TOPビジネス投資・マネー今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」営業はビジネスの根幹(半沢劇場さんとのコラボ放送)32:16 2024年9月28日 457再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次営業の鬼・半沢劇場さんとコラボビジネスの根幹を支える営業力とは営業における反射神経と間合いの重要性社内営業における説得術の極意新規顧客獲得の極意と信頼構築AI文字起こし(β版) # オープニング どうも、りゅうちぃです。 この番組は、Xフォロワー1.7万人の金融コンサルタント会社役員の私が、 平日、朝7時にお得で便利な、キャッシュレスを安全に利用できる情報をお伝えしています。 本日はね、休日会ということもございますので、 先日の夜ですね、生放送で収録をさせていただきました、 ハンザー劇場さんとのですね、コラボ放送の方をお届けさせていただきます。 ビジネスはね、営業に根幹ということで、 営業に関わる話、色々と聞いておりますので、ぜひ最後までお楽しみください。 # 営業はビジネスの根幹(半沢劇場さんとのコラボ放送) それでは、今日は素敵なゲストの方にお越しいただいております。 半澤劇場さんです。 半澤劇場さんといえば、本当に営業の鬼というところでございます。 今日は、営業はビジネスの根幹ということで、 営業がどうしてこのビジネスの根幹なのか、 この営業の素晴らしいところに迫っていきたいなと思っております。 では早速、半澤劇場さんから自己紹介をしていただきたいと思います。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 半澤劇場と申します。 皆さんからは半澤で呼んでいただいているので、 半澤で登壇していただいて結構なんですけども、 私は普段BtoBの法人営業セールスを15年目でやっておりまして、 プッシュ型という飛び込みとか訪問販売の方をメインにやらせていただいています。 その前はプル型ということで、マンションの営業をやっておりましたので、 プッシュとプル、営業2種類あるんですけど、一応両方経験しているという形なので、 自身の最強の黄金の法定式という営業のスクリプト、 メソッドがありますので、それを掲げてボイシーの方でも発信しているので、 ぜひそちらの放送も皆さんお聞きになっていただければなと思います。 本日はよろしくお願いします。 はい、お願いいたします。 もう半澤劇場さんはロンドンフロアさん増えて、今もう1000人いよいよ超えたということで。 いやー長かったですね。 長い。 私もちょうど一年ですけど、なかなか増えなくていつもね。 増えないですよね。 難しいなと思っては。 なかなか難しいですよね。 本当にね。 まあでも、本当の半澤さんがいつもね、私の前を走っていただいて、 フロアさん暮らしてるし、毎日続けられてるんでね。 本当にいつも刺激を受けて。 続けられてるというよりはあれですよね。 僕たまにやっぱり最近は仕事の疲れがあって、寝ちゃうことがあって。 そこはね、竜一さんみたいに定着をしっかりしたいなっていうのが課題なんですけど。 本当に即興でね、ずっと作られててすごいなと思いますけど、 そのあたりも営業で培ってきたっていうところが大きいんですかね。 竜一さんは今どうなんですか?逆に台本を作るんですか? もう作んないですよね。 最初はやっぱり、私も竜一さんのところに影響を受けて、 竜一さんが台本をガチで作ってっていうのを話されたから。 最初はやったんですけど、最近はネタっていうんですかね、 ネタそのとき話すテーマを決めて、ちょっとネタ調みたいな感じにして、 それをかいつまんで話してるという感じですね。 完全なる台本じゃないですけど、 いっけい自分の前に置いて話すことが多いですね。 ひとつのテーマを決めるって結構大事ですし、 テーマを見つけるのはめんどくさいですよね。 何にしようかっていうね。それはやっぱりやらないですよね。 そんなに営業の中で何を話すかっていうのは、 その場で決めてるわけじゃないんですよね。 自分の中で何を売ろうかなって。 いろんな商品があるんで、バリエーションがあるんで、 何から攻めようかなっていうのをヒアリングしながら、 この人はじゃあAというものが足りない、 そうだからAの話のストーリーにしようかなとか。 