《週末プチ読書会》13歳からのアート思考①
19:30
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週末のプチ読書会へようこそ。1週間に1章、みんなと一緒に読み進め、感想をシェアしましょう!
今回から課題図書は「13歳からのアート思考」となります。
今回はCLASS1までの部分で気になったところをお話します!
今回から課題図書は「13歳からのアート思考」となります。
今回はCLASS1までの部分で気になったところをお話します!
教育の明日をよむ
knockout
- 00:251.
タイトルコール
- 03:432.
週末プチ読書会について
- 09:153.
CLASS1で印象に残ったところ①
- 04:574.
CLASS1で印象に残ったところ②
- 01:125.
終わりのあいさつ
コメント

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「こう見よう」「こう書こう」など教えられることが多くて、自由度が少なくなりますよね。
人の感性、印象、美的感覚は自由でよいのに、決められた枠に入れられがちなので、嫌いになりました(笑)
世間で認められ高額取引されている美術作品は自由な作風も多いのに、学校の美術では認めれてもらえない。社会と学校教育の乖離を一番感じる教科なのかもしれません。
幼児への読み聞かせは目に見えた絵に興味が湧き「〇〇いた!」と話が脱線しがちですが、その自由さがある種アウトプット鑑賞なのか?と感じました。我が子の感じ方を知る機会として、脱線しても子どもとの対話を楽しみたいと思いました。
またそんな自由奔放な子どもを育てる上で、親が自分の理想や考えを我が子に押し付けて子どもを「花職人」にしてしまう怖さもあるなと感じました。今回の本は、自分の凝り固まった考え方や物の見方が解れる気がしました。
因みに、私のアイコンは子供の名前に込めた意味を画像生成AIで抽象的に出力したものなのですが、私以外誰にも解読できないと思うんですよね。
本書に20世紀に「アート界の秩序を破壊したもの」として「カメラ」が紹介されていましたが、「生成AIやChatGPT」もアートに限らず今の時代において世界の秩序を破壊するインパクトがあるものだなと感じました。
コメントありがとうございます!
まさに私も同じことを考えておりまして、生成AIで出力されたアウトプットはアートなのか、を個人的なテーマとして読み進めていこうと思っています。
afterは授業に出てきた作品や問いに対して見方・考え方がどう変化したか、beyondはその変化した見方・考え方をアート鑑賞以外の日常生活でどう生かすかを考えるのかなーと思いました。(勝手に共感してますが、私の解釈違いでしたらごめんなさい🙇💦)