっしゃいましたら参考にしていただければと思います。 まずね、娘の学習はここ数ヶ月ずっと頭を悩ませていました。 ついにタブレット教材を導入しちゃいました。 最近の教育はやっぱりなんだかんだ言ってデジタルの波が押し寄せてきてるなっていう印象ですね。 我が家もその波に乗ってみようかなっていう気持ちもありました。 小学校なんかでもタブレット、パソコンね、いじったり、 この前はタイピングやったよなんて言って楽しかったって言って、 やっぱりパソコン、タブレットは子供たちに人気で、 先生もすごい集中してるっていう話なので、 やっぱりね、遊びを交えながらいじるっていうのはね、とても楽しいんじゃないかなと思います。 一応我が家、検討していた教材なんですけれども、 チャレンジ立ち、おなじみですね、ベネッセさんも。 あとはスマイルゼミ、今回入りました。 あとはZ階です。 この3種類タブレット学習ね、ちょっとどうなんだろうっていうのを色々調べてたんですけれども、 やっぱりね、この3大柱っていうのかな、 この柱ね、3つはめちゃくちゃ人気があるから、 いろんな情報を集められました。 比較とか、あとは実際にやってみてる家庭の感想だとか、 そんなのもね、色々知れていい時代だなと思うんですけれども、 やっぱり情報型になりやすいです。 どんなに情報を集めても結局うちの子はどう感じるか、 うちの娘がどう感じるかな、 飽きないで続けてくれるかな、 親の管理はどうかな、 まずね、触ってみないと分かりません。 やってみないと分からないって部分が大きいです。 だから私はスマイルゼミの体験会にまず行ってから考えようということで行ってきました。 この体験でへーってなった気づきとか、 最終的にね、なぜスマイルゼミに決めたかっていう理由を包み隠さずお話しさせていただきます。 まず最初、そもそも論なんですけれども、 なぜね、塾じゃなくてタブレット学習にしたのかっていうところなんです。 これは娘の性格なんですね。 正直言って、私のキャパの問題でもあるんですけれども、 最近ね、周りの子、友達が苦悶に通ってる、塾に通ってるっていうのを聞きます。 娘はというと、友達が通ってるから自分もっていうタイプではなくて、 まさかの学習は家でやりたい派なんですね。 勉強はお家でやりたい。苦悶とかやだ。塾もやだ。 なんで行かなきゃいけないの?めんどくさいみたいな。 そこまではっきり言われるなら、あ、そうか。 じゃあ別に通う必要ないよね、みたいなね。 無理に通わせる必要はないなってね。 そこまで言ってくれると親もすっぱり諦めやすいです。 どっちかっていうと、ママに見てもらいたい。パパに見てもらいたいっていうか、 家族で関わってほしいっていうのが娘の気持ちなんですね。 まだまだ可愛いです。隣で見てて。今からやるから隣で見てて。 音読やるから聞いて。上手に読めるようになったよって。 もう可愛すぎるんですけれども、親としてはちょっとしんどいんですよ。 重い。これ分かるかな。ちょっと重いの。 正直タブレット学習って導入したら、親の負担ぶっちゃけ増えるなとか、 そんなのもあったんです。多少はなくなっても、やっぱり見なきゃいけないとか、 どう学習してるか、タブレットの使い方なんてね。 そんなのが増えるなーなんて思ってました。 やっぱり毎日出たり、月切りで見てあげるのは無理なんです。 私できません。 でもここは親として、向き合えるところはちゃんと向き合いたいなっていうのが本音です。 無理ゲーだけれども、できるところまではちゃんと見たい。 見守ってあげたい。向き合いたいっていうのが本音です。 でもね、毎日みっちり座って、はい次これなんて声かける余裕、正直ない日あります。 疲れて帰ってきて、仕事で帰ってきて、ママ宿題見て、丸付けやって自分でってなります。 自分でやると全然間違ってるんですよ。間違った答えに丸付けちゃう。 最近は時間を決めてやるようにはなりましたけれども、ぶっちゃけ今日は勘弁してよっていう日があります。 だからこそタブレット学習、これ見たらですね、今日やること、ちゃんと道筋をつけてくれるんです。 分かんないところはママと一緒に考えようって、親はサポートに回ることにしました。 親が一緒に伴走するようなイメージです。 ちゃんと道筋をつけてもらうのがタブレット学習。 