会話の中から何を話そうかなっていうのを組み立ててる感じですかね。 それはもう本当にリアルなお客さんに対して。 最初からこれを売ろうっていうふうに会社に行くわけじゃなくて、 話してる中で見つけるって感じですか。 アポイントによるんですけど、 僕の場合ってインサイドセールスとフィールドセールス、 両方ワンオペでやってるんですけど、現場。 今は新規の場合は部下がアポイント取ってくれて、 その部下がヒアリングした結果を踏まえて何が取れそうか、 契約取れそうかを推察して現場に行くと。 そのときに自分のイメージしていたものと、 実際お客さんとヒアリングしていくと、ちょっとズレがあったり、 これはちょっとこの商品じゃなさそうだなと思ったら話をすり替えたりとか、 派生したりだとか。そこは臨機応変にしてますかね。 協労プレイをよくやられてますけど、 そういうところで反射神経を鍛えてる感じですね。 言葉の反射神経、会話のレスポンスの速さっていうのはめちゃめちゃ大事だし、 あと起点の良さですかね。 危機管理ノーリティックじゃないですけど、 今何がこの人困ってるかっていうことを、感動を探ってますよね。 その言葉からって感じですかね。 言葉もそうなんですけど、どちらかというと、 合図し、間合い。ここですね、相手の間合い。 間合いですね。ここですね。 例えば今だって対外的なお客さんじゃないですか。 社内の中での営業みたいな感じでも、それってやっぱり使えますよね。 社内の営業。 社内でこの案件を通したいみたいなときに、 中の人を説得することとかってありますか。 中の人を説得…。 ああ、そういうときは牽引性と技を使って、 誰も逆らえないような人の部長とかの名前を使って、 いや部長が言ってたけどみたいな。部長もちょっとこれやっといてって言われててさとか。 なるほど。 部長は言ってないんですけど、あたかも自分の言葉を部長が言ってるふうに伝えたりとか。 そういう牽引性は使いますよね。 お客さんであろうと、社内であろうと結構使える技なんで。 例えば鎮佐郎で言うと、里鎮さんも言ってましたけどって最初に枕言葉をつくと、 なるほど。 ああ、ちょっと逆らえないなって思うじゃないですか。そういうことですよ。 たしかにね。たしかにそうですね。 しょうがねえなみたいな感じになっちゃいますね。 そうなんです。押し通すときには自分の話を主観的じゃなく客観的に載せながら、 誰かの言葉なんだよみたいなふうな形で伝えるのがテクニックですね。 なるほどね。僕も半蔵さんほどじゃないですけど、やっぱり営業を少しかじってるので。 営業の力って、社外でものをもちろん売る、サービスを売るっていうことですけど、 社内でも使える能力だなってずっと思ってますよね。 自分がやりたいことを実現するために必要な力だなと思ってるんですよね、セールスって。 そうですね。それはありますよね。 だから外の営業が強い人って、中でもパフォーマンスってすごく一目置かれる人が多いなと思ってて、 半蔵さんもそうなんだろうなと思ったね。 半蔵さんの場合も、実績で中でも多く売るって言ってるぐらいなんで、かなりハイパフォーマーなんだろうなという感じがしますね。 まさに昔はパワー勝負と言いますか、典型的なダメな上司と言いますか、 私の力と君の力って比べるに値しないよねみたいな。そんなスタンスだったんで。 この間ね、秋社長とロープレイやらせていただいたときに、レイワントラに。 でも半蔵さんって僕ぐらいの年収の景色見たことないと思うんですよね。 僕ぐらいの成功ないんですよねって。あれと同じこと僕もやるんですよ。 エベレストを登頂したものでしか見えない景色を、なぜ君は高尾さんしか登頂したことなく語れるんだみたいなスタンスだったんですよ、昔。僕も。 最近はそういう形というよりも、相手がこれを言ったらどう思うかっていうところの配慮を考えながら話すようにしてる風になりましたかね、どちらかというと。 なるほどね。じゃあだいぶ昔とは変わってきたわけですね。 いやー昔は戦闘民族すぎましたからね。ブロリーみたいなもんでね。 でもやっぱりそういう戦闘力って良くてめちゃくちゃ大切だなって。 大事ですね。めちゃめちゃ大事ですね。 そうですよね。私も歴史というか漫画もよく読むんで、やっぱりキングダムとか最近読んでると、 戦闘で最初に突っ込んでいくのね、あそこってすごく大切で、あそこで勝負が決まったりとか。 