#258 別学の生徒は課外活動で異性との協働を
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日本だけでなく海外でも男女共学化の動きは進んでいます。日本でも埼玉県の県立高校共学化問題で賛否両論巻き起こりました。別学における課題の整理と、現状の環境のなかでできること。
教育の明日をよむ
knockout
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タイトルコール
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各地で進む共学化の動き
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共学化は海外の名門校でも
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別学・共学論に対する個人的な見解
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終わりのあいさつ
コメント

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プロジェクトベースでの交流、いいですね。
同じ学園で男子校があるので、企画していきたいと思います。
学校は塾とは異なる場所である、という視点に立てば、
異なる性質をもつ男女が理解を深めて協業する経験がつめるように共学校が人気になるのと同じように、異なる偏差値(認知的な知能)の人同士も協業することを学べる、もっと言えば偏差値ではない基準で生徒が集まる学校が人気になっていったら素敵だなと思いました。
どこまで学校の中に多様性を求めるか、そして多様な学校を求めるか…難しいです。。
元埼玉県民としては、継続希望です!浦和高校含め、それぞれの学校のカラーが強く、それがその学校らしさだと思います。
多様性の時代ですが、だからこそ、全てを共学にせずに、メリットデメリットも含め選択があるほうが、本来の多様性な気なのでは〜と個人的には思っています。
埼玉の例だと、浦和高校は男子校ですが、大宮高校(共学)もあり、同じ偏差値でも共学校も存在しますし、浦和第一女子もあります。
夫婦別姓や中学受験もですが、全てを統一せず、選べる環境がある事が多様性な気がします‼︎