TOPトーク教師しくじり先生の「今日の失敗」(松下隼司)子どもに、カチンときたときの対処法(「ごめんね」「いいよ」)04:32 2024年10月4日 374再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次カチンときた時の対処法とは?「ごめんね」「いいよ」の効果子供たちの反応に驚きを隠せない許すことの連鎖が生まれる瞬間先生と子供、心温まる関係 #小学校教諭 #アンガーマネジメント #イライラ #先生 #許す #教師 #ごめんなさい #対応 #学級経営 #許せないの対処法 しくじり先生の「今日の失敗」(松下隼司)松下隼司/大阪の小学校教師24年目/2児の父00:181.タイトルコール04:152.子どもに、カチンときたときの対処法(「ごめんね」「いいよ」)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 厚子 齊木2024年10月5日「ごめんは?」「いいよ」とさらりと言って、踏ん切りをつける。確かに子供もよくやってますね。いい方法ですね。どうしようもなく、腹が立ってネチネチイライラしそうになったら、私もやってみたいと思います。許すことの大切さ、身につけます。ありがとうございます。1返信 松下隼司/大阪の小学校教師22年目/2児の父2024年10月5日コメントくださりありがとうございます🙇ごめんね、いいよ、賛否ありますが、私自身助けられています。 ヤンゴン2024年10月4日私も数々の大失敗してきました。「あなたが悪いんだから、あやまりなさい!」と強要して、「ごめんね!いいよ!」でその場を解決させてきていた自分がいました。これでは意味がありません。大事なことは、子どもに考えさせること。子どもに自己決定させることです。その際の魔法の言葉は、「3つのD」です。「だいじょうぶ?どうしたん?どうする?(どうしたい?)」特に最後の「どうする?(どうしたい?)」こそが、子どもに自己決定と自己責任を生みます。 大人は「ジャッジ」から「通訳」に変わらなければいけません。3返信 厚子 齊木2024年10月5日教師は、ジャッジから通訳に。必要なしてんですね。ヤンゴンさん、さすが。どきりとしました。「ごめんがすぐ言える、そんな君が好き」と、私も言いたい。振り返りができるから、成長がある。いつもそう思います。2 松下隼司/大阪の小学校教師22年目/2児の父2024年10月5日コメントくださりありがとうございます🙇ジャッジさん、本当に私のことです。 松下隼司/大阪の小学校教師22年目/2児の父2024年10月5日コメントくださりありがとうございます🙇 3つのD、重々、自分自身に肝に銘じます❣️
勉強しろと言うか見守るか 6分・18時間前・ 158再生AI目次「勉強しろ」の声かけ、その効果は?子どもの個性と親の声かけの極意曖昧な指示が招く結果とその対策自宅の誘惑を断つ!学習環境の変革集中力を高める場所の選び方とは
我が子の中学受験の選択肢が狭くなってしまった 10分・一昨日・ 189再生AI目次小6息子の突然の中学受験希望学力より優先した通学と自立性自転車圏内が中学受験の限界子育てから得た自立を促す教訓公立中高一貫校を選んで正解?
社会科の授業の工夫 NHK for School(歴史にドキリ)を見せる前の工夫 11分・9月12日・ 88再生AI目次「歴史にドキリ」前の“ため”の作り方源頼朝と北条政子の“禁断”の出会い北条政子と頼朝、衝撃の年齢差とは視覚化で歴史人物への興味を喚起子供の好奇心を刺激する問いかけ術
ドッジボールより楽しい「めちゃぶつけ」からのチーム戦 8分・9月10日・ 111再生AI目次ドッジボール苦手克服の新提案「めちゃぶつけ」個人戦の魅力盛り上がる!驚きの復活ルール白熱!相手チーム入りチーム戦ドッジボールを超える熱狂の理由
書くのが苦手な子どもへの対応(社会科のメモ) 5分・9月9日・ 65再生AI目次書くことに抵抗がある子どもへの教師の苦悩と課題「書けるだろ」が逆効果?従来の指導法の限界先生との「リレー形式」が子どもの意欲を引き出す達成感を育む協同作業の意外な効果とは汎用性だけではない個々に応じた支援の重要性
家のWi-Fiが弱い理由がやっと分かった 6分・9月7日・ 149再生AI目次オンライン学習会でWi-Fiが不安定になる原因ChatGPTが写真でWi-Fi環境を診断Wi-Fiルーターの床置きと個室設置はNGWi-Fiルーターは電波を「キャッチ」する窓際設置でWi-Fi速度が劇的に向上!
道徳や国語の教科書 長い文章を読むのも聞くのも嫌な子どもへの指導の工夫 7分・9月6日・ 123再生AI目次長文読解・聴解嫌いな子どもへの課題従来の指導法が抱える限界と挑戦集中力維持の難しさ克服への突破口「ジャンケン読み」で学ぶ意欲を向上飽きさせない工夫と実践の具体的な秘訣
TEDx イベント「TEDx OmiyaYouth(テデックス・オオミヤ・ユース)」の創設者 崔博然(さいはくぜん)さん 30分・9月5日・ 79再生AI目次弱冠高校生が創設したTEDxイベント埼玉から世界の中心へ!テーマ「ブリッジ」の真意費用はお年玉!?高校生運営が直面する現実各界のプロが集結!7名のスピーカーの熱意埼玉新聞が取材!成功へ向けたPR活動と展望
元小学校教師、大阪大谷大学 教育学部の 狩谷潤也(かりや じゅんや)先生に インタビュー♪ 43分・8月31日・ 104再生AI目次小学校教師20年の軌跡と転機教職大学院で得た「学び直し」の価値大学教員へ転身!現場経験の価値図画工作専門への道と現代的意義子どもの成長を促す教師の魅力と育成
ごめんね、いいよ、賛否ありますが、私自身助けられています。
大事なことは、子どもに考えさせること。子どもに自己決定させることです。その際の魔法の言葉は、「3つのD」です。「だいじょうぶ?どうしたん?どうする?(どうしたい?)」特に最後の「どうする?(どうしたい?)」こそが、子どもに自己決定と自己責任を生みます。
大人は「ジャッジ」から「通訳」に変わらなければいけません。
「ごめんがすぐ言える、そんな君が好き」と、私も言いたい。振り返りができるから、成長がある。いつもそう思います。
ジャッジさん、本当に私のことです。