AI目次
理想の学級像、高すぎるハードル?
子供たちの成長、どこまで見えている?
期待と信じることの微妙な違いとは?
ハードル調整で変わる子供たちの姿
教師の役割:適切なハードル設定
Education Weekly Live
樋口万太郎
  1. 00:25
    1.

    オープニング

  2. 01:57
    2.

    ハードルを高く設定しすぎていないか

  3. 00:31
    3.

    エンディング

コメント

avator
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ちゃんひご
2025年6月12日
子どもの様子を見て伝えていることは、
.
①良いとされる姿は、どんな小さいことでも価値づけ
②良くないとされる姿は「今あなたは〇〇してるよ」と客観的な視点を伝える、弱点と伝える
③ルールを守れなかったり友だちを傷つけたりする行動を指導する
.
ここ数年で+だけじゃなく−も含めて価値づけだなぁと感じています。
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Education Weekly Live

樋口万太郎

本放送では、大学の教員となった樋口万太郎が過去・現在・未来で考えている教育のことなどについて、週に1回生放送でお伝えしていきます。


The easy way has no meaning

楽な道に意味にない

これはぼくが好きな言葉ですを
この言葉を聞いたときに、
自分に力をつける最善の道がコレだ!
と思ったのです。

先生は1日のうちにどれだけの選択肢が生まれ、決定しているのでしょうか。
そこには必ずうまくいくこと、いかないことが存在します。
キラキラした実践を追い求めるだけでなく、
泥臭いことも忘れずに
あ!決して残業しろ!休みの日も仕事をしろ!と言っているわけではありませんよ。
しなくて良い苦労はする必要はありません。

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