日本農業新聞の若手記者が、食と農のイチオシニュースをお届けします。
隔週木曜日は九州支所の小林千哲が担当します。
AI目次
果樹11品目の栽培面積、目標を下回る
コンビニ恵方巻、和牛が主役!
水稲初冬直まき、新潟で広がる
九州にいない〇〇とは?
農作物被害、急増するクマ問題
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
  1. 01:31
    1.

    オープニング・風邪に苦しんだ年末年始

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  2. 01:54
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    24年果樹栽培面積 11品目 目標下回る 減少は政府想定以上 高齢化・労働力不足深刻

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  3. 01:45
    3.

    コンビニ恵方巻き商戦 和牛ずらり 有名店監修も

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  4. 02:11
    4.

    水稲初冬直まきに機運 大規模化で作期分散期待 新潟

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  5. 02:31
    5.

    エンディング・九州には〇〇がいません

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コメント

avator
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まゆきち
2025年1月10日
水稲初冬直播、雪の下で春を待つ水稲。これだけで付加価値がつきそうですね。雪の下人参みたいに甘くなったりしないのでしょうか?
九州の熊はくまモンだけ(笑)面白かったです!
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日本農業新聞公式アカウント
2025年1月14日
まゆきち様

コメントありがとうございます!「雪解け米」「氷枕米」のように厳しい冬を超えたイメージを持たせるといいかもしれませんね!味についてはどうなのでしょうか?凍らないように糖が増えるなどあれば面白いですね。また次回もぜひ聞いてください!

九州支所・小林千哲
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雪あずき
2025年1月9日
果樹栽培が想像以上に危機的なことに驚きました。しかしうちも果物大好きだけど高くて買うの減っています‥パイナップルのみ増えてるのは謎ですがなんとか応援したいです。
ヒグマは北海道の切り落とし肉食べたことあります!イメージと違ってシカやイノシシと違う上品な美味でした。
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日本農業新聞公式アカウント
2025年1月14日
雪あずき様

コメントありがとうございます!果樹は植えてから出荷までの無収入期間が長いことも課題です。上手く果樹園の第三者継承などができればいいのですが、なかなか難しいのが現状です......過度な高級志向が進むことで、国産果実の消費量が落ち込み、結果として生産者の手取りが減ってしまうとしたら考えものです.......

ヒグマの切り落とし!!!北海道に住んで居たのに食べたことがありません、かなり気になります……

九州支所・小林千哲

「聞く農」by 日本農業新聞

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配信は平日の午後5時。若手記者が各曜日を担当し、その日の紙面から注目の記事を読み上げます。記者が現場で感じたこと、取材のこぼれ話、記事の解説などもお話ししていきます。

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