#266 街から本屋が消えていく
16:31
1,336再生
全国で書店の数が減っています。最先端の文化を体系的に学べる本。それが得にくくなっている自治体が増えています。子どもたちに教育環境にとってもその影響は小さくありません。全国書店数や売り場面積のデータを見ながらお話しします。
教育の明日をよむ
knockout
- 00:151.
タイトルコール
- 06:342.
本のストレスは本屋で解消する
- 08:023.
本屋の減少が教育格差の拡大になってしまうリスク
- 01:414.
終わりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
素敵なテーマの放送、ありがとうございました
私は実家が郡部で、昔の私は外の世界と繋がる事が出来る唯一の場所と思い、本屋に通い詰めていました。少し大きくなったら、市部の大きな書店へ。大人になったら東京の憧れの書店へ。なんなら海外の書店へも。
先日子どもが受けた模試の問題で、「偶然性の排除」という内容の長文があったそうです。
子どもとたくさん会話をしました。音楽も好きなので、同じ様な状況にCDショップもあるねとも。
余裕や余白の時間から得る物事はとても貴重だなと改めて思わされます。
最近、こんなお知らせを知り、自分が実家に本屋を開くなんていいかも、と妄想してしまいました。