もっと読む
AI目次
「リアル」とは何か?新たな視点
輪郭線の幻想、そして芸術の真実
100年で激変したアートの世界観
読者からの感想:多様な解釈と共感
アート思考、日常への応用とは?
教育の明日をよむ
knockout
  1. 00:23
    1.

    タイトルコール

  2. 09:16
    2.

    CLASS 2 で印象に残ったところ

  3. 08:18
    3.

    CLASS 1 までの部分にいただいた感想のご紹介

  4. 01:24
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
パンミー
2024年8月21日
著書内の「『リアルさ』にはさまざまな表現があり得ること、遠近法はそのうちの一つでしかないかもしれないということに気づかされた」に、なるほどなぁと思いました。結局、脳に刷り込まれた思い込みでアートも観賞してしまっているんですよね。また、現実世界でも「リアル=真実」は、一つではなく、視点によって変わることと同じだな、とも。娘が小1の頃、学校のアートの授業で写生したハイビスカスの絵を見たのですが、花と鉢はもちろんのこと、机、教室の壁、窓、その外の風景まで描き込んでいたことをふと思い出しました。
返信
avatar
mimi
2024年8月19日
タイムリーにも冒頭に出た山中教授の展示を観に行った所だったので輪郭線のくだりにも共感できましたし、この章の多面的に物を見るということについて自分が美大時代徹底的に言われていたことだなぁと改めて思い起こせました。
私はデザイン領域ではありましたが、それでもやはりとにかく多面的に物を見た上で表層をなぞらず自分の中に落とし込み、体験も交えて再構築するという事をやっていた気がします。
遠近法の話のように、常識を疑い、五感を使って(できれば童心に返って)物事を見ることができるよう子供にも伝えたい所です。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
こんにちは。サプライズ差し入れは大好物です。本を買います📕

教育の明日をよむ

knockout

教育ニュース、現場で見聞きしたこと、参加したイベントや日々の子育ての中で感じたことを手がかりに、その奥にある構造をよみといていくチャンネルです。

教育改革や国際教育の話題を中心に、「いま何が起きていて、これから何が問われるのか」を考えていきます。

―――
■ 配信について
火曜・木曜を中心に配信しています。

✅火曜:教育をめぐるトピックのひとり語り
✅木曜:フリーライター はるなさんとの対話・雑談回

不定期で《週末プチ読書会》も開催しています。
―――

新着の放送