もっと読む
AI目次
夏休み明けの教師不足問題
チーム担任制導入の現状
チーム担任制の多様な形態
チーム担任制のメリットと課題
教師の負担軽減に向けた展望
教育の明日をよむ
knockout
  1. 00:16
    1.

    タイトルコール

  2. 08:01
    2.

    夏休み明け前後は先生たちにとっても鬼門

  3. 07:17
    3.

    チーム担任制の様々なかたち

  4. 01:15
    4.

    おわりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
りりー
2024年8月1日
はっきり言って、子どもが担任の先生のことを「嫌い」だと、どうにもなりません。学校生活のあらゆる局面で支障をきたし、子どもの人格形成や自己肯定感にネガティブな影響を及ぼすでしょう。

そういう意味で、チーム担任制は、担任ガチャの外れリスクを回避できる気がします。子どもも「自分にとって相談しやすい先生」を選んで相談できる仕組みが整っているほうが安心できます。

気になるのは、特定の先生に人気が偏ってしまい、それが可視化されるのでは、ということ。とはいえ個人面談は、希望する先生にお願いしたいですね…。
返信
avatar
knockout公式アカウント
2024年8月2日
コメントありがとうございます!1クラス1担任制だとどうしても子どもと先生の相性に左右されてしまいますよね。人格形成や自己肯定感に影響を与えうるという話も納得です。複数人の先生と関わることによって安心を得ることが容易になりますし、もしかしたら先生の側も児童生徒との相性を感じているかもしれず、おたがいにとって良い距離感が保たれるのではないかと私も思います。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
こんにちは。サプライズ差し入れは大好物です。本を買います📕

教育の明日をよむ

knockout

教育ニュース、現場で見聞きしたこと、参加したイベントや日々の子育ての中で感じたことを手がかりに、その奥にある構造をよみといていくチャンネルです。

教育改革や国際教育の話題を中心に、「いま何が起きていて、これから何が問われるのか」を考えていきます。

―――
■ 配信について
火曜・木曜を中心に配信しています。

✅火曜:教育をめぐるトピックのひとり語り
✅木曜:フリーライター はるなさんとの対話・雑談回

不定期で《週末プチ読書会》も開催しています。
―――

新着の放送