1/9(木) 果樹11品目で目標下回る!背景に高齢化、面積増の品目も 和牛ずらり!コンビニ恵方巻き商戦が活況! 米産地で広がる新たな栽培法「初冬直まき」の利点とは…
09:49
1,270再生
日本農業新聞の若手記者が、食と農のイチオシニュースをお届けします。
隔週木曜日は九州支所の小林千哲が担当します。
隔週木曜日は九州支所の小林千哲が担当します。
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
- 01:311.
オープニング・風邪に苦しんだ年末年始
- 01:542.
24年果樹栽培面積 11品目 目標下回る 減少は政府想定以上 高齢化・労働力不足深刻
- 01:453.
コンビニ恵方巻き商戦 和牛ずらり 有名店監修も
- 02:114.
水稲初冬直まきに機運 大規模化で作期分散期待 新潟
- 02:315.
エンディング・九州には〇〇がいません
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
九州の熊はくまモンだけ(笑)面白かったです!
コメントありがとうございます!「雪解け米」「氷枕米」のように厳しい冬を超えたイメージを持たせるといいかもしれませんね!味についてはどうなのでしょうか?凍らないように糖が増えるなどあれば面白いですね。また次回もぜひ聞いてください!
九州支所・小林千哲
ヒグマは北海道の切り落とし肉食べたことあります!イメージと違ってシカやイノシシと違う上品な美味でした。
コメントありがとうございます!果樹は植えてから出荷までの無収入期間が長いことも課題です。上手く果樹園の第三者継承などができればいいのですが、なかなか難しいのが現状です......過度な高級志向が進むことで、国産果実の消費量が落ち込み、結果として生産者の手取りが減ってしまうとしたら考えものです.......
ヒグマの切り落とし!!!北海道に住んで居たのに食べたことがありません、かなり気になります……
九州支所・小林千哲