リレーでバトンを落とした子の気持ちは?運動系習い事の意味はここに。
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3月も折り返しですね〜 今日は習い事でバトンを落とした子の対応というか、みんなでその子の気持ちを考えようねという話です。
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本日19時からリスナーのくまぱんださんと生配信トークをします!大人になっても勉強を続けられる秘訣を知りたいです!
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スポーツってどうしても自分のミスでチームが負けることがある。そんな時どうやって子供達は対応していく?ここに運動系の習い事の意味があるのではないかと思う。
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3月のやりたいことリスト。リマインドです😊
コメント

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そこで小川さんのように「それはいけないことだよ」と気づきを与えてくれるのは良い事だと思います。
しっかりダメなことはダメだと言ってくれる人がいることは大事だと思いますし、自分も気をつけないと気付かされる配信でした。
リレーのバトンを落とすは落とした本人は辛いですよね。その機会を相手を思いやる配慮するよう指導する小川さんの判断は素晴らしいですし、生徒さんも良い機会を得ましたね😄ちなみに剣道も団体戦では代表戦(同勝者数、同取得本数の場合、対象者1名ずつ選出して試合をします)というとても酷な制度がありまして、こんな私でも代表戦に出たこともあり、そして負けたこともあり、チームが中学では県大会出場を逃したり、高校では関東大会出場を逃したり、地獄の時間でしたが、、、下に続きます↓
スポーツを通じて社会に出てからも必要なことを学ぶことができますよね。
本日もありがとうございました🙇
駅伝やリレー競技で、皆んながベストのパフォーマンスを発揮できた。誰か一人がすごい走りを見せてチームが勝利できた。こういう、何も問題がない時、あるいは「最高の状態の時」、チームは間違いなくいい雰囲気になるし、このチームの一員で良かった、と思ったり、一緒のチームメンバーに感謝したり、自分がそのチームの一員であることを誇りに思ったりすると思います。>もう1回...
誰かの後押し=追い風があって走っていたけど、何らかの逆風の状況になったら走るの止めるのか?やめないよね、という点で、ミスをした人を責めたり、その状況に腐って前に進むのを止めちゃうというのは真の意味でのランナーじゃないですね!勝手に合点がいきました。ありがとうございました!