4/18(木)杉やリンゴが洋服に?長野県の森林組合が地域資源生かし製作 農薬使わない米栽培が拡大! 奥能登地域の稲作、地震の影響色濃く
12:27
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日本農業新聞の若手記者が、食と農のイチオシニュースをお届けします。
木曜日は報道部の郡司凜太郎がお届けします!
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「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
- 02:061.
オープニング~抜歯から始まる木曜日
- 01:522.
素材の色味羽織って 長野・根羽村産 杉×飯綱町産リンゴ
- 02:073.
農薬使わない米1・7倍に 23年産 特栽から移行進む JA東とくしま
- 01:584.
奥能登地域の水稲作付け 前年比6割見込む
- 04:275.
エンディング~記者の昼メシ事情(写真は、国産大豆を使ったタコライス)
コメント

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農薬を使わない米の話題で、”無農薬”表現に違和感があり、(2007年の農水省のガイドライン)調べると農産物への表記はダメ。宣伝には規制が無いことを初めて知りました。ネットで見ると確かに無農薬○○と宣伝しているが、製品の袋やラベルの写真には表記が無い。一方、”有機”や”オーガニック”を製品に記載されている場合は有機JASの認証が必要で、認証を受けている農家からするとそれでいいのか?となりそう・・・また、特栽培米と環境保全米の違いも解説頂きたいところです。
有機栽培などの表示に関する疑問は弊紙にも寄せられておりまして、記事化を準備しているところです。ご指摘、参考にさせていただきます。
弊紙ではLINEで受け付けた読者の疑問を調べる「農家の特報班」という企画を設けています。複数案件を進めているため、取材の可否や掲載時期は確約できないのですが、興味がおありでしたら、ぜひ質問をお寄せください。
https://lin.ee/bkcUITr
今後とも、よろしくお願いいたします。
日本農業新聞・柘植昌行