TOPビジネス投資・マネー今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」キューバでVISAやMasterCardが使えなくなる!?17:50 6月9日 437再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次キューバ、突如VISA/MasterCard停止の衝撃米国発の対キューバ経済制裁激化の裏側米国の制裁が民間決済に波及する仕組みとはキューバ観光業に致命的打撃、経済インフラ崩壊決済システムが国家の金融兵器となる危険性AI文字起こし(β版) # オープニング どうも、りゅういちです。 本日は、キューバでビザやマスターカードが使えなくなるということをテーマにお話をしていきたいと思います。 この番組は、大手金融機関で数多くのプロジェクトを手掛けて、現在決済コンサルタントとして活動するりゅういちが、 調べないとわからないキャッチレスの知恵を、本編5分程度でお届けする番組です。 この放送を聞くだけで、あなたの知識ポイントがペイペイペイと溜まっていきますよ。 どうぞ、最後までお付き合いください。 # 本編 はい、それでは始めていきたいと思いますが、今日はね、突然ね、このキューバ国内で世界シェアを誇るビザやマスターカードの決済ネットワークが全面的にストップしたというね、ちょっとねショッキングなニュースが入ってきましたので、この点に解説をしていきたいと思いますが、今ね、在キューバ日本国大使館でも異例の注意喚起を出しているんですが、現地でクレジットカードが使えるとね、思い込んで、 現金をわずかしか持たないような人が困ってしまうという事案がね、今発生し始めているということで、緊急でね、こう、注意喚起を出しているんですけども、今ね、このキューバへ渡航する人にとってみると、出発前に資金計画をしっかり立てていかないとですね、とんでもないことになってしまうということなんですね。 海外旅行といえばね、どうしてもこのクレジットカードが使えるものだという前提で行く人が多いと思うんですね。まあ、やはり現金をね、それほど多く持ち歩くというのはリスクもありますので、それがこのキューバの中では今、使えなくなってしまっているよという、こういう状態でございます。では、なんでこんなことがね、起きてしまったのかということなんですが、この背景にありますのが、キューバの経済制裁ということなんです。 アメリカとキューバの仲が悪いというのは、これはもう皆さんなんとなくね、ニュースとかでも聞いているような話じゃないですかね。歴史の教科書でもね、よく出てくる話ではあるんですが、このアメリカによるこの対キューバの経済制裁というのは、1960年代のキューバ革命以降、半世紀以上にわたってね、続いているという、こういうものなんですよね。 ただ、このね、温度感が一気に激化しているということで、引き金となっているのが、今年の5月1日にトランプ大統領が発令した大統領令ということですね。この大統領令によって、対キューバ制裁の枠組みが圧倒的に強化されてしまっているということです。 アメリカ側の主張としては、キューバの観光業や金融取引、外貨獲得の裏には、キューバの軍部であったり、一握りのエリート層が、巨大な軍関連企業の外貨というものがいるというふうにですね。この外貨のところに、かなりね、独裁体制の資金源というのが埋もれているんじゃないかということで、この資金源の弱地を完全に占め落としたということを狙いにね、 この経済制裁を加えたということになっているんです。これが5月の話なんですが、そこからね、なんでじゃあ今度ね、国の内の喧嘩なのに、民間企業であるビザとかマスターカードが使えなくなってしまうのかという点なんですよね。これもちょっと結論からお話ししていくんですが、結局、ビザやマスターカードもアメリカの企業というところになってくるということなんです。 世界中でね、ビザとかマスターカードは今使えるような状態になっているんですが、その本社や基盤となる金融ネットワークはアメリカにあるということで、アメリカ政府のルールであったり、この外国資産管理局と言われるね、このOFACの制裁、規制には従わなきゃならないというね、こういう理由になってくるんですが、今回直接の引き金になっているのは、キューバ国内のビザやマスターカードの決済業務を仲介処理していた、 ある海外銀行がアメリカからの制裁を恐れて、キューバの決済仲介企業であるフィンシメックスという会社があるんですが、こちらの契約を打ち切ると通告したことによるんですね。 