日本農業新聞の若手記者が、食と農🚜のイチオシニュースをお届けします。
今日は、九州支所の小林千哲が担当します。
AI目次
茶園面積5%減、過去最低の背景
抹茶ブームが変える、茶業の未来
水稲紙マルチ栽培、有機農業の鍵
高温耐性米、種もみ不足の危機
「再生期作」で米収量倍増の夢
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
  1. 01:56
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    オープニング・今日は冬至!カボチャが食べたくなりますね

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  2. 02:05
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    茶の栽培面積5%減 高齢化などで廃園相次ぐ 25年

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  3. 01:53
    3.

    [みどりの一歩]水稲 紙マルチ栽培広がる 抑草効果 有機をけん引

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  4. 02:06
    4.

    [ニッポンの米]高温耐性米の種もみ不足 各県増産も追い付かず

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  5. 02:58
    5.

    エンディング・2025私のベスト記事!

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コメント

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Koichi【こいち】
2025年12月23日
小林さん

2025年のパーソナリティ🎙️
おつかれさまでした!

年末年始も体調に気をつけてお過ごしください🍊
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日本農業新聞公式アカウント
2025年12月23日
Koichiさま

コメントありがとうございます!そう言っていただけると励みになります。

おかげさまで2025年のパーソナリティも(概ね)無事に走り抜けることができました!

Koichiさんも、暖かくして素敵な年末年始をお過ごしください!生焼けの肉にはくれぐれもお気をつけて……

九州支所・小林千哲
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まゆきち
2025年12月23日
様々な農作物で廃業が進み、深刻な状況にあると思うのですが、実際農業をはじめようと思うと、将来への不安や参入ハードルの高さが大きな課題かなと。個人経営から大規模経営に移っていけばいくほど、その課題が大きくなるような、、、個人経営を保護する事で、文化の継承にも繋がると思うのですが、、、一足飛びに解決とはなりませんね(-_-;)
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日本農業新聞公式アカウント
2025年12月23日
まゆきちさま

コメントありがとうございます。参入はハードルが高いですよね。特に大型農機が必要な作物はかなり難しいと思います。

このため、農機が必要になる米、麦・大豆では、集落営農的な取り組みや、今いる兼業農家などへの更なる支援の充実が必要なのではないかと個人的には思います。

ただ野菜や茶、果樹などは今後どうやって生産を守っていくか、より真剣に考える時期が来ていますね……。

来年もしっかり産地で取材を続けたいと思います!

九州支所・小林千哲
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しんきち
2025年12月22日
我が福島県には奥会津金山赤カボチャというあまくて美味しいカボチャがありますよ。
ベスト記事の内容は、まさにピンチはチャンスということですね。令和の米騒動をチャンスととらえお米の栽培技術の向上を、さらには日本の農業を見直す機会になるといいなと思いました。そういった意味でもグッドな記事ですね😊
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日本農業新聞公式アカウント
2025年12月23日
しんきちさま

コメントありがとうございます!「奥会津金山赤カボチャ」調べました!

名前に「赤」が入っているだけあって鮮やかなオレンジ色が目を引きますね!

かなり厳しい基準で選果しているようで、食べてみたくなりました。

ベスト記事も読んでくださりありがとうございます!来年もいい記事を書けるように引き続き頑張ります✊

九州支所・小林千哲
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そらまめ
2025年12月22日
山梨県内で聴いています!
今夜の食事はかぼちゃのほうとうです😊
柚子も近所の方からいただいたモノをお風呂に浮かべました♪
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日本農業新聞公式アカウント
2025年12月23日
そらまめさま

コメントありがとうございます!山梨といえば、フルーツはもちろんのこと「ほうとう」も美味しいですよね!

以前の部署で出張で訪れた際、食べたことを思い出しました😊

柚子湯とかぼちゃで、冬至らしい日を過ごされていて羨ましいです☺

お互い風邪をひかないように、冬を楽しみましょう!

九州支所・小林千哲

「聞く農」by 日本農業新聞

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配信は平日の午後5時。若手記者が各曜日を担当し、その日の紙面から注目の記事を読み上げます。記者が現場で感じたこと、取材のこぼれ話、記事の解説などもお話ししていきます。

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