そこに娘がタブレットを学習して、親はサポートという形で一緒に走る伴走者、ペースメーカーみたいな感じで。 これが今の私たち家族には一番しっくりくるんじゃないかなと思いました。 今までどのドリルがいいかなとか、どんな勉強方法が効率的かな、あれこれ手を出したんですけれども、 結局ね、ぶっちゃけ言いますと中途半端で全部終わってます。 ドリル全部終わらせられないです。そこまで勉強習慣をつけることができない。しんどいです。 やったの?ドリルやったの?ここやってないじゃん。 なんでここ飛ばすの?ってもうね、ストレスマックスになるんです。 これ分かるって思ったあなたはきっと私と同じ感覚かなと思います。 だからこそタブレット学習に学習のプロデュースをお願いして、親は伴走に徹する。 これが今の娘にとってベストな選択だと踏みました。 で、体験会にゴー!ということで行ってきました。 ここで分かったことなんですけれども、ちょっとねチャプターを変えます。 変えて、まず最初にですね、私が体験会に行く前に気になっていたポイントからお話させていただきます。 # チャプター 3 チャレンジタッチの体験会に行く前に、 気になっていたポイントは、まずタブレットの動きです。 Androidのタブレットなのかな? サクサク動くかな? イライラして娘より先にね、私が飽きそうだなっていうのがありました。 全然ちゃんと動かないじゃん、みたいな。 タッチしてんのに全然されないとか。 あとは文字の書きやすさです。 やっぱり紙に書くっていうのと、タブレットに書くって全く違います。 やっぱりモーションセンサーなどがしっかり効いてないと、 書くことをタブレット上でやっても、それがうまく書けなかったりするんですね。 だからそのあたりもすごく気になりました。 紙に書くのと損失ないかな? 変な癖ついちゃったら嫌だなっていうのもあるので、 文字の書きやすさ、タッチペンの書き心地、 これも親がやってみたいって思う一つでした。 あとは子供が熱中するか、病で飽きるか。 ここが一番の賭けですね。 おもちゃ感覚で遊んで終わったらどうしようっていうのがあります。 あとは問題の出しやすさ、解きやすさですね。 直感的にパッと理解できるかが肝でした。 娘がこうやって、次はここタッチすればいいんだ、 ここすればいいんだっていうのをちょっと教えれば直感的に ここ、ここ、ここってできるかなっていうのが一つ気になってました。 あとは計算ドリルや漢字ドリルの内容ですね。 地味だけどこのドリル系は基礎固めには絶対必要だと思ったので、 ここが結構手抜いてたら嫌だなっていうのがありました。 あとは一番大事、親御さん、 解約の流れや医薬金の確認です。 これはもうしっかり聞こうと思いました。 入会する前にしっかりここを説明してくれる会社かなっていうのも私は見極めます。 結構ここね、しっかり説明してくれないところは私は嫌なんですよ。 信用ならんというかね。ここ大事だから。 ここはちゃんと確認しようというので体験会に行きました。 ネットで調べればこの辺結構医薬金とか解約金とか分かるんだけれども、 なんだかんだ言って分かったつもりになりがちです。 だからこそ実際自分の目で見て、手で触って、 それして何よりも娘がどんな顔をして使うかを初めて見て、 なるほどねと腑に落ちたことが本当に山ほどありました。 で、行きました体験会です。 体験会場は各全国のショッピングモール、大型ショッピングモールの小さなスペースで行われています。 もしね、チャレンジタッチじゃない、ごめんなさい。 スマイルゼミの体験会気になるなって方はチャプターのリンクに載せておきましたので、 ここをクリックすると体験会どこでやってるかっていうのが分かりますので、 もしよろしければ参考にしてみてください。 回し物とかでは本当にないです。 広告料とかも別にいただいてない。 本当に素朴にね、私配信してるだけなのでそこはご安心ください。 で、体験会行きました。 やっぱりねタブレットとペンを初めて持ちます。 こういうのはiPadでやったことあるけどやっぱりiPadと全然違う。 アプリ系と全然違います。 数問解き始めた途端に娘集中していきました。 次これやりたい、あれやりたい。 体験会ではほぼ全ての教材いいよっていうことでやらせてもらいました。 