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AI目次
発達障害支援の現状と課題
佐々木康栄氏とのコラボ内容
発信活動のきっかけと背景
発達障害の診断における難しさ
多職種連携による支援の重要性
AI文字起こし(β版)
ものづくりnoシテン
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  1. 34:19
    2.

    佐々木康栄さんとコラボ!!

コメント

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kazuhide hasegawa
2025年4月30日
発達障害って診断そのものが時間もかかるし難しいんですね。診断テストのようなものをやって判定するだけかと思ってました。
過去をさかのぼって生い立ちから考えるといったスタンスが、人を大切にしている職業だなと感じました。
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ふさみん
2025年4月30日
発達障害診断、日本でも結構待機期間が長いんですね。
私の息子も自閉症(過去アスペルガーと言われてるケースで、症状が目立たず気づかなかった)ですが、カナダは公立なら医療費はかからないのですが、公立の病院だと3年待ち、すでに就学してるのでさらに後回しにされる、と言われてプライベートで診断を受けました(高かったです💦)。診断のために小さい頃からの傾向、妊娠中の問題までかなり細かく聞かれ、各日2時間にわたる検査を2日行いましたよ。大変そうでした。
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ものづくりnoシテン

しぶちょー@機械設計&AIエンジニア

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