お湯が高級品だった社会人生活。お金は無いけど信頼貯金で生きてきました
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- 01:351.
今日は社会人なりたてでお金がなかった時の話
- 06:112.
貯金はないけど1万円貸してくれる人を30人集めれば生きていけると考えていた
- 02:043.
自分が何かチャレンジしたくなった時にそれを応援してくださる方がいるというのはとても幸せなこと
- 02:204.
まとめ お金がない人に良くしてくださった方の記憶はとても強く残っていて、少しずつ恩返しをしていきたい
コメント

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私も貧乏秘話?なら沢山あります。🇦🇺🐨こちらは物価が高くて渡豪したばかりの頃はどうやって一銭も使わずに生きていくかを考えてました。中古の自転車を即購入して電車を使わずどこまでも自転車で移動したりトレーニングがてらラン通学をしたり。服は買わずにガレージセールやセカンドハンドのお店を巡ってました。もちろん自炊でよくパスタでお腹を満たしてました。
若い時はお金がなくても自由な時間があるのが最大の利点ですよね。
色々経験されたのですね。
私が新婚で住んだ所は、
台所は お湯が出なく、
追い炊き機能はあるけれど、
換気扇と、シャワー機能の無い
お風呂に、洗面所も無く、
赤ちゃんの沐浴も大変でした。
洗濯機の防水版どころか、
洗濯機用の排水設備もありませんでした。
今は台所はお湯が使えるし、
お風呂にシャワーもあり、
洗濯機も排水版も完備。
本当にありがたいです。
私は大学、大学院時代はお金無かったですね、、、そのおかげで私も自炊する習慣はつきましたね👍パスタやチャーハンなど簡単に作れる炭水化物大量摂取により体重90キロまでいきましたが🤣
本日もありがとうございました🙇
お金の面であったり、心の面であったり、親から、そして先輩から支えてもらったことが今は本当にありがたく思えるものです。今あるのは正にそのおかげだと思います。よく言われることですが、その方々への恩返しはできないことも多く、できる限り「恩送り」を実行していきます。では、またの放送を楽しみにしております。