市民マラソンで値上げと定員割れが起きている。ピークを過ぎ今後は淘汰。
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本日は市民マラソンの大会状況が変化してきているよという話
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参加料値上げ。コロナ禍対応値上げから未だに値上げは続く。エントリーは1万円超えが当たり前になってきている。
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大会のバッティング。名古屋ウィメンズマラソンと近隣の静岡マラソンは同日開催。地域振興を狙って開催を目指す自治体はあるも、抽選倍率は低下中。
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インバウンド、円高による海外売上高の押し上げはあれど、アシックスやミズノは好業績。ランニングシューズ、アパレルと高単価化進む。
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ランニングは依然として始めやすいスポーツですが、今日はマラソン環境を知っていただくキッカケになればと思いました。
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明日19:00〜。くまぱんださんとコラボします!毎日勉強するために秘訣を探ります。
コメント

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名古屋ウィメンズマラソンは、お土産付きでしたね✨️
「東京マラソン2023」のエントリー費用はフルマラソンで、2万3300円と、19年の1万800円から2倍以上。けれど2024は、参加費は国内ランナーは1万6500円!(23年大会より6800円安?) 23年大会で含まれていた抗原検査2回分の費用が差し引かれたとか。海外ランナーは為替手数料の負担を軽くするために160ドル。等、少し優しいと配慮だと思いました。
シューズも高くなって頻繁には買い替えれなくなりました。
これからは地方の大会は厳しいですね。コロナで数年大会が開催出来なかったことにより、スタッフをしていた地元の方の大会運営の継承が出来ずに廃止になった大会もあります。
個人的にはまったりとした田舎の大会の雰囲気がすきだったのですが。。。