もちろん軍師とかもいてね、絵を描くっていうのも大事ですけど、最初突破をしていって牙を引いていく。 半澤さんはそういうイメージですね。 こう蹂躙をしていくようなイメージですね。 僕意外とそう思うじゃないですか。それは毛布っていうね、武将だと思うんですけど。 確かに昔は20代はそういう戦闘スタイルなんですけど、いつかのタイミングではその片鱗もありながら、 どちらかというと戦う前に板上で戦ってるような感じなんで。 だから言うなれば、お客さんって結局のところ行動パターンって同じなんですよね。 このように10人通るって言葉があるように、10人ぐらいの似ている人しかいないんですよ。 ルイは友を呼ぶってあの言葉って、結局のところ格が限られたパーソナルの人たちがくくってるだけなんですよ。 だからその中でパーレットの補足でいうと、8割ね。 スーパーいいお客さんが2割、普通のお客さんが6割、全く契約しないお客さんが2割。 そのときにこの8割のパイを取りに行けばいい話なんで、そこに合わせた自分の営業のスクリプトがあるんで。 なので、取れるべくして取るっていうのが最初からわかるような感じなんですよね。 じゃあ最初にある程度、常番の中で自分の中ではもう決まってるわけですね。 こういう手を打てばこれが落ちるっていう。 そうです。戦う前からもう戦が始まってるんで。 たださっき冒頭で申し上げたとおり、自分の狙いじゃなかったところに、 もし相手の駒が進んできたときに、そこはもう次はこういう手を打ってくるなって先読みができるじゃないですか。 ってことは先回りをするべきなんで、そういうときは自分が例えばコピー機を売りたいって言ったときに、 コピー機じゃなさそうだなと。 じゃあコピー機は伏せ機にして、ネットワークの商材を売ろうかなとか。 というふうに頭が走るわけですよね。 そのための伏せ機を打ちに行ったりとか、伏せ機を打ちに行ったりとかっていうことをやってるんですよね。 じゃあ結構もう事前にした調べもそうで、準備も万端でいって、 で、仮にその準備が破られたときも、その次の手をさらに打って出るって感じですね。 そうですね。そこに関してはそうですね。 攻撃のバリエーションがいろいろある豊富だということですよね。 やっぱり最後に窮地に追い込まれることもあるじゃないですか。 窮地ですか? 打つで打つでやっぱりダメだってときでも、最後はそういうときってパワープレイで押し戻したりするんですか? それとも引く感じですか?ケースにもよるかもしれないですけど。 最終奥義みたいなもんで、最後の奥義を僕が使うときって、結局やっぱりそれって感情になると思うんですよ。 最後は所詮人間なんて感情でぶつけるんですよね。テクニックなんてもう使えないんで。 そのときに僕でやってくださいよっていうスタンスで伝えて、それでやんなかったら、戦って破れたら本望なんで。 最後はそこまでいったらやり切って、これでダメだったらもう最高傑作を出したからダメだって諦めをつけますね。 なるほど。でもそこでまた学ぶわけですね。 そうですね。何がいけなかったのかっていうところはやっぱり考えちゃいますね。 秋社長のときの話とすごくフラッシュバックしてますね。 あれはあれですね。話を反られちゃったんで、あそこが失敗しましたよね。 でもそこから学んでまたさらに強くなっていくんだろうなと思って。 ありがとうございます。いつかリベンジマッチね。 そういう営業の人ってそういう強さがあるし、たぶんそういう成功体験をして、 かつ失敗もたぶんその数だけ踏んでいるじゃないですか。 そこから学んでさらに強くなろうっていう欲が、 特にはんざわさんの放送とかも聞いてるとそうですし、 そういうところですごく学べるなっていうふうに感じますけどね。 ありがとうございます。 マヤさんからも今いただいてますけどもね。 はんざわさんの開始の瞬発力と観察力、ずば抜けてますもんねと、 経験からくる肌感もあるんでしょうか。 経験からくるところってやっぱり多いんでしょうね。 もう圧倒的にそうじゃないですか。 数をやっぱり踏んでらっしゃって。 そこでやっぱり学ぶっていうところなんでしょうね。 経験だけ積んでても、そこで学んで、 また新しいチャレンジをしてみたいなことを繰り返していかないと、 なかなか成長ってできないと思うんですけど、 はんざわさんはそこのどうやったら自分がどんどん高めていけるかっていう、 そこが出来上がってらっしゃる感じがしますよね。 