このフィンシメックスというのが先ほど堂々としたキューバの軍部支配の巨大複合企業、GAESAの子会社ということになりましたので、このアメリカの制裁の対象のど真ん中になったということなんですね。 このGAESAとかフィンシメックスという取引と続ける海外の銀行があれば、その銀行はアメリカの金融システムからも占め出すというような、こういう二次的な制裁の姿勢をアメリカ側が見せたことによって、海外の金融機関も逆らえなくなってきたということですね。 アメリカを敵に回すと世界中でのビジネスがなかなかできなくなるということから、このキューバから手を引くしかないということから、こういう中継の銀行が撤退したことによって結果、ビザやマスターカードもキューバ国内で決済ができなくなるという連鎖が起きてしまったという背景があるということなんですよね。 アメリカマスターカードが使えなくなるとキューバはどうなってしまうのかということなんですけれども、一言で言えば観光業、ここでの致命的な打撃があるんじゃないかと言われています。 キューバ経済にとってみると海外からの旅行者が落としていく外貨というのが最大の生命線になっていると、いわゆる稼ぎがしだというポジションなんですよね。 これは西側諸国の旅行者が持ち込んでくる主要なクレジットカードの収入というのが、今回から100%遮断されてしまうという形になってしまうので、この打撃は非常に大きなものになるんじゃないかと言われています。 それだけではないんですけれども、アメリカの強力な圧力がキューバにかかっているので、グローバル企業がキューバを脱出し始めているということですね。 例えばスペインのホテル大手のメリアなどの複数のホテルチェーンが、キューバ国内15カ所のホテル経営やマーケティングから撤退するという発表があったり、 フランスやドイツのグローバルの海運会社がキューバ行きの貨物予約を中止しているとか、カナダの鉱物会社も撤退するとか、金融だけでなく物流や宿泊インフラというのもバタバタと今崩壊し始めていると言われています。 このビザとかマスターカードが奪われてくると、キューバの旅行者は一体どうなるのかというのですが、やはり一つはこの現金を持っていくしかないというところでございます。 あとはキューバ国内の専用のプリベートカードであったり、西側に対抗してくるようなロシアの決済システムであるミールと言われているものや、中国の銀連と言われているようなカード、 ここを見ていくと分かるのですが、結局この決済も地政学的な西側対東側の分断が今起こり始めているというようなことが分かるのではないかということです。 皆さんに今日やはり一つ考えていただきたいなというところですが、民間企業の決済システムというのが国家の政治的な都合によってどこまで制限されていいのかどうかということです。 ビザとかマスターカードは本当は公共インフラ的なものをまつかたどる民間企業です。 こうした国の経済措置というものがどこまで適用されていいのかどうかというところにはなるのですが、結果的にはこのような事案を見ていくと、 この金融というものに関して言うと、民間ツールという形で広まっていたものがここまで大きくなってくると、国家の金融兵器みたいなものに姿が変わりつつあるのではないかというところです。 国際秩序を目指す政権であったり、軍部の制裁手段として資金源を立つ金融制裁というのは有効な特効薬になるかもしれないのですが、 決裁というインフラが止められたときに真っ先にダメージを受けるというのは、政治とは関係のない現地の一般市民であったり、純粋に観光を楽しみに来た旅行者という形になりますので、 電気とか水道を止められるのと同じようにお金を払う手段というのを奪われるということは、現代社会において生活の基盤の根底から揺るがされるということが今回の事案からもよくわかってきたなというところです。 今日はキューバというところでのビザマスターカードが使えなくなるということの影響について解説をさせていただきましたが、皆さん今日の話を聞いてどのように思われたでしょうか。 ぜひコメント欄などでもお寄せいただければと思います。 # アフタートーク はいここまでくださり本当にありがとうございます 今回はねキューバにおけるまあビザとマスターカードの利用し停止というねちょっとショッキング なニュースから決済インフラと国会のあり方についてねちょっとお話をしていき ましたがいかがでしたでしょうか まあ少しねまあ重いテーマというか難しいね テーマになってしまったかもしれないんですが やはり決済というのはそれだけねこう我々の身近な存在でこうありながら お金をねこう司るところのど真ん中にやっぱりいますんでね もう生活インフラなんですよね もう私からするとまあ電気とかガスと同じような立ち位置なのかなというふうに 思ってますんでね それだけもう自分の生活に密着しているものなんだと なのでそれがストップしてしまうと本当に生活自体がねこう行き届かなくなる そんな可能性もね秘めているというものがこの決済の世界なんだなぁということを改めてね このキューバの事例を見て私も感じたというところでございますんでね そんなところが皆さんにもね 伝わっていけばいいのかなというところでございます まあこのねリサーノさんの皆さんの中でキューバに行こうという方がどれだけいるか なんですよねなかなか私も行ったこともないでしまい行こうともねちょっと思わない地域では あるんですけどもね まあ今後でやっぱりアメリカとこう適正していく国々というのは同じようなことがね 起こり得るということを考えていくと なんだかねこの決済の世界もまあなかなか怖い世界だなというふうにね 思った次第であるというところでございます 本日の放送が良かったらぜひチャンネルのフォローやいいねで応援をいただけますと嬉しいです 私の放送会では平日週4回は決済コンサルタントの私が身近だけど知らないキャッシュルスの 知恵をお届けしております お得に賢く生活の質を上げたい方はねぜひお聞きいただければと思います また平日1回と土曜日は大手企業の管理職や現在コンサルファームの役人として活動している 私の実際研に基づく思考法などをシェアしております 私の思考のインサイトに触れる内容ですのでぜひこちらビジネスパーソンの方にお役立ていただき たいと思います またあ日曜日はプレミアム放送をお届けしています こちらでしかお話ができないようなリアルなぶっちゃけ話を解禁しています 表の放送では言えないような経営者としての本音であったり裏話に触れたい方はぜひ 覗いてみてください それではこの後お面倒返しをさせていただきますので引き続きチャプターを切り替えてお楽しみください # コメント返し「PayPayやめました」のお店が増えた理由とは… はい、ここからはコメント返しの方をさせて頂きます。 今回コメント返しをさせて頂きますのは、 ペイペイ辞めましたのお店が増えた理由とは? ということでお話をさせて頂いております。 こちらの回はですね、マイクスのポストがわずったこともあってね、 この放送もたくさんの方に聞いて頂いた放送回になっております。 こちらの方にコメントを寄せ頂きましたのは、 まずはじめ、サラトカさんですね。 小さな店舗でもキャッチレス、デジタルを武器にして、 お店側も上手に進めて手数料以上のメリットを出せるといいんですけどね、ということで。 ウィンウィンになれる戦略はないですかね、ということなんですが、 なかなか小さな店舗ですと手数料負担というのが重荷になってしまうというところがありますので、 どうしてもキャッチレスに対して後ろ向きにならざるを得ないというところかなというところなんでね、 本当にウィンウィンになれる戦略というのがないのかというところは私も気になるところですが、 一応私の結論から言うと、やはりこの辺りは国が関与していかないとなかなか難しいのかなという風に思っています。 サルトカーさんもコメントいただきありがとうございます。 続きまして、ボイシーパーソナリティのねこみちさんです。 2から3%での手数料負担でも相当重いですよね、ということなんですが、 はい、そうですよね、なかなか小さなお店になればなるほどこうした手数料が重いになるのかなというところですね。 やっぱりそれを打ち返すにはオペレーションの自動化みたいな、そういう仕組みになってくると思いますんでね、 その辺り人件費を減らす効果を出せるのもある程度の規模にならないと難しいのかなという風に思っています。 ねこみちさんもコメントいただきありがとうございます。 続きまして、こえいさんですね。 おはようございます。 2%から3%の手数料でも中小のお店からするとめちゃくちゃ大きいコスト負担になってしまいますよね。 だからこそ辞めるという選択肢も入ってくる。 これはすごくわかるんです。 わかりますが、やっぱりキャッシュレスをほぼ全て使っている身としては、現金のみのお店ってなかなか軽減するようになってしまいますよね。 このあたりは普及するために国の報酬は会社の事業努力に期待したいところですね。 