12/22(月)今日は冬至!茶🍵の栽培面積5%減📉…… 水稲🌾紙📃マルチ栽培が拡大!! 高温🥵耐性米🌾の種もみ不足 各県増産も追い付かず
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日本農業新聞の若手記者が、食と農🚜のイチオシニュースをお届けします。
今日は、九州支所の小林千哲が担当します。
今日は、九州支所の小林千哲が担当します。
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
- 01:561.
オープニング・今日は冬至!カボチャが食べたくなりますね
- 02:052.
茶の栽培面積5%減 高齢化などで廃園相次ぐ 25年
- 01:533.
[みどりの一歩]水稲 紙マルチ栽培広がる 抑草効果 有機をけん引
- 02:064.
[ニッポンの米]高温耐性米の種もみ不足 各県増産も追い付かず
- 02:585.
エンディング・2025私のベスト記事!
コメント

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2025年のパーソナリティ🎙️
おつかれさまでした!
年末年始も体調に気をつけてお過ごしください🍊
コメントありがとうございます!そう言っていただけると励みになります。
おかげさまで2025年のパーソナリティも(概ね)無事に走り抜けることができました!
Koichiさんも、暖かくして素敵な年末年始をお過ごしください!生焼けの肉にはくれぐれもお気をつけて……
九州支所・小林千哲
コメントありがとうございます。参入はハードルが高いですよね。特に大型農機が必要な作物はかなり難しいと思います。
このため、農機が必要になる米、麦・大豆では、集落営農的な取り組みや、今いる兼業農家などへの更なる支援の充実が必要なのではないかと個人的には思います。
ただ野菜や茶、果樹などは今後どうやって生産を守っていくか、より真剣に考える時期が来ていますね……。
来年もしっかり産地で取材を続けたいと思います!
九州支所・小林千哲
ベスト記事の内容は、まさにピンチはチャンスということですね。令和の米騒動をチャンスととらえお米の栽培技術の向上を、さらには日本の農業を見直す機会になるといいなと思いました。そういった意味でもグッドな記事ですね😊
コメントありがとうございます!「奥会津金山赤カボチャ」調べました!
名前に「赤」が入っているだけあって鮮やかなオレンジ色が目を引きますね!
かなり厳しい基準で選果しているようで、食べてみたくなりました。
ベスト記事も読んでくださりありがとうございます!来年もいい記事を書けるように引き続き頑張ります✊
九州支所・小林千哲
今夜の食事はかぼちゃのほうとうです😊
柚子も近所の方からいただいたモノをお風呂に浮かべました♪
コメントありがとうございます!山梨といえば、フルーツはもちろんのこと「ほうとう」も美味しいですよね!
以前の部署で出張で訪れた際、食べたことを思い出しました😊
柚子湯とかぼちゃで、冬至らしい日を過ごされていて羨ましいです☺
お互い風邪をひかないように、冬を楽しみましょう!
九州支所・小林千哲