これならできる、楽しいっていう娘がすごく食いついてましたので、 いい反応だなっていうふうに思ってます。 数分で飽きるかなと思いましたが、 タブレットの説明とかうんたら聞いてたら30分くらい担当の人と話してたんだけど、 その横でね、結構集中してやってたのが印象的でした。 ガチの反応を見られてただけでもね、ここはよしっていうふうに思います。 やっぱりね、子供の楽しいって気持ちが何よりのモチベーションになりますので、 とりあえずここはクリアかなと思いました。 チャレンジタッチにしなかった理由っていうのは、 スマイルズミとチャレンジタッチ比較してたけれども、 結局ね、ゲーム要素が強めなんですね、チャレンジタッチって。 それもいいなと思ったんだけど、 でもゲームはゲームでiPadでめちゃくちゃやってるし、 そのiPadの中にもゲーム要素がある算数とか、 ゲーム要素がある国語みたいなのもやってるので、 どちらかといえば、 シンプルなスマイルズミの方が私はいいなって思ってました。 勉強の切り替えができるというか、 シンプルな方が娘も気が紛れないというか、 こっちもあっちも、このキャラクター、次のキャラクターみたいな感じよりも、 今は漢字の練習とか、今は算数、今は国語みたいな感じでね、 しっかりできるんじゃないかなと思いました。 で、私の苦手を救ってくれた紙機能があります。 正直言いますと、さっきも言いましたが、私、 子どもの勉強の習慣づけとてつもなく苦手です。 もう自分のことで精一杯なんです。 親はね、自分のことで精一杯だから、 子どもの勉強の癖づけまで手回んないです、正直。 できる日もあるけどできない日の方が多いです。 余裕ないです。 だからこそ、スマイルゼミの自動で学習計画を立ててくれる機能には、 マジで助けられると思いました。 今日の学習内容が画面にバーンと表示されますので、 娘自身も何をどのぐらいやればいいかが一目でわかります。 親がずっと隣に張り付いてなくても、勝手に学びが進んでいく仕組み、 これはね、忙しい家庭にとってはまさに救世主じゃないかなと思いました。 これね、スマイルゼミもチャレンジタッチも共通した魅力なんですけれども、 とりあえずこの今日のプロジェクトというかね、やることがちゃんと決まっていて、 それをやれば、毎日やっていけば、ちゃんと1ヶ月クリアできる、 勉強を遅れないでついていけるっていう風になってるみたいで、 これはすごいなと思いました。 で、一つね、すごく驚いたのは、漢字の書き取りなんですね。 これね、びっくりしたんです。なぜかというと、止め、跳ね、払い、これ結構厳しかったんですよ。 お手本とちょっとでも違ったら書き直しって罰になるんですね。 で、最初は、え、そんな細かく見んの?みたいな。 なんか、丸がもらえないって言って娘は途中で投げ出すんじゃないかなって正直思いました。 でも見てたら、結構集中してやってるんですよ。 お手本のように書いて丸をもらいたいみたいな、そっちの気持ちに言ってくれたので、 これはある意味、丁寧に書く練習になるんじゃないかなって思いました。 だから一画一画を意識します。止め、跳ね、払い、あと書き順。 文字への集中力がこれは育ちそうだなと思って。 これは娘にとっていい特訓になるかなと思います。 漢字ってね、書き取りとかで練習していると、 なんか途中から文字が変わっていっちゃったり、 何これっていうね、図になったりするので、 こういう風にね、丁寧に書く練習っていうのもね、やっぱり書写ではないけれども、 結構必要なんじゃないかなと思います。 あとね、なんかこう書き移すっていうのが娘好きなので、 漢字にしても絵にしても何かこう書き移すことが好きなので、 これはね、結構細かく見てもらっても全然娘大丈夫じゃないかなと思いました。 あとはですね、ドリル系のコンテンツが想像以上に充実してました。 これは嬉しい誤算です。 計算ドリル、漢字ドリルがDEFOで装備されています。 あとは英語もDEFOです。 プラス英語みたいな感じで、英語はいくら払わないとっていうのもあるんですけれども、 スマイル済みは英語もちゃんとついてくる。 で、触ってみた感じは、これぐらいだったらね、みたいな。 やってていいんじゃないの?みたいな感じでした。 もっともっとね、英形目指すとか、 そういうふうにもっともっと勉強したい人は、 英語のプラスの教材もあるみたいです。 