日本農業新聞の若手記者が、食と農のイチオシニュースをお届けします。
火曜日は報道部のお米🌾担当・鈴木雄太が担当します。
AI目次
国産梨花粉の販売開始、安定生産へ
加工用米生産10年で10倍増加
猛暑が家計に与えた影響とは?
2023年食品支出額、過去最高を記録
米粉タイムズでコメ粉の魅力を発見!
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
  1. 00:45
    1.

    オープニング〜三寒四温、春が来た〜

  2. 02:20
    2.

    国産梨花粉、全国に 専用園整備 27年販売へ 千葉・JAいちかわ

  3. 01:29
    3.

    加工用米、10年で10倍 こうじ用の自給率向上 宮崎県

  4. 02:41
    4.

    23年食品支出額 猛暑が家計に影響 野菜・果実、支出増も購入量減

  5. 02:51
    5.

    エンディング〜米粉タイムズって知ってますか?〜

コメント

avator
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bancho
2024年2月21日
花粉までもが輸入に頼っているとは驚きました。日本の農業を守るためにも、国産で賄えるようにしていくことが重要でしょう。
健康志向の高まりから、米粉商品のニーズ拡大が見られるようです。
関心ありますね。
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日本農業新聞公式アカウント
2024年2月21日
bancho様

いつもありがとうございます。
ぜひ、米粉商品を手に取って食べてみてください。特に揚げ物は、カロリーが抑えられる上、サクサク感が増すため大変おすすめです。
米粉を使った商品開発はこれからさらに進むと思います。ただ、企業などが開発本格化に踏み切るためには、足元の売れ行きも重要です。
米粉の未来のためにも、ぜひ一度食べてみてください。

鈴木雄太
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笹野果奈 Kana
2024年2月20日
米粉は、輸入に頼る小麦の代替にもなるし、美味しいし、どんどん拡大していって欲しいです!
返信
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日本農業新聞公式アカウント
2024年2月21日
笹野果奈 Kana様

コメントありがとうございます。
米粉、美味しいですよね!活用の幅が広がり、日に日に美味しく使われるようになっている気がします。特に、麺料理や洋菓子では米粉をうたう商品が増えてきたことで、フレーバーや食感のバリエーションが拡大しています。
米粉をモリモリ食べて、消費拡大の後押しをしていきたいですね。

鈴木雄太

「聞く農」by 日本農業新聞

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