TOPライフスタイルメンタル・心理学伊達住職の心をゆるめ、整えるラジオ〜自分を後回しにしているあなたへ舞台ペパロニヴァンパイア観劇。観劇の熱を話します14:29 8月4日 179再生 問題を報告する 再生する シェアする いい舞台だったので感想など生放送で話しましたAI目次ドラァグクイーンたかしママの挑戦「ペパロニ」が描く新たな家族像生きづらさ乗り越える自己表現の力LGBTQ理解を深めた舞台の裏側真の自分を生きる社会への願いAI文字起こし(β版) # 舞台ペパロニヴァンパイア観劇。観劇の熱を話します 立て住職の心を緩め整えるラジオ さあ、今日もですね、心を緩め整える時間を一緒に過ごしましょう。 あ、すみません。来てくださってありがとうございます。 あのちょっと急遽ですね、あのちょっと生配信をしているんですけれども それはですね、ちょっと感激の熱をですね、話したいなと思って 今日はですね、ちょっとあの舞台、ペパロニヴァンパイアというのを感激いたしました。 あのペパロニヴァンパイアっていうのはですね、あの漫画でしてですね、 スタン先生がね、あの書いておられるペパロニヴァンパイアっていうものなんですね。 で、ストーリーとしては大都会のショークラブの人気ナンバーワンドラーグクイーンのローリー 店のクイーンたちからはママローリーと慕われ、自身もまた彼女らを娘のように思っていたんですけれども ある夜に自分を捨てた母の遺産をもとに、ローリーは娘たちを引き連れて独立の計画を立てるけれども っていうところでね、物語は始まります。これは新しい家族の物語でございます。 ドラッグクイーンっていうことなのでね、ゆず猫さんこんばんは。ありがとうございます。 ドラッグクイーン、LGBTQの題材をした漫画を舞台化したということで、私自身は エンビー・ガブリエラというユニット、音楽ユニットが本当に私推しでございまして、そのリーダーである たかしさんのですね、初主演の舞台を見に大阪のABCホールというところに行ってきたんですよね。 リノマさんこんばんは。ありがとうございます。 そういったところでね、ちょっと見させていただいたんですけれども、ちょっとネタバレをしないように気をつけようと思うんですけども まずですね、主演のね、たかしママがですね、本当にお綺麗だったんですよね。 ドラッグクイーンということなので、めちゃくちゃ高いヒール、あれ、20センチくらいかな、15センチから20センチのヒールを履いて 踊ったり歌ったりして履ったんですよね。もうこれだけでももう私もキエーっていう感じだったんですけれども 物語はですね、自分を捨てたお母さんが亡くなったということで、遺産とかそういったことのね、いろいろな手続きのために地元に帰ったんですけれども ローリーという主人公はですね、男の子です。男だったけれども、ゲイだったということで、そしてドラッグクイーンということで ピンクのドレスをですね、小さい頃に着て、パレードに参加したらお母さんにちょっと怒られて、それからお母さんと離れ離れの暮らし、全寮生の学校に行かれたんですよね。 その物語が、自分をやりたいこと、自分を正直に出すっていうことが、世間体とか社会のそういった常識のそういったところで止められていた。 そういうことをしたら、やっぱり恥じかれるとか、いじめに遭うとか、そういったことをですね、やっぱり経験されたということでですね、すっごい反骨精神で、それやったら地元でちょっとここでドラッグクイーンのショーをするみたいな形の流れになってはいくんですけれども まずですね、舞台の切り替えとか、音楽と融合をさせているんですよね。ドラッグクイーンのショーというものがあるので、もうその音楽も本当に素晴らしいですし、何よりもね、これLGBTQとかそういった問題よりも 人類全体が、自分が生きづらさを抱えているとか、すごくお母さんの束縛が強い方とか、そういった方々に共通するようなメッセージが本当に多かったですね。 私自身もお寺生まれなんですけれども、お寺でやっぱりこれしちゃダメです、あれしちゃダメですって言って、自分のやりたいことっていうのを言ってもですね、受け入れられなかったっていう経験が私にはあるんですよね。 そうすると、もうなんか自分の人生、自分の好きなことできへんねんなっていう、やっぱりそのがっかり感っていうのを抱えながら、私自身は大きくなっていったっていう形なんですけれども。 でもその主人公他ならぬ、他の出演のキャラクターもそれぞれ、自分はこうなんだけれども世間体がとか、自分自身を生きるということが何よりもですね、できないっていう状況があったんですよね。 そういうのをちょっと見たしていただくと、すごくですね、共通するなって別にそのLGBTQやからとか、そうじゃないからとか、男やから、女やからっていうことではなく、自分自身を表現する、自己表現っていうものがすごくフォーカスが当てられるんですよね。 で、やっぱりですね、自分自身の好きなことやりたいことっていうのを止められるとですね、本当に息苦しさと同時に繋がっていくっていうことが舞台上ではすごく表現をされてましたし、これはですね、ぜひともですね、見ていただきたいなあっていうふうに私自身は思います。 チケットの方とかはですね、URLにね、貼らせていただいてますし、7月の31日から8月の9日までは大阪でABCホールでされます。そしてこの舞台は東京にも参ります。 8月の14日から8月の23日までCBGK支部劇というところでですね、この舞台されるんですけれども、ぜひともね、やっぱり見ていただきたいなあっていうふうに私自身は感じるんですよね。 で、この舞台をする前にですね、出演者の皆さん方はLGBTQのですね、ワークショップっていうのを参加されて、理解を深められたっていうことがあるんですよね。