ということなんですが、なかなか手数料負担を考えても、この業務が改善できるかどうかというのが一つのポイントになるんじゃないかなという風に思っています。 国の報酬とか会社の事業努力、私も期待していきたいと思います。 小泉さん、コメントいただきありがとうございます。 続きまして、ボイシーパーサリティのヨッシーさんです。 小さなお店なら手数料が結構響くのかもしれないですね。 ペーペーついている方がお店にたくさん来てくれる気がしますかということなんですが、 最近では使っている方がたくさんいらっしゃるので、使えなくなるということで、お店を軽減してしまう人自体が出てくることはありますね。 私も元気持たずにプラプラと出かけることがあるので、逆に使えないところは選択肢に入れられないというようなこともあるので、 この辺りは非常にお店側としても難しい判断になるのかなと思います。 ヨッシーさんもコメントいただきありがとうございます。 続きまして、ボイシーパーサリティののりさんです。 2から3%は確かに痛いですね。借り玉ができる回数が減ってしまいますねということなんですけどね。 お店側が値上げをするということになってくると、それだけ利用者側もデメリットがあるわけなんですが、 この辺りはお店側がお客さんに転換するのか、自分たちで頑張っていくのか、この辺りの判断によっても変わるのかなと思います。 のりさん、コメントいただきありがとうございます。 続きまして、evaxveme172063ですね。 初コメントありがとうございます。 イオンペイが手数料無料のキャンペーンを始めましたが、ペイペイから移行するような流れも出るのでしょうかということでね。 期間限定でイオンペイが確かにお店側の手数料無料のキャンペーンをやっていますよね。 まさにこのペイペイとかからの移行という流れを取りたいというところなんでしょうが、 後発ですからね、なかなかどこまで進むのかなというのがちょっと正直あるかなとは思いますね。 そしてイオンペイが難しいところというのは、イオン自体が大規模な流通の小売りなので、 どちらかというと小さな商店とかからすると結構敵対視されるので、 そういうところもあって、なかなかイオンペイが小さなお店に広がっていくのが難しさというのも一方であるのかなと思います。 コメントいただき本当にありがとうございます。またよければコメントの方お待ちしております。 続きましてヤイチャイさんですね。ペイペイの手数料問題は仕方ないのでしょうが、 現金を持ち歩かない意味としては辞めるのではなく始めてほしいですということなんですけどね。 まあそうですよね。手数料問題は結構根深いのでね。 この辺りを決着つけていくには先ほどお話ししたような、ある程度この国とか自治体の関与というのが必要になるのかなというふうに思います。 ヤイチャイさんのコメントいただきありがとうございます。 続きましてコウイチキタムラさんですね。こちらも初コメントですかね。ありがとうございます。 私も飲食店を経営していますがペイペイに関しては手数料負担が重いというのもありますが、 それよりもペイペイという会社の金融機関としての責任感や良識の無さに敵役して取扱いを辞めたというのが最大の理由ですということなんですけどね。 ペイペイという会社の企業体質はやがて大きな社会問題を起こすのではないかと思っていますということなんですけども、初コメント本当にありがとうございます。 これは本当に現場の切実な声ですよね。 ちょっと具体的にどんなことがあったかというのが分かれていないのが私も分からない部分はあるんですけども、 こうした声がペイペイに少しでも届いて改善されるようなところを私もいろいろとおります。 コウイチキタムラ様、コメントいただき本当にありがとうございます。 続きましてキムシゲさんですね。リアルな話、知らないことをありがとうございますということなんですがね。 こちらこそコメントいただき本当にありがとうございます。 キムシゲさんも初めてですかね。初コメントありがとうございます。 これからもこうした情報を発信していきたいと思いますので、ぜひお聞きいただければと思います。 これからもよろしくお願いします。キムシゲさんコメントいただきありがとうございます。 続きましてうどんさんですね。あるカードショップのオーナーがYouTubeで就寝の動画を上げていました。 コメント欄は経済手数料が高い現金で購入してあげようというもので溢れていました。 仕組みを知らない人からすると便利だけど、キャッシュルスの手数料が高いと思う人がメジャーなんでしょうねということなんですがね。 