だから結論だから、料理の感想は語れても、 作り手を語れなきゃ意味ないと思ってて。 作り手って、どうやったらこの味を感動させるかって思いを込めて、 シェフたちで試行錯誤して作ってるわけじゃないですか。 提供されてる食べる人たちっていうのは、 それを感じ取って食べないといけないわけで、 ただのおいしいが満足っていうのがほとんどじゃないですか。 そこまで試行を張り巡らしてるかってところだと思うんですよね。 それがプロであるってところだと思うんですよね。 そこを追求してるところの深さじゃないですかね。違いがあるの。 確かにね。 プロって、いつもそういうことをやらずで、小手先でやろうとする。 私も昔そういうところは確かにありましたけど、 そういう小手先だとなかなかそこが身につかないですよね。 そうですね。小手先はちょっと通じないですよね。 試行錯誤して苦労して自分の年齢を培ってきた。 そこが今の黄金の方程式になってるわけですね。 そうですね。絶対の自信がありますね。 それがフォロワーさんが増えていくところにもつながってるんだろうなと思って。 自信の過剰なだけだと思いますけども。 なるほど。あっという間にあと残り5分ぐらいなんですけど。 いや早いですね。 延長しますか?延長。 深夜ですか、このミッドナイト。 オイシーでミッドナイトやってる人いるんですか? いやーないんじゃないですか。学ぶ人たちですから。 ちょっと人口が違うと思いますよ、オイシーは。 ちょっとレイヤーがちょっと違うかなと。 その中でね、今日は営業はビジネスの根幹という形で僕は名付けてるんですけども。 おっしゃるとおりですね。 何を一番ビジネスで纏るか。 もちろん事務作業をしっかりとやるって人たちも大切だし、 経営で数字を作るような人たちも必要なんですけど、 やっぱりビジネス、何かを成功させるために営業がないもののビジネスってありえないと思ってて。 だからやっぱり営業をまずは最優先で鍛えるべきかなと。 そのあとで周りのシステムだとかジングルだとか、経営だとかってついてくるんじゃないかなと思っててね。 ビジネスマンというか経営者になるためには何を一番最初に身につけるかって言ったら、 営業を身につけるのがいいんじゃないかなと思いますけど。 安田さんがいずれは経営者になってビジネスを立ち上げていくっていうところを、 今後ゴールにはされていかれたいって感じなんですか。 そうですね。それはやってみたいっていうのもあるし、 そのために走りで副業でクライアントワークスで2社抱えて、 今のXの運用とか、いろいろ周りの自分の仲間と一緒にやらせていただいてるんですけど、 結構成功してる形で。 この間も防衛省から連絡きて仕事になった。 防衛省?すごい。 資本金で10億円の会社から問い合わせきて仕事になったとか。 検索しても会社が上位にいくとか。 実績は出してきてるんで、今も。 そういう基盤が築けたんで、もうこの2、3年で。 だから今のチームメイトのおかげでもあって、うまくいってるなと思うんですけど。 でも今後ビジネスをやる上で一番大事な営業のところって、 今お話しいただいてるような提案とかっていうことじゃなくて、 最初なんですね、アプローチなんですよ、営業って。 それが一番大変で、これが一番重要だと思ってるんですよ。 先ほど雄一さんも事務仕事だとか、バックオフィスの仕事だとか、いろいろおっしゃっていただいたものもあって、 結局人対人が交わる仕事じゃないですか。 バックオフィスの方にこれお願いしますとかっていうのはコミュニケーションが必要ですよね。 でも嫌いな人に仕事を心よく受けたいとは思わないと思うんですよ、人間って。 ってことは好かれないといけないわけですよ。 でもこういうことって結構営業なんですよね。 そういうところってアプローチってところになってきて、 今僕がんがん新規やってるんですけど、 昨日とか、もう帰れ帰れ帰れみたいな。 現場行ってアポイント取ってるんですよ、一応ね。 でもアポイント取ったのが決裁じゃない人で、 決裁の社長が出て、もういい帰れと。 もうお前みたいなとこ多いから帰れ帰れと。なんも話してませんよ。 ここじゃなんも言ってないじゃないですか、みたいなスタンスで行くわけなんですけど。 結局営業ってここからスタートですから、 ここからどうお客さんを気持ちよくさせて話を信頼させるかってところが、 めちゃくちゃストレスだしめちゃくちゃ大変なんですけど、 ここを突破するっていうところの信頼を瞬時に自分のところに引き寄せる。 