私はね、とりあえずそこまでしなくていいかなっていうのがあったので、 この標準で申し込みました。 で、先取り学習も標準です。 あんまりね、先取り学習ゴリゴリにやらせるつもりはないですけど、 なんか娘は3年生のやつやってみたいとか意外と言うんで、 こっちが先取り学習だよって言ってちょっとやらせたんですけれども、 結構いい反応をしてました。 オプションじゃなくて標準でついてくるから、 やりたくなった時にやればいいんじゃないかなっていうので、 やっぱり子供のペースに合わせられるっていうのは非常にいいなと思います。 で、次行きたいんですけれども、 ちょっと喋ることがたくさんあって、 次のチャプター、もう少しだけお付き合いください。 # チャプター 4 はい、ちょっと長くなってしまい申し訳ありません。 で、最後にね、開薬周りの確認もちゃんとできました。 もしね、娘に合わなかったらどうしようって、やっぱり頭の片隅で不安がよぎります。 今はね、集中して初めてだからやってるけど、 これがね、来て2、3日で、あ、まあ無理だと思ったらどうしようと思ったんだけど、 スマイルゼミは2週間のお試し期間があるってことで、ちょっと安心しました。 あとは、まあ1年未満の開薬とか支払いの条件だとかね、 医薬金があるのかな、タブレットの代金はどうなるのかな、 結構細かいところまで突っ込んで聞きましたが、 しっかりね、説明してくれて好印象でした。 まあね、どんな教材を選ぶとしても、万が一の逃げ道まで確認できるのは、 やっぱりこういう対戦会に行くからこそっていうのはあります。 ネットで調べればいくらでも出てくるんだけれども、 やっぱり見落としがちな部分があるので、 ちゃんと担当の方に聞いておくっていうのはね、必要じゃないかなと思いました。 で、最終的にスマイルゼミに決めた理由です。 まあチャレンジタッチもネットで調べましたが、 正直言ってめちゃくちゃよくできてる教材です。 まあ娘にね、選ばせたら絶対チャレンジタッチって言うだろうなと思ったから、 あえてそこは選ばせなかったんだけれども、 まあなぜかっていうとね、ゲーム要素が強いから、 こっちの方が楽しそうっていう風になりそうなんだけれども、 ベネッセさんはね、一応島次郎でお世話になってましたので、 今回はスマイルゼミにしました。 まああのやっぱりね、画面の設計のシンプルさです。 勉強っていう時間をその、教材に集中させるっていうのは、 まあゲームをやるんだったらゲームをやればいいんじゃない? っていう私の考えでもあるんだけれども、 まずその勉強時間って短い方がいいですよね。 短くパッと集中して毎日コツコツやる方がいい。 毎日1時間、2時間やれっていうわけでもないので、 30分くらい毎日コツコツやって、 それでもやりたければまあやればいいしみたいな。 まずは習慣づけとしてやってほしいっていうので、 画面の設計のシンプルさをスマイルゼミは良かったので決めました。 娘がね、結構次どこ押せばいいの?って迷うことがない、 直感的な設計が本当に良かったです。 あれこれ目移りしない分ね、 落ち着いて学習に集中できそうだなっていうイメージがありました。 派手な演出でワーキャーってやるのも楽しいんだけれども、 淡々とコツコツと取り組む方が娘には合ってるかなと思います。 気が散っちゃってね、本来お勉強の時間なのに全然違うことになっちゃったみたいな、 違う思考に行っちゃったっていうとまた違うので、 結構ね目移りしちゃうのでね、娘は。 だからまあ勉強要素が強いこのスマイルゼミの方が合ってるなっていう風に思いました。 まあね、体験会で娘が集中して取り組む姿を見て、 これなら続けられるかなって確信できました。 まさに娘にしっくりきたっていうのが一番の決め手です。 でね、やっぱ体験して初めて分かることって絶対にあると思うんです。 タブレット学習ってなかなか体験っていうと、 スマイルゼミぐらいしかなくて、 一か八かみたいなのもあったんだけれども、 でもね、そこの体験会で良かったからといって、 加入してどうなるかっていうのは今後ですけれども、 今後ね、何か娘が続く中で、 ちょっとこれお話ししたいなっていうものはお話しさせていただきます。 親も試行錯誤ですが、今回は良かったんじゃないかなと思います。 