日本農業新聞の若手記者が、食と農のイチオシニュースをお届けします。
本日の担当は、中部西日本統括支所(大阪)の南徳絵です。
AI目次
高温に強い多収米「みなもさやか」の秘密
日大生が挑む「小さな7村」価値発信
神戸西いちじく部会の人材育成戦略
神戸産いちじく、夏の味覚と産地の挑戦
滋賀が開発「コキョウ」と日本酒の未来
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
  1. 02:11
    1.

    オープニング 彼らが動き出す気温

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  2. 02:03
    2.

    <ニッポンの米>高温に強い多収米育成 水稲新品種「みなもさやか」 熟期異なり作期分散 農研機構

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  3. 03:38
    3.

    「小さな村」価値発信 人口少ない7自治体の特産品PR 日大学生らがプロジェクト【無料】

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  4. 03:25
    4.

    [産地の中核 部会×JA]人材育成へ講習充実 JA兵庫六甲 神戸西いちじく部会

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  5. 04:08
    5.

    エンディング 日本酒を飲もう!

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コメント

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あんぱんまん
4月18日
山形の酒造好適米は「雪女神」「出羽燦々」「出羽の里」の3品種です。「山田錦」に追い付け、追い越せと県が育成しました。
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日本農業新聞公式アカウント
4月20日
山形の酒造好適米、存じ上げませんでした。調べてみましたが、いずれも個性があってそれぞれの良さがありそうですね。
産地全体で気合を入れて育種した様子がうかがえます!
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Koichi【こいち】
4月16日
🍾一ノ蔵のひめぜん🍾

はじめて飲んだ時の
甘酸っぱーーーい味に
衝撃を受けた記憶があります😋


滋賀県の酒米【湖響🌾】

品種名というより
お酒の商品名かよ!と思うぐらい
ゴージャスですね!

以前の酒米の名前が
【吟吹雪】

いかにも猛暑に負けそうで
ニヤニヤしていました…
返信
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日本農業新聞公式アカウント
4月17日
ひめぜん、ジュースのように甘酸っぱいですよね!飲みやすくて危ないぞ…と思いました🤣

品種へのご指摘が本当にごもっともで笑ってしまいました。。。笑
湖響はたしかにゴージャスですし、吟吹雪はいかにも暑さに弱そうですね。
取材に慣れると品種は品種でしかないように思えて、名前のストレートな印象を受け取れなくなるので、リスナーさんの新鮮な感想が聞けて刺激になりました!
いつもコメントありがとうございます。

「聞く農」by 日本農業新聞

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配信は平日の午後5時。若手記者が各曜日を担当し、その日の紙面から注目の記事を読み上げます。記者が現場で感じたこと、取材のこぼれ話、記事の解説などもお話ししていきます。

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