格式高く敷居も高かったイギリスのボーディングスクール。それが近年の様々な状況により変化を強いられています。日本人にとってはもっと身近な存在になってくれそうです。その背景について。
AI目次
英国ボーディングスクールの変貌
国際教育を取り巻く現状とは
増加する海外教育への関心
ボーディングスクール市場の現状
賢い選択のための情報収集
教育の明日をよむ
knockout
  1. 00:16
    1.

    タイトルコール

  2. 05:16
    2.

    イギリスのボーディングスクールが変わりつつある

  3. 09:32
    3.

    イギリスの教育を取り巻く現状

  4. 04:52
    4.

    注意いただきたいことと終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
じゅん
2024年9月19日
イギリスの大学、ボーディングスクールの状況、なかなか情報がなく、大変興味深く拝聴しました!いつもありがとうございます。

国内の英系インター中に通わせていますが、海外大学への進学は円安などによる学費高騰が厳しいと感じています。

ヨーロッパの大学の中には留学生の授業料を免除する制度があると聞いたことがあるのですが、そのあたりの状況もぜひ取り上げていただけたら嬉しく思います!
返信
avatar
knockout公式アカウント
2024年9月20日
コメントありがとうございます!国内インターは上にあがるほど進路が限られる難しさがありますよね。ヨーロッパの大学も少しずつ状況が変わっていてすでに手持ちの情報が古くなっているのを感じます。キャッチアップがんばらないと、、、😇
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
こんにちは。サプライズ差し入れは大好物です。本を買います📕

教育の明日をよむ

knockout

教育ニュース、現場で見聞きしたこと、参加したイベントや日々の子育ての中で感じたことを手がかりに、その奥にある構造をよみといていくチャンネルです。

教育改革や国際教育の話題を中心に、「いま何が起きていて、これから何が問われるのか」を考えていきます。

―――
■ 配信について
火曜・木曜を中心に配信しています。

✅火曜:教育をめぐるトピックのひとり語り
✅木曜:フリーライター はるなさんとの対話・雑談回

不定期で《週末プチ読書会》も開催しています。
―――

新着の放送