TOPライフスタイル子育てイモニイの教育Radio【子育ても授業も超楽しくなる!】2026年9月私たちは、本当にその子を見ているのだろうか<後編>17:05 9月11日 問題を報告する プレミアムリスナーに参加 シェアする 子どものためを思う善意。その善意の中に、自分が内面化してきた「正しさ」が入り込んでいないか。不登校を手がかりに、子どもを見るとは何か、そして誰も悪くないのに生まれる息苦しさについて考えます。イモニイの教育Radio【子育ても授業も超楽しくなる!】井本 陽久@授業で生徒をぷるっとさせる07:051.本編110:002.本編2コメントプレミアムリスナーになるとコメント欄に参加することができます プレミアムリスナーに参加する
過去は、何度でも出会い直せる 16分・9月10日・ 1,365再生AI目次「時間」がもたらす再体験の秘密過去の経験から得る新たな洞察とは祖母との関係、変化する感情の軌跡自己嫌悪の過去と向き合う「今」過去・現在・未来を繋ぐ時間の意味
子どもは、知らないから見つけられる 13分・9月8日・ 1,541再生AI目次子供たちの想像力に驚く瞬間半円から生まれた「いちごアイス」小学2年生が示す大人の盲点「知らない」ことこそ発見の源泉記号ではなく「世界」を見る子供
「その子」を評価すると、その子が見えなくなる 20分・9月4日・ 2,366再生AI目次正解主義が奪う子どもの自発性評価が隠す「その子」の真の姿子どもと対象の「直接的な関係」教師が子どもと向き合う「あり方」評価を超えた「安心安全な学び」
僕の授業の、もっと手前に戻る 14分・9月1日・ 1,912再生AI目次本の執筆計画を根本から見直した決断夏の森リトリートでの自身の内なる気付き「教育の問題意識」が語り手を動かす罠僕の授業が生まれた真のモチベーションとは自身の根幹にあるパーソナリティと授業の関係
うまく届かなかった授業から、見えてきたこと 17分・8月28日・ 1,536再生AI目次「無意識の意識化」授業の新たな挑戦「根拠をもって説明する」思考の壁過去の成功体験が通用しなかった理由回答提供が招いた生徒の意欲低下経験を糧に未来の授業を再構築