5/12(火)厚さ1ミリ!次世代電池で営農型発電 日本茶「GI」は緑茶が対象 農業温室ガス、2国間取引が加速
17:08
1,101再生
日本農業新聞の若手記者が食と農のイチオシニュースをお届けします。本日は、ピンチヒッターとしてメディアセンター部の石原邦子が担当します。
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
- 03:241.
オープニング 業界用語っていろいろありますね
- 03:092.
次世代電池で営農型発電 厚さ1ミリ、柱減り作業性向上 国内初試験
- 03:103.
日本茶GI 緑茶が対象 栽培から加工まで国内で 日本茶業中央会などが発表
- 03:354.
農業温室ガス、2国間取引加速 政府 削減目標達成へ海外投資促進も
- 03:515.
エンディング 高松空港の「うどん推し」「おしゃれ化」進行中
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
薄くて軽やかですけど・・
軽くて柔軟な太陽電池🔋
国内外で開発されているニュースを見たことありますが、
私達の身近な物に使われてくるのが楽しみです!
衣類…農地…機材…車両…??
今回もピンチヒッター
ありがとうございました🦐
薄くて軽くて発電もできる素材って面白いですよね!農業以外の分野の方が進んでいそうです。
農機が機体上で自家発電できれば、革命ですね!農作業服の表面で発電して、冷却ファンをまわしちゃうとか、そのうち普通になるかも??
ピンチヒッター・石原より