手数料だけで考えれば当たり前ですけど、現金に比べれば高くなってしまうということになるんですが、 先ほど国が関与すればいいという話になったのは、このキャッシュルスを進めること自体が実は国にとってもメリットがあるということを国側も認めているということなので、 こうしたメリットがあるのであれば、誰がその費用を負担するかというこの辺の話なのかなと思っています。 今は完全に民間の方に任せているということなんですけど、合理的な社会を作っていくという意味で先行していくのであれば、 国の負担というのもある程度考えていくべきなんじゃないかなというのが私の考えかなというふうに思っています。 どんさんもコメントいただきありがとうございます。 いただきましたコメントはこのようにコメント返しということでお返しをさせていただいております。 いつも多くの方にこれほどコメントをいただけると本当に私も放送の励みになってまいりますので、これからもどうぞコメントの方お待ちしております。 それでは本日の放送は以上とさせていただきます。また明日お会いいたしましょう。 もっと見る #海外 #キャッシュレス #キューバ 今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」プレミアム放送配信中!00:271.オープニング08:042.本編02:143.アフタートーク07:064.コメント返し「PayPayやめました」のお店が増えた理由とは…コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ぽよ|未経験転職の人事6月9日団子団子団子🍡✊✊✊✊朝Xの記事で拝見しましたが、音声で聞くとより理解できました!クレジットカードもインフラと同じですもんね🥲政治の圧力がキャッシュレスに現れるというのも、なんだか時代を感じますね🥲1返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ6月10日X記事も見ていただきありがとうございます。決済インフラが政治に関わってくる時代をほんとに感じますよね。 さらとが6月9日キャッシュレスが社会インフラだってことを、改めて実感できる話ですね。石油を持っている国が強い、みたいな感じですよね。2返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ6月10日決済インフラを制する国が世界を制すると言う時代になってきましたね。 やえちやえち6月9日りゅーの兄貴🍜アメリカの勢力が強いのだと改めて実感しました。制裁によって良い方向に向かうのかが疑問でした。2返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ6月10日今回の制裁がどのような影響を与えるのか。これからの動向を見守りましょう。 耳から美味しいフードウェルネス/VoicyCreatorsLab6月9日逆に応援もかねてキューバに行きたくなりました!3返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ6月10日逆に、応援を込めて、キューバにいきたいっていうのはすごいですね。 こーへい6月9日こんにちは。キューバでVisaやMastercardが使えなくなるというニュースは、かなり大きいですね。やはり経済制裁の影響がここまで来ると、本当に苦しくなってきます。それだけトランプ政権の本気度、そして徹底ぶりが際立っています。VisaやMastercardは、もはや世界中で使えるインフラですから、それが使えなくなるというのは、本当に甚大な被害だなと思いました!4返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ6月10日それだけビザやマスターカードの影響が大きくなったということですね1 もっと見る
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アメリカの勢力が強いのだと改めて実感しました。
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やはり経済制裁の影響がここまで来ると、本当に苦しくなってきます。それだけトランプ政権の本気度、そして徹底ぶりが際立っています。
VisaやMastercardは、もはや世界中で使えるインフラですから、それが使えなくなるというのは、本当に甚大な被害だなと思いました!