4/10(木)備蓄米放出、7月まで毎月 キャベツ芯で新食材、群馬県が技術開発 100年前の抹茶飲料「茶ポンス」再現
14:44
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日本農業新聞の若手記者が、食と農のイチオシニュースをお届けします。本日は、中部支所の小室駿が担当します。
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
- 02:041.
オープニング 京都・嵐山に行ってきました
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[ニッポンの米]備蓄米放出、7月まで毎月 3回目は10万トン 農相、入札は「23~25日あたり」
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キャベツ芯で新食材 群馬県が技術開発 風味、機能性付与する粉末
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- 03:155.
エンディング リレートーク「習い事」
コメント

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夏は各地の夏祭り・花火の名所!!
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聞く農ピンチヒッター・石原
中国野菜の搾菜みたいな漬物には硬くて出来ないのかな?
我が家ではキャベツの芯は そのまま味噌漬け にして スライスしてからお漬物として食べています!😊
コメントありがとうございます!
キャベツの芯の漬物、すごく美味しそうですね!食材を無駄にしない調理、すごく素敵です。
自分もなるべく食品ロスを出さないように、改めて意識したいと思います!
中部支所・小室
なんだかかわいい名前ですね。 ティーソーダと同じような発想で作ったのかなと思いました。
一度飲んでみたいですが、甘みを足すかどうか悩みます。
コメントありがとうございます!
茶ポンスのネーミング、かわいいですよね!
甘みを足すかは私も悩みます、、
日本人は抹茶ラテなど以外では、あまり緑茶を甘くしないので、少しチャレンジにはなりそうですが、新たな魅力発見にもつながるかもしれませんね。
中部支所・小室