ここに尽きるかなと営業は。 会社系でここがないとお客さんって増えないですから。 間違いないですね。 ここが一番営業の本当に大事なところだなというのは感じてますよ。 やっぱり信頼の積み重ねがないと、お客さんから仕事は任せてもらえないですからね。 それを結構瞬時に関係性を作るっていうのができるとめちゃくちゃ強いですよね。 そうですね。やっぱり営業って金額の寄り切れはあるんですけど、 やっぱり速決からぶれちゃだめだと思ってるんですよ。 速決するためには仲良くなんないといけないわけですよね。 嫌なこと言われ続けても。 そこを飼いくぐる度胸と覚悟。 ここがめちゃめちゃ大事になってくるかなと。 瞬時でそれを作り上げるっていうところがやっぱりすごいなって思いますね。 人間関係できてると、時間かけて人間関係できてると、 今みたいなことってある程度作れるシーンあると思うんですけど、 先ほどおっしゃってたように初見でいきなり社長が出てきて、 人間関係できてない中でその信頼を勝ち取るっていうところを作るのはなかなかいないと思いますよ。 逆に言うとここができれば、リュウジさんが今おっしゃったように、 何も怖いものないんですよ。 ここを自分ももう一度鍛え直してるところでもあるんで、 より自分の営業のメソッドが磨かれていくと思います。 まさに今、新規営業をこの9月から羽田さんがまたされたっていうことなんですね。 まさにまさにそこを今作り上げてるわけですね。 再構築ですね。 再構築。楽しみですね。 これからのこの半澤さんの放送の中を聞いていくと、 今のメソッドが少しずつ消えるかもしれないですね、これからね。 そうですね。また新たなね、自分の黄金の法廷式がブラッシュアップしていくと思いますよ。 三沢さんからもね、「半澤さんはやはりすごすぎですね」ってきてますね。 いやいやいや。ドービーターですから。 いやーでもやっぱりもうね、それはできると、 正直なんかもう、やっぱりそういうのに悩んでる人が多いですね。 どうやったら自分のサービス売れるんだろうとかね。 やっぱりSNSやってる人たちって自分を何かしら自己実現したい人が多くて、 やっぱりお金を稼ぎたいっていうのもそうですし、 何か自分の商品とかサービスを広めたいっていう人もいるんでしょうけど、 結局ね、誰かに自分の何かをちゃんと伝えなきゃいけないと思うんですけどね。 だからやっぱり営業なんですよね、それって結局は。 そうなんです。だからね、結局のところ、やっぱり元受けにならないといけないっていうのと、 紹介営業に頼ってると絶対、枯渇資源ですから、絶対将来痛い目が合うわけですよ。 そこに頼ってる人って絶対ビジネス成功しないんですよ。 絶対もう2,3年以内に潰れます。もうこれ断言。 なんでかっていうと、会社立ち上げて10年続く企業ってほとんどないですよ。 10%未満なんですよね。これがもう個体なんですよ。 だからそのためにはどうなるかって言ったら、紹介営業もあれですけど、 8割は自分から仕事に行くスタンスを取らないと終わるんですよね。 待ってるだけじゃ伸びないですからね。 絶対無理ですよね。 今日もいっぱいいますし、いろいろ止まるから。 後からも出てきちゃいますもんね。 そうなんですよ。そうなんですよ。 真矢さんこれもね、黄金の法廷式第2章が来てますね。 はい。今第2章でここにカスタマチが最初なんで。 先ほどの成功のメソッドじゃないですけど、 苦労してそこを試行錯誤して乗り越えてっていうね、 それを体験されてるから、たぶん今苦しいみたいなこともたまにおっしゃってますけど、 やっぱりこの先に乗り越えるとそこが力になるってことがわかってるから、 たぶん今すごいめちゃくちゃ頑張れるんですよね、きっと。 おっしゃるとおりや。 登頂した景色を見てきているから、もう一回エベレストに再チャレンジしてるわけなんですけど、 若いときよりも勢いってなかなかない部分があるわけですよ。 経験が逆に邪魔しちゃうじゃないですか。 若いときってガムシャラに、いや関係ないよ、こんな風だとか雨とか、 全然いけるよまだいけるよって山登ってたんですけど、 今はこれはちょっとあと1時間ぐらいしたら、これは吹雪になりそうだなとか、 経験が邪魔したりするじゃないですか。 ここの葛藤との戦いがありますよね。 だからここを打破しないといけないんで、 本当に対自分対自分の戦いですよね、毎日。 