2/10(火)認知症の予防に和食が有効⁈ 赤身の味わい🥩希少な和牛「無角和種」のブランド化 熊と戦う「公務員ハンター」専門人材が育つ環境とは
18:08
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日本農業新聞の若手記者が食と農のイチオシニュースをお届けします。本日は、ピンチヒッターとしてメディアセンター部の石原邦子が担当します。
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
- 02:011.
オープニング 雪の日は空気が澄みきる良さも
- 02:512.
認知症の予防に和食が有効? 専門家が研究発表 和食と健康シンポジウム【無料記事】
- 03:413.
赤身の味わい 和牛「無角和種」ブランド確立へ 山口県阿武町で
- 05:274.
[熊迫る脅威]増える「公務員ハンター」 専門人材育つ環境を 現役2人に聞いた
- 04:115.
エンディング 勝負メシその2、お肉を焼くのは家族の誰?
コメント

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そして石原家の食卓~🏠
・・・ではなく
🥩勝負メシ第二弾🎙️
ありがとうございます!!
周りにも肉奉行いますが、
割合的にも男性が多いです
🔥本能をくすぐるんでしょうか🤭
現在0,01%の飼育数が
数年後、どのように移行しているか気になります🐂
周りにも「肉奉行」がいらっしゃるんですね。狩りの獲物を仲間に分け与える石器時代の本能が、DNAに刻まれているのかも? おいしい焼き加減を見極めてくれるな肉奉行は大歓迎です。
無角和種の頭数はこれからどうなるのか、種の保存という意味でも注目です。
本紙で登場する機会は少ないですが、馬も、日本の在来種や農耕馬が残っていて物語が面白いです。ピンチヒッター・石原邦子
角がないなら、世話をする農家さんが角が当たって怪我をするリスクは減りそう、とか想像します。
今回も無角和種の牛のイラストがフリー素材で出てきたので、いらすとやさんは、農業知識がすごいな…と別の意味で感心しきりです。
ピンチヒッター・石原邦子