全国で書店の数が減っています。最先端の文化を体系的に学べる本。それが得にくくなっている自治体が増えています。子どもたちに教育環境にとってもその影響は小さくありません。全国書店数や売り場面積のデータを見ながらお話しします。
AI目次
街から本屋が消える現実と、その背景とは?
本屋減少が教育格差に及ぼす深刻な影響とは?
大型書店減少という意外な事実と、その原因とは?
地方創生における教育環境整備の重要性とは?
未来の教育を守るため、私たちは何をすべきか?
教育の明日をよむ
knockout
  1. 00:15
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    タイトルコール

  2. 06:34
    2.

    本のストレスは本屋で解消する

  3. 08:02
    3.

    本屋の減少が教育格差の拡大になってしまうリスク

  4. 01:41
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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totitotitotio
2024年11月13日
はじめまして
素敵なテーマの放送、ありがとうございました
私は実家が郡部で、昔の私は外の世界と繋がる事が出来る唯一の場所と思い、本屋に通い詰めていました。少し大きくなったら、市部の大きな書店へ。大人になったら東京の憧れの書店へ。なんなら海外の書店へも。
先日子どもが受けた模試の問題で、「偶然性の排除」という内容の長文があったそうです。
子どもとたくさん会話をしました。音楽も好きなので、同じ様な状況にCDショップもあるねとも。
余裕や余白の時間から得る物事はとても貴重だなと改めて思わされます。
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knockout公式アカウント
2024年11月13日
コメントありがとうございます!「偶然性の排除」、今地方に起こっていることはまさにこれだと直感しました。何から何までマーケティング的に合理化された結果、遊びの部分が失われてしまい、豊かにあったはずの可能性が削り取られる感覚がありますね。一方で、ビジネスとして成り立たなければ持続可能性はない。この両者を上手く両立できるようなソリューションを引き続き考えていきたいです。
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lee
2024年11月13日
実家が郡部にあり、本屋さんが長いことありません。車で2〜30分のところに大きな本屋さんはあるのですが。
最近、こんなお知らせを知り、自分が実家に本屋を開くなんていいかも、と妄想してしまいました。
返信
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knockout公式アカウント
2024年11月13日
コメントありがとうございます!「誰でも」「どこでも」本屋がはじめられるサービス、夢がありますね。本屋が消えていくことをただ憂うだけでなく、自分からアクションを起こしていくことの重要性について考えさせられます。だれかが助けてくれるのを待っているだけでは問題は解決しませんもんね…。
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こんにちは。サプライズ差し入れは大好物です。本を買います📕

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教育改革や国際教育の話題を中心に、「いま何が起きていて、これから何が問われるのか」を考えていきます。

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