やっぱりその小手先でこの題材っていうのはできないっていうことでですね、そういったところでもう本当にちゃんとしたっていう言い方はちょっと語弊があるかもしれないんですけれども、 しっかりとそういったLGBTQプラスを理解してから、舞台を望まれたっていうことなんですよね。私自身この物語は本当にすごく胸にですね、詰まされましたし、大泣きでございました。 今日もね、すごく暑くて、私自身は今日の昼公演をですね、見させていただいたんですけれども、やっぱりこう昼でもですね、たくさんお客様が来て、すごく盛り上がってたんですよね。で、私自身前から2番目だったんですよね。ファンクラブに入ってるから、エンガブのエンビー・ガブリエーラの。 それでファンクラブの特権を生かしてですね、先行発売でチケットを取らせてもらったので、すごく息遣いとか、そういったね、出演者の方、特に高島ママがめちゃくちゃ綺麗でした。もう本当にもう、がっぷくでございました。 本当に。で、私自身のチャンネルっていうのは、自分を大切にして自分好きになっていただく方を増やしたい。その前に心を緩め、そして整えるラジオと言ってね、題名を変えさせていただいたんですよね。 やっぱり、息づらさっていうのはどこから来るのかなって思うと、自分がやりたいこと、そしてLGBTQプラスの問題であれば、本当は私は男、男やけれども男が好きとか、自分は男だけれども女でそれで男が好きとか、 そういったこと柄が正直に言えないっていうところが、息づらさを感じてるんですよね。自分自身を生きてないっていう感覚になるんですよね。 で、私自身もそういった時期もありましたし、何よりもですね、この社会がこの世がですね、自分がやりたいこと、自分が本当はこうなんだっていうことをですね、言える社会、そして実現できる社会っていうのができたらなあっていうふうに、私自身は舞台を見て感じました。 この舞台はですね、大阪で今やられてて、まだチケットがございます。8月の9日までですね、されますし、その後アフタートークとしてね、あの出演者の方がですね、お話しされたりとか、ゲストが来たりとか、そういったところでアフタートークっていうのもされます。 あ、りんちゃんこんばんは。いつもありがとうございます。 今日はですね、ちょっと芝居を見に行ってて、ペパロニバンパイアって言って、漫画にもなってます。 あのグーグルとかで検索すれば出てくると思いますけれども、私の推しの演画部のリーダーである高橋さんが、初主演、お芝居が、お芝居として初主演っていう形でね、あのされましたけれども、なんか本当に胸がきたな、やっぱり家族とは何ぞやとか、 でやっぱり自分自身を生きるっていうことが、なんでこういうふうに難儀になるんだろうっていう感じでね、うんいいねお芝居、りんちゃん、そうお芝居見に行ってきたんですよね。 でやっぱり自分がやりたいこと、そして本当はこういうふうに生きたいんだっていうことをですね、ごまかして生きるということがどんなに苦しいことなのかっていうことが表現をされている舞台となっていますので、 あの大阪在住の方、関西の在住の方、ABCホールと言ってですね、JR福島駅におりましてですね、歩いて6分から8分ぐらい、暑いのはもうそこだけでございますんでね、あのそういったところでぜひ見に行っていただきたいなと思ってますし、東京ではですね、8月の14日から8月の23日まで、 渋劇というところでね、あのされますので、あのぜひとも私見ていただきたいなと思いますね。で、ドラッグクイーンのショーみたいな感じでね、お歌とかダンスもあるので、あの本当エンターテイメントとしてね、すごくですね、あのなんていうのかな楽しめるものだと思いますし、 いや、ペパロニバンパイア読んだことないけどなーとかね、演画部のたかしさんって知らんけどなーとかね、そういうふうに思われる方もいらっしゃるかとは思いますけれども、あのぜひともね、その初見でもね、見て楽しいと思います。 うーん、そういったところでね、私自身は、あのネルケウエストプロジェクトというところでね、あのこの舞台をあの企画されて、それでやられましたので、あのぜひともね、あの見ていただきたいなーっていうふうに思います。東京ではですね、ソールドアウトの日があるんですけれども、まあ大阪では当日券の方もね、販売をされてますので、できましたらですね、ホームページの方を確認していただいて、行っていただければと思います。 うーくんさん、こんばんは、ありがとうございます。いきなりの生放送に来ていただいてありがとうございます。それではですね、ご自愛してお過ごしください。 あ、そうだ、プレミアム勇者VIPのご紹介をさせていただきます。神と心に寄り添うあのシャンプー。日々頑張るあなたへ、自分を大切にするバスタイムを無効量ですよ。ガンサバイバーが開発。詳しくはグーグルであのシャンプーで検索してね。だんだん良くなるアウロラフレア全身シャンプーさんのご紹介でございました。 それでは、えー、ね、やっぱり暑いのでね、あのとてもですね、体調管理厳しいかとは思いますけれども、どうぞご自愛してお過ごしください。録音を停止させていただきます。生放送は少しだけ続けさせていただきます。失礼いたします。 もっと見る #LGBT #生きるとは #推し活 #お坊さん #浄土真宗 #ペパロニヴァンパイア #エンガブ 伊達住職の心をゆるめ、整えるラジオ〜自分を後回しにしているあなたへプレミアム放送配信中!14:291.舞台ペパロニヴァンパイア観劇。観劇の熱を話しますコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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