昨年と同じ結果、同じ自分で終わらないために 26-9-24 【バスケの大学・三原学】
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コメント

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ご質問ですが、三原先生は選手たちのゴムの張り直しはどのようなテクニックを使われていますか?
直接やる気を出せと言っても、目標を思い出させても、子どもなのでなかなかやる気が戻ってこない時もあります。
今日のような話を聞かせてやる気が出してくれるほど大人でもないです。
弛んだゴムを張り直させるのって難しいなと感じる次第です。
練習試合や合同練習等のいわゆる環境の変化を利用するのは良い方法かなと思いました。😍
本日のコメントも奥深さに感心いたしました。外発的動機で起こる「やる気」は熱しやすく冷めやすいというのが実感です。職場もそうですが「誰かに必要とされた時」人は躍動し始めるのではないでしょうか?私はバスケットボール教える役割の中で「子どもたちには『気』を使わず『心』を尽くすことを意識し毎日の指導にあたっています」いかがでしょう・・・
ここ1~2年で変わりましたね。
でも変えようと思って変わったわけじゃないので意図的に取り組まないと結果は変わらないのでしょうか?
バスケットだけでいえば違った視点で見れるようになった気はしますが(笑)