《共育対話》ゲスト:加藤暁子さん|第2回 幼少期の家庭や学校での過ごし方、学校選びのコツ
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ゲストをお招きしてお話をうかがう対談企画「共育対話」。加藤暁子さんをゲストにお迎えした2回目の放送です。レストラン経営をされながらお子さま2人を返済不要の財団奨学金でアメリカ進学へと導いた加藤さん。お仕事をもちながら、どのような思いで子どもたちの幼少期英語教育にあたってきたのでしょうか。
教育の明日をよむ
knockout
- 00:141.
タイトルコール
- 02:452.
本編に入る前に〜お知らせとお詫び〜
- 09:593.
加藤暁子さんとの対談①
- 09:314.
加藤暁子さんとの対談②
- 09:505.
加藤暁子さんとの対談③
- 10:006.
加藤暁子さんとの対談④
- 06:297.
加藤暁子さんとの対談⑤
- 02:348.
終わりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
質問させていただけますと幸いです。
長女様が小学校はインターに行かず公立に通われたのは、旦那様が学費の高さを懸念してとのことだったと思います。その後次女様がプリスクール→インター、そしてお二人とも中高は私立に通い塾も使われていたとのことで、どう夫婦間で折り合いを付けたのでしょうか?
また、奨学金が取れなかった場合は海外大学ではなく国内大学に切替の予定でしたでしょうか?
娘をプリスクール→インターの道に行かせるか検討中で、費用面と受験に不安を覚えております🙇♀️
うちの子は公立小1年と年中児で、英語以外への興味が広がり、おうち英語を嫌がるようになってきたので、今後どうやって続けようか悩んでいますが、親の関わり方が大事だなと改めて思いました。
次回も楽しみにしています☺️
なんともパワフルで熱心。
当時からすると、かなり異端の道を歩まれたと思いますが、逆風の中、ご自分の信念を支えていたものや、アドバイスをもらった人、ロールモデル的な方がいたのでしょうか。
また、英語力だけでなく、渋渋、広尾に受かるということは、元々、お嬢様たちの勉強の力も備わっていたのでは?と思います。
2つの言語の獲得という点を経験者からの視点でお話していただいて、子どもたちを田舎の公立校に通わせている我が家ですが、日常生活の面でもとても参考になりますし、興味深く聞かせていただいています。
次回も楽しみです!
次回も楽しみにしております♪