《週末プチ読書会》「勉強感覚」の育て方 #2
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週末のプチ読書会へようこそ。1週間に1章、みんなと一緒に読み進め、感想をシェアしましょう!
課題図書は「オックスフォード式「勉強感覚」の育て方 頭のよさは10歳までに決まる」。こちらを5週にわたって読んでいきます。
今回は第2章「英語感覚」。
私の気になった箇所とあなたの気になった箇所は同じでしょうか?それとも違いますか?
ぜひコメントやSNSのメッセージで感想をお寄せください。次週、みなさんにシェアしたいと思います!
課題図書は「オックスフォード式「勉強感覚」の育て方 頭のよさは10歳までに決まる」。こちらを5週にわたって読んでいきます。
今回は第2章「英語感覚」。
私の気になった箇所とあなたの気になった箇所は同じでしょうか?それとも違いますか?
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教育の明日をよむ
knockout
- 00:261.
タイトルコール
- 08:502.
第2章で印象に残ったポイント①
- 06:583.
第2章で印象に残ったポイント②
- 09:454.
「学習感覚」コメント返し①
- 09:385.
「学習感覚」コメント返し②
- 00:406.
おわりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
1章でも質問をどんどんしていくマインドだったり英語の発言を失敗を恐れずにするとかは社会全体がそれをよしとする土壌がないと難しいなと。
2章で提言されてる英語学習法は本質的に効果的だと思いましたが学校のテストの為の勉強と両立させるのも難しいなぁと感じました。
母語が学習の土台というのはよく聞きますが、社会的な部分にも影響するというのは言われてみれば確かに…!と目から鱗でした。
総じての感想として、まずは母語、その中に自然と楽しい英語を混ぜていけたら良いのかなと思いました。
でも楽しく英語!ってまあまあ難易度高いな〜と思ってしまう昭和脳の私です😅
長くなりました!すみません🙏(2/2)
•「母語の表現を習い始めたばかりの子ども(p98)」
娘はあるきっかけからWISCを受けたのですが、「習得単語数は物凄く多いが、理解が正確ではない。それらを組み合わせて正しくアウトプットできる力が追いついていない」ことが分かりました。
勿論娘の発達特性による凸凹は前提の上ですが、本章を読んでいて子どもが言語習得における段階的な発達の過程にあることを改めて認識させられました。(1/2)