こぼれ話ですけれども、 タブレットのスマイルゼミの体験会に行って一番変わったのは旦那です。 ぶっちゃけね、小さな声で言うと、 小さな声で言うと、夫が一番変わってました。 最初はね、どっちでもいいんじゃない? タブレット学習、今時だねみたいな。 何のあれ使ってんだろうねみたいな。 アンドロイドかなみたいな。 アンドロイドのどういう機能がみたいな。 そっちなんですよ。 もうガジェット大好きだから、 アンドロイドの端末が気になるみたいな。 そっちかいみたいな感じだったんだけど、 夫がもうゴリゴリ質問してました。 そんなの聞くなよって感じだけど。 でも夫がね、パッと気づいたのが、 でもさ、みたいな。 その会費の話になった時に、 でもさ、みたいな。 教材とかいろいろ今まで買ってたよねみたいな。 ドリルとか全然買ってたよってやらせてたよって。 それって毎月いくらぐらいかかってんの? ドリル一冊だったら1000円から1500円だよねって。 それが国語数学って買えば3000円ぐらいいっちゃうよねみたいなこと言ったら、 そんなに?みたいな。 ドリルの値段わからなかったんです。 500円ぐらいだと思ってたみたいな。 そういうのもあるけれども、 ちょっと教科書に沿ったものとか、 なると1000円以上するよって話をして。 だったらやっぱ、 タブレット学習のほうがコスパいいよねって話になって、 コスパ最強だから。 コスパ最強の旦那さんなんで。 まあねーって言って、そっかーみたいな。 で、タブレットの機能もすごく面白いって言ってて、 一緒にね、小学6年生の問題とか解いてて、 うわこれ俺めちゃくちゃ忘れちゃったよなんてやってるんだけど、 夫の方がハマっちゃって、 これ楽しいねみたいな。 で娘もね、 いつもあんまり勉強にはそんなにタッチしない旦那さん、 パパがね、 すごい楽しそうにやってるから嬉しかったみたいで。 パパもやるの?みたいな感じで。 言っててね、 これだったら娘と一緒にやれそうだなみたいな。 ちょっとこれから俺も関わるようにするわーみたいな感じで。 ちょっとね、なんか、 今までごめんねみたいな感じで言ってきたので、 一番変わったのは旦那さんでした。 でもね、こういう風に何か体験することで、 親の視点っていうのがガラって変わったり、 いろんなことが分かるのでね、 体験会に行ったら絶対契約しなきゃいけないんじゃないか、 みたいな思考の方も多いかと思いますが、 私はもうそこはズバッと、 もうダメだったら断って帰るっていう風に思ってたので、 今回は契約になったけれども、 でもそんな感じで言って全然大丈夫でした。 結構いろんな方がね、 タブレット触ってもいいですか、 やってみたいですっていうのが、 もう本当に回転が早くて、 ちょっと触ってじゃあうちにはまだ早いかなとか、 あとは資料だけくださいっていう方もいっぱいいらっしゃいましたし、 本当に気軽にね、 スマイル済みの体験会はいけるんじゃないかなと思います。 はい、ということで最後まで聞いていただきありがとうございました。 ちょっとね、長くなってすいません。 最後まで聞いていただいて本当に嬉しいです。 またね、タブレット学習続けていく中で、 分かったことありましたらお話しさせていただきます。 それではハラペコママでした。 バイバイ。 もっと見る #暮らし #小学生 #宿題 #タブレット学習 #スマイルゼミ #学習習慣 #チャレンジタッチ #感性的暮らし 気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャープレミアム放送配信中!00:121.チャプター 100:132.そっとつながる本屋さんmama@Book営業中https://jp.mercari.com/user/profile/81302296706:343.スマイルゼミの体験会詳細はリンクからどうぞ💗https://smile-zemi.jp/info/taikenkai.html09:134.チャプター 307:035.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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