でもそれを乗り越えたときの藩沢さんのまた新たな大印象は今後も楽しみですね。 ありがとうございます。 ぜひこれからも放送の中でいろいろ聞いていきたいと思います。 今日は本当に遅くまでありがとうございます、お付き合いいただきまして。 いやもうありがとうございました。 本当にね、雄一さんと坊主一緒にやらせていただくのは夢だったんで。 こちらこそまたね、ぜひ一緒にお話できたらなと思いますので、今後もよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 今日は藩沢劇場さんのほうにゲストにお越しいただきました。 営業はビジネスの根幹ということで、やっぱりビジネスを鍛えていくには、 営業を学んでほしいということで藩沢劇場さんからいろんな話を聞かせていただきました。 藩沢劇場さん、今日はどうもありがとうございました。 はい、皆さんありがとうございました。 ありがとうございました。 じゃあ一旦こちらで録音停止させていただきます。 失礼します。 # アフタートーク はい、ここまでね、お聞きくださり本当にありがとうございます。 今日はね、ハンザー劇場さんをお招きして、お話をね、させていただきましたが、 前半はですね、ハンザー劇場さんの方の番組にお邪魔をして、 私がね、キャッシュレスの闇についてね、お話をさせていただきましたがね、 普段ね、放送でお話ししないようなこともね、話しているので、 ぜひそちらの放送の方も、聞いていただければなと思いますしね。 またこの後半ではですね、ハンザー劇場さんの営業の思いというかね、 メソッド、これについてね、本当に色々と聞いてきました。 この放送の中でも話しましたが、私自身も本当にこの営業が、 ビジネスの根幹というのは常々思っているところなので、 この放送機の方も、営業を嫌いせずに、ぜひね、もう学んで欲しいなと思います。 単純に外に何か物を売るというだけではなく、 ビジネスでね、本当に中の方々に自分がやりたいことを伝えていくだとか、 それをね、やり通すためのメソッドということも、 十分この営業の中には含まれていると思いますので、 営業の方をね、学んでいただきたいなと思いますし、 そういうきっかけになる放送であれば嬉しいなと思います。 それではこの後ですね、コメント返しの方をさせていただきますので、 引き続きチャプターを切り替えてお楽しみください。 # コメント返し ガリバーさんとの対談 はい、ここからはですね、コメント返しの方をさせていただきたいと思います。 今回コメント返しをさせていただきますのは、ガリバーさんとお対談ということで、 NFTとかですね、このコミュニティ運営についてお話を聞いてきた回になっておりますのでね、 まだこちらのお対談かも聞いてない方はお聞き下さいればと思います。 まずはじめ、Voicyパーソナリティのケンタロウさんです。 馴染みのない世界の話だったので、興味深く拝聴しました。 ディスコード、スラック、チャットワークなどいろいろありますが、 自分のコミュニティをどうしたいかで最適なものを選べるようにしていきたいですねということでね。 このガリバーさんはディスコードをまだ知らないということで、 ディスコードというチャットツール、こちらについて非常に詳しい方なんですけども、 この放送の中でもお話ししましたが、今やっぱりコミュニティを自分で立ち上げようという人が非常に増えているんですよね。 そういった時に、こういうディスコードとかスラックとかチャットワークというものが、 今、このコミュニケーションツールとしてはメジャーでございますのでね、 そういったところを詳しいガリバーさんのお話を聞けたかになってましたのでね、 私も非常に多くの学びを得ることができました。 ケンタロウさん、本当にいつもコメントありがとうございます。 続きまして、ヘロさんですね。 ディスコードは最近使うようになったのですが、経緯が分かってより理解が深まった感じです。 素敵なコラボ放送、ありがとうございます。 リュウジさんはキャッシュレスの魔術師ですね。 ありがとうございます。 キャッシュレスの魔術師もいいですね。 キャッシュレスのプロから魔術師に変えてもいいかなと思っちゃいました。 ヘロさんもいつも本当にコメントありがとうございます。 続きまして、ポヨさんですね。 ダンゴダンゴダンゴを大胆に聞きました。 リュウの兄貴のリードが心地よく、すんなりとガリバーが耳に入ってきました。 