《週末プチ読書会》13歳からのアート思考③
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週末のプチ読書会へようこそ。1週間に1章、みんなと一緒に読み進め、感想をシェアしましょう!
今回は「13歳からのアート思考」CLASS 3「アート作品の『見方』とは?」について取り上げます。また、CLASS 2 までの部分でいただいたコメントや感想を共有します!
今回は「13歳からのアート思考」CLASS 3「アート作品の『見方』とは?」について取り上げます。また、CLASS 2 までの部分でいただいたコメントや感想を共有します!
教育の明日をよむ
knockout
- 00:281.
タイトルコール
- 08:462.
CLASS 3 で印象に残ったところ①
- 06:253.
CLASS 3 で印象に残ったところ②
- 05:574.
CLASS 2 までの部分にいただいた感想のご紹介
- 00:555.
終わりのあいさつ
コメント

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そのはる
2024年8月31日
「背景のやりとりを重視しすぎて作品とのやりとりに到達できていない」大変共感しました。私は”正しさ”に囚われすぎていたのかもしれません。こじつけかもしれませんが、背景とのやりとり↔︎作品とのやりとりの関係は、板書型の授業/SBL↔︎双方向の授業/PBLの関係との類似性を感じました。入試で作者の意図を文脈から抜き出すような訓練ばかり行なっていると(必要なスキルではあるものの)そのような思考の型、癖がついてしまう。それを解す頭の整体としてアート鑑賞、アート思考を捉えることもできる。そんなことを考えました。