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AI目次
「英語学習」への固定観念を解き放つ
インターナショナルスクールの実態と課題
子どもの「書く力」を育む新しい視点
学習法に関するコメントと著者の考察
多様な学習スタイルへの気づきと共感
教育の明日をよむ
knockout
  1. 00:26
    1.

    タイトルコール

  2. 08:50
    2.

    第2章で印象に残ったポイント①

  3. 06:58
    3.

    第2章で印象に残ったポイント②

  4. 09:45
    4.

    「学習感覚」コメント返し①

  5. 09:38
    5.

    「学習感覚」コメント返し②

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コメント

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ちはじろう
2024年7月11日
子供が小3、かつ周りに熱心に早期英語教育に力を入れてる人が少ない環境にいる身としては、韓国の子供達を取り巻く英語教育環境が過酷だなと感じました。そこまで親達を追い込む社会環境とはいかほどのものかそこが気になりました。
1章でも質問をどんどんしていくマインドだったり英語の発言を失敗を恐れずにするとかは社会全体がそれをよしとする土壌がないと難しいなと。
2章で提言されてる英語学習法は本質的に効果的だと思いましたが学校のテストの為の勉強と両立させるのも難しいなぁと感じました。
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knockout公式アカウント
2024年7月11日
コメントありがとうございます!失敗を恐れない気持ちは英語学習でも同じですよね。。。間違ってもいいとする土壌があればもっと上達は早くなるんだろうと思っています。
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ちぇり子
2024年7月9日
•「よく発達した思考言語は、子どもを社会的な人間に成長させてくれます(p131)」

母語が学習の土台というのはよく聞きますが、社会的な部分にも影響するというのは言われてみれば確かに…!と目から鱗でした。

総じての感想として、まずは母語、その中に自然と楽しい英語を混ぜていけたら良いのかなと思いました。
でも楽しく英語!ってまあまあ難易度高いな〜と思ってしまう昭和脳の私です😅
長くなりました!すみません🙏(2/2)
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knockout公式アカウント
2024年7月10日
コメントありがとうございます!この部分、ちぇり子さんに指摘されて改めて読み直したら良いことが書かれてありますね。「情緒的なつながりを形成する人々と日々使う言語」、つまり、母語は単に意志を伝えるだけでなく、感情を乗せるツールであることを、これまであまり意識できていなかったと痛感しました。「人は母語以外の言語を使う際、自分や他人の感情変化も対する感度が低下します」の指摘も刺さりました。ぜひ次回コメント返しのときに紹介させてください🙏
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ちぇり子
2024年7月9日
某ディズニー英語をフルセット買い、早々に挫折した身としては救いとなる章でした(笑)

•「母語の表現を習い始めたばかりの子ども(p98)」
娘はあるきっかけからWISCを受けたのですが、「習得単語数は物凄く多いが、理解が正確ではない。それらを組み合わせて正しくアウトプットできる力が追いついていない」ことが分かりました。

勿論娘の発達特性による凸凹は前提の上ですが、本章を読んでいて子どもが言語習得における段階的な発達の過程にあることを改めて認識させられました。(1/2)
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こんにちは。サプライズ差し入れは大好物です。本を買います📕

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