やっぱりこういう対談会は、私自身も人の話をリードしていくというのは、スペースなんかでもたくさんやってきたので、 自分もそういう方が向いているかなと思うところがあるので、 たまにこういう対談会を今日の半沢劇場さんもそうですけど、入れていくといいかなと思っていますので、 これからもコラボ放送の方を楽しみにしておいてください。 ポヨさん、いつも本当にありがとうございます。 最後ですね、ヤイチヤイチさんですね。 ガリバーさんとの対談は時々ついていけなくなって、必死に食らいつきました。 NFTなどまだまだ学びたいことがたくさんですということでね。 やっぱりこのNFTとかね、ちょっと馴染みがない人にとってみると、なんだろうという感じになるんでね。 ぜひそういう知っている人から放送を聞いて学べるというのも非常にいい環境だと思いますので、 いろんなことを一緒に学んでいけたらなと思います。 はい、いただきましたコメントはこのようにコメント外出ということでお返しをさせていただいております。 ぜひお気軽にコメントの方をお寄せいただけたら、放送のいつも励みになりますのでね、お待ちしております。 またね、貴重なお時間を使ってコメントをいただいている方にもいいねを押していただいてね、感謝の意味を込めてね、いいねを押していただけたら嬉しいです。 それでは本日の放送は以上とさせていただきます。 また明日お会いいたしましょう。 もっと見る #営業 #ビジネスナレッジ 今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」プレミアム放送配信中!00:341.オープニング27:042.営業はビジネスの根幹(半沢劇場さんとのコラボ放送)01:273.アフタートーク03:124.コメント返し ガリバーさんとの対談コメント感想・質問・応援メッセージを書こう green.apple2024年9月29日コラボ放送、アーカイブありがとうございます✨お二人の軽快なトークはあっという間でした!第2段も楽しみにしています😊1返信 りゅーいち@キャッシュレスのプロ2024年10月1日30分だと短く感じますね💦あっという間の時間でした(*^^*) やえちやえち2024年9月29日流石息のあったお二人で安心感たっぷりの放送でした。団子🍡シルバーと団子🍡レインボーの夢の共演また拝聴したいです🥰1返信 りゅーいち@キャッシュレスのプロ2024年10月1日半沢さんとの対談は話しやすいですね😊👍👍 みっつあん2024年9月28日素晴らしいコラボ放送ありがとうございました😭神回過ぎてあっという間でした✨半沢さんの営業の話をしっかりと聞き出して頂き、営業の大切さや大変さを学ぶ事が出来ました!お二人がとても楽しそうに話していたので、是非また次回のコラボ放送も楽しみにしております😆2返信 りゅーいち@キャッシュレスのプロ2024年9月29日半沢さんのトーク力がすごいのでのせられて話をしていきました👏またコラボ放送したいですね😊1 みっつあん2024年9月29日お二人のトーク力が凄すぎて、良い意味で化学反応が起きてましたね✨次はお二人でvoicyフェスでの対談を期待しております😆1 いわたろう2024年9月28日半沢さんにうまく話を振っていろんなことを引き出すりゅーいちさんはさすがです。半沢さんが話しやすそうだなっていうのをすごく感じました😁4返信 りゅーいち@キャッシュレスのプロ2024年9月29日そう言っていただけれると嬉しいです♡ よっしー2024年9月28日半沢さんとのやりとりニヤニヤしながら聞かせていただきました😁やっぱり対談っていいですねー!いつもと違って新鮮です😁6返信 りゅーいち@キャッシュレスのプロ2024年9月29日対談はテンポがでるので話すほうも楽しいです🥺👍👍 もっと見る
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お二人の軽快なトークはあっという間でした!第2段も楽しみにしています😊
団子🍡シルバーと団子🍡レインボーの夢の共演また拝聴したいです🥰
神回過ぎてあっという間でした✨
半沢さんの営業の話をしっかりと聞き出して頂き、営業の大切さや大変さを学ぶ事が出来ました!
お二人がとても楽しそうに話していたので、是非また次回のコラボ放送も楽しみにしております😆
次はお二人でvoicyフェスでの対談を期待しております😆
やっぱり対談っていいですねー!いつもと違って新鮮です😁