日本農業新聞の若手記者が、食と農のイチオシニュースをお届けします。
本日の水曜日は、いつもの報道部の本田恵梨に代わって、メディアセンター部の柘植昌行がピンチヒッターとして担当します。
AI目次
ニンジン高騰、暖冬が原因?
主食米の作付け、今年は?
フーデックス開幕、世界へ発信
気候変動と農産物価格の今後
日本の農業の未来を展望
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
  1. 01:14
    1.

    オープニング~天候の急激な変化に注意を

    チャプター添付画像
  2. 01:31
    2.

    ニンジン端境2割高 前進の反動

  3. 01:22
    3.

    主食米「前年並み」30県 飼料用は「減少」25県転作助成減額響く 24年作付け意向

  4. 01:38
    4.

    フーデックス開幕 イチゴ、茶、米粉食品… 海外バイヤーへ販促

  5. 02:28
    5.

    エンディング~気候の影響、農産物価格にも

コメント

avator
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日本農業新聞公式アカウント
2024年4月17日
sasano様

コメントありがとうございます。
おっしゃるように、米粉の可能性は弊紙としても期待しているところです。
なぜ利用が広がらないのか、というのは稲作農業にとっても重要な課題だと感じます。
利用が増えていけば、米の新たな需要となり、水田農業の持続にもつながっていくと思います。
貴重なご意見ありがとうございました。ぜひ、弊紙取材の参考にさせていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします。

メディアセンター部・柘植
返信
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sasano
2024年4月17日
米粉は小麦粉と違って国産で賄える、将来性のとても強いものだと思いますが、どうして利用が広がっていかないのかについて知りたいです。
返信
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日本農業新聞公式アカウント
2024年4月17日
sasano様

先ほど、コメントの返信を入れたところです。
また、弊紙では、読者の疑問に答える「農家の特報班」という企画があります。
専用LINEの友だち登録をしていただき、「米粉が広がらない理由」のような、農業や食に関する質問を投稿していただき、記者が取材、記事にします。
取材の可否、掲載時期などは確約できないのですが、随時質問を受け付けています。
ご興味があればLINE登録してみてください。アドレスは以下の通りです。
https://lin.ee/bkcUITr

メディアセンター部・柘植

「聞く農」by 日本農業新聞

日本農業新聞

食と農の今を知る音声メディア「聞く農」。
国内唯一の日刊農業専門紙・日本農業新聞が、最新のニュースを声でお届けします。

配信は平日の午後5時。若手記者が各曜日を担当し、その日の紙面から注目の記事を読み上げます。記者が現場で感じたこと、取材のこぼれ話、記事の解説などもお話ししていきます。

コメント欄では、番組の感想や記者に話してほしいことなどを募集します。番組でもご紹介させていただく場合があります。

フォローやコメントをお待ちしております!

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https://www.agrinews.co.jp/

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