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AI目次
カンディンスキーの絵画に感じた戸惑いとは?
現代アート鑑賞で生まれる恥ずかしさとは?
アート鑑賞の新たな視点、2つのやり取りとは?
読者からの感想:アートへの多様な視点
アートの常識を問う、次回への期待
教育の明日をよむ
knockout
  1. 00:28
    1.

    タイトルコール

  2. 08:46
    2.

    CLASS 3 で印象に残ったところ①

  3. 06:25
    3.

    CLASS 3 で印象に残ったところ②

  4. 05:57
    4.

    CLASS 2 までの部分にいただいた感想のご紹介

  5. 00:55
    5.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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そのはる
2024年8月31日
「背景のやりとりを重視しすぎて作品とのやりとりに到達できていない」大変共感しました。私は”正しさ”に囚われすぎていたのかもしれません。こじつけかもしれませんが、背景とのやりとり↔︎作品とのやりとりの関係は、板書型の授業/SBL↔︎双方向の授業/PBLの関係との類似性を感じました。入試で作者の意図を文脈から抜き出すような訓練ばかり行なっていると(必要なスキルではあるものの)そのような思考の型、癖がついてしまう。それを解す頭の整体としてアート鑑賞、アート思考を捉えることもできる。そんなことを考えました。
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こんにちは。サプライズ差し入れは大好物です。本を買います📕

教育の明日をよむ

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教育ニュース、現場で見聞きしたこと、参加したイベントや日々の子育ての中で感じたことを手がかりに、その奥にある構造をよみといていくチャンネルです。

教育改革や国際教育の話題を中心に、「いま何が起きていて、これから何が問われるのか」を考えていきます。

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火曜・木曜を中心に配信しています。

✅火曜:教育をめぐるトピックのひとり語り
✅木曜:フリーライター はるなさんとの対話・雑談回

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