苦手の克服か?得意を伸ばすか? 26-9-15 【バスケの大学・三原学】
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コメント

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ディフェンスが苦手な子は脚力や足の運び、手の使い方などの技術面もあると思うのですが、ディフェンスは常に後追い、対処行動だと思っている子が多い気がします。自ら仕掛けて相手の予測のさらに上を行く。主導権をディフェンス側が握れた時、ディフェンスは楽しいと思えるようになるのかもしれません。ディフェンスは苦行ではなく駆け引きを楽しんで攻撃的ディフェンスを楽しめるチームを作りたいですね。話がズレちゃいました、すみません
ご丁寧なお返事、ありがとうございました。「責任」良いワードです。
ディフェンスが上手な子はやはり基本的な運動能力が高い子が多いです。
苦手の克服ですが、ディフェンスが平均より劣る子どもたちにはどのように教えれば上手くなりますでしょうか?
ディフェンスはオフェンスよりバリエーションも少ないのですが、苦手な子は中々苦手なままなのが多いです。
私も河田さんの意見に共感です。ディフェンスは、壊された時のカバーをどうしよう😖💧って思いますが、、、1線がバッチリならそれだけで「最強」が見えてくると思います。ディフェンス指導の骨子として「責任」これも子どもたちに伝えたいキーワードだ河田さんのコメントから、学びが生まれました!
シュートが得意な選手がいたらもっとこうしたら確率がよくなるんじゃないか
左手のドリブルが苦手な選手がいたら左手のドリブルができたらもっとプレーに幅が広がるよね
のようにどちらもプラス思考になるように理由と具体的なメニューを合わせて声がけするようにしています。