3/6(水)ニンジン2割高、背景に暖冬の影響 主食米「前年並み」30県、どうなる今年の米需給?
08:11
1,056再生
日本農業新聞の若手記者が、食と農のイチオシニュースをお届けします。
本日の水曜日は、いつもの報道部の本田恵梨に代わって、メディアセンター部の柘植昌行がピンチヒッターとして担当します。
本日の水曜日は、いつもの報道部の本田恵梨に代わって、メディアセンター部の柘植昌行がピンチヒッターとして担当します。
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
- 01:141.
オープニング~天候の急激な変化に注意を
- 01:312.
ニンジン端境2割高 前進の反動
- 01:223.
主食米「前年並み」30県 飼料用は「減少」25県転作助成減額響く 24年作付け意向
- 01:384.
フーデックス開幕 イチゴ、茶、米粉食品… 海外バイヤーへ販促
- 02:285.
エンディング~気候の影響、農産物価格にも
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
コメントありがとうございます。
おっしゃるように、米粉の可能性は弊紙としても期待しているところです。
なぜ利用が広がらないのか、というのは稲作農業にとっても重要な課題だと感じます。
利用が増えていけば、米の新たな需要となり、水田農業の持続にもつながっていくと思います。
貴重なご意見ありがとうございました。ぜひ、弊紙取材の参考にさせていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします。
メディアセンター部・柘植
先ほど、コメントの返信を入れたところです。
また、弊紙では、読者の疑問に答える「農家の特報班」という企画があります。
専用LINEの友だち登録をしていただき、「米粉が広がらない理由」のような、農業や食に関する質問を投稿していただき、記者が取材、記事にします。
取材の可否、掲載時期などは確約できないのですが、随時質問を受け付けています。
ご興味があればLINE登録してみてください。アドレスは以下の通りです。
https://lin.ee/bkcUITr
メディアセンター部・柘植