11/19(水)トマトの下葉をロボットでさくさく処理🍅 その「ブランド柿」ちょっと待った✋️福岡県が注意呼びかけ 鳥インフル対策ドローンで
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日本農業新聞の若手記者が、食と農のイチオシニュースをお届けします。
本日の担当は、中部西日本統括支所(大阪)の南徳絵です。
本日の担当は、中部西日本統括支所(大阪)の南徳絵です。
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
- 03:011.
オープニング ヒトとカメムシの共通点
- 01:512.
ロボットさくさく、トマト下葉(したば)処理 農研機構が開発
- 02:293.
自称「秋王」干し柿、海外サイトで販売 商標侵害疑い
- 03:204.
鳥インフル対策 ドローンでウイークポイント発見
- 02:095.
エンディング 広義の温活
コメント

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幼虫は可愛い臭いなのでしょうか…?😮
その匂いが可愛いかどうかは個人差があるかもしれません・・・
南
農業現場で適切な防除をするには、まず発生している種を見極め、それがいつどの段階で出ているのか把握することが大切ですから、虫の外観などの特徴は引き続き積極的に発信したいと思います。
南
大きく育ったハーブに例の選手達が群がっていたのを思い出します。
※アカスジカメムシです
農業現場では主たる作物にあまりつかないので遭遇チャンスが少なく、出会いたいですね…
南