《週末プチ読書会》「学力」の経済学③
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週末のプチ読書会へようこそ。1週間に1章、みんなと一緒に読み進め、感想をシェアしましょう!
今回は「『学力」の経済学』第3章「“勉強”は本当にそんなに大切なのか?」について取り上げます。また、第2章にいただいたコメントや感想を共有します!
今回は「『学力」の経済学』第3章「“勉強”は本当にそんなに大切なのか?」について取り上げます。また、第2章にいただいたコメントや感想を共有します!
教育の明日をよむ
knockout
- 00:301.
タイトルコール
- 09:502.
第3章で印象に残った点
- 06:503.
第2章にいただいたのコメントのご紹介
- 01:204.
終わりのあいさつ
コメント

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体力を消耗させたい一心で通っていましたが笑、非認知能力伸ばしたい!という下心も芽生え、毎日のように通って徹底的に遊ばせました。
そのおかげか今はどこでどんな輪にもスッと馴染んで初対面でも異年齢でも大人相手でも色んな会話ができ、非認知能力ってこういうこと?と思ったりしますが、でも生まれつきの性格なのかもしれないし、意識して鍛えたからこその結果なのかどうかは判断が難しいものだなとも思います。
私自身は受験勉強で第一志望に入れた過去がありますが、スケジュールも成績も塾が細かく管理してくれていたので自制心はついても計画力はそんなにつかなかった気がします。それに、やり抜く力というより落ちこぼれたくないという恐怖心が学習をやりきった根底にあった気がします。なので、中年の今でも自分にやり抜く力があると全く信じられません(英語学習も筋トレもダイエットも途中で投げ出してばかり)。
学力だけでなく、ウェルビーイングに必要な力としてこれからは研究がますます進むと思います。