日本農業新聞の若手記者が、食と農のイチオシニュースをお届けします。隔週金曜日は、九州支所の小林千哲が担当します。
AI目次
春の訪れと春の曲、あなたは何を聴く?
学校給食の米価、最大2倍に高騰
温暖化で拡大?ジャンボタニシへの警戒
農家と芸術家の融合、受賞の快挙
習い事の思い出と、明日のパーソナリティは?
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
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    1.

    オープニング・あなたの春の曲は何ですか?

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  2. 02:33
    2.

    学給用米価 最大2倍に 利用減の動きも 本紙全国調査

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  3. 01:56
    3.

    温暖化で生息域拡大も ジャンボタニシ 警戒高まる

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  4. 01:57
    4.

    農も芸術も向き合い 茶・望月さん(静岡)「岡本太郎賞」、イチゴ・小林さん(栃木)二科展(にかてん) 入選

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  5. 01:58
    5.

    エンディング・リレートーク「習い事」

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コメント

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toki
2025年4月7日
小林さん!応援しています
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日本農業新聞公式アカウント
2025年4月8日
toki様

コメントと応援ありがとうございます!とてもうれしいです!

隔週木曜日を基本に担当しているので、是非次回も聞いてください😊

九州支所・小林千哲
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しんきち
2025年4月3日
春に聴きたい曲と言えば、柏原芳恵さんの「春なのに」です。この曲を聴くとあの頃の甘酸っぱい思い出が蘇ってきます。米不足と米飯給食については悩ましい思いでいます。子供達には、美味しく栄養価の高いものを食べてもらいたい、ただ、今、給食費は自治体が負担してくれる市町村が多く、値上げすれば、その分税金が多く費やされるということになる。さらに備蓄米を給食に回せば店頭の価格が下がらないという可能性も危惧されます。これからも米不足の問題を深掘りしていただき、農政の明るいビジョンについての記事を読みたいです。
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日本農業新聞公式アカウント
2025年4月7日
しんきち様

コメントありがとうございます!!「春なのに」を聞きました。
春の別れの側面を歌った名曲ですね!!

個人的には学校給食について、食育や子供の健康の維持など、将来への投資という意味で充実に期待しています。
西日本では生産基盤の弱体化から主食用米の増産が難しい地域もあるなど、米の話題は非常に多岐に渡りますね。「ニッポンの米」としてワッペンを付けて日本農業新聞でも集中的に報道しているので、引き続き紙面やボイシーで読まれるニュースでご注目いただければと思います。
九州支所・小林千哲

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配信は平日の午後5時。若手記者が各曜日を担当し、その日の紙面から注目の記事を読み上げます。記者が現場で感じたこと、取材のこぼれ話、記事の解説などもお話ししていきます。

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