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コメント

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西谷博明
9月25日
いつもありがとうございます。まだまだ広い世界があるので狭い範囲で良い人間関係を築けないといけません。そのために挨拶からはじめましょう。あとは大人が見本になりましょう!
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影島
9月24日
話してみると、やはり見えてないとか、出したいけど目の前のDFを気にして出しづらいなど、自分のチームでは出てきました。
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s.saito
9月23日
人間関係の悪さとプレーへの影響についての三原先生の仮説と考察には、確かにそうかもしれない、と納得することばかりでした。
指導経験のない私の浅知恵ですが、もし、パスを出さない状況であるような場合、『パスをしなければならない』フォーメーションの練習や試合での実践(指示)を繰り返すことでは、改善に向かったりしないものでしょうか?(浅い考えの提案で申し訳ありません)
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船生敏哉
9月23日
三原先生の「共通目標が絆をつくる」という言葉は大きなヒントだと感じています。ただ、U12・U15の指導には「年齢」と「性別」という壁も存在すると感じています。未成熟・未発達の子どもたちの個性を尊重し主体性を引き出すには「指導者が伴走し共に頑張る姿勢が欠かせません」役割の重要性は、必要とされた経験の中で育つものだと思います。バスケットを通して、子どもたちが社会で生きる力を身につけられるよう、私はその成長に寄り添い続けたいと考えています。
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しおさん
9月23日
チーム全体としては同じ目的・目標を持つというのが大事ですよね。
パスなどはその中のほんの1部でしかないと思うので。
正解はないけど自分の、自分たちの行動や発言が目的や目標にあっているかどうかを考えさせる時間などあるといいのかもしれませんね。
ボトムアップ!!
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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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