《週末プチ読書会》ネオ・ネグレクト① ~序章~
38:21
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週末のプチ読書会へようこそ。課題図書をみんなと一緒に読み進め、感想をシェアしましょう!
今回の課題図書は『ネオ・ネグレクト』。初回の今回は、序章を呼んだ感想を雑談仲間「はるな」さんとともに語ります。
🔽おしゃべり仲間:はるなさんのnote🔽
https://note.com/halunatsuaki
今回の課題図書は『ネオ・ネグレクト』。初回の今回は、序章を呼んだ感想を雑談仲間「はるな」さんとともに語ります。
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教育の明日をよむ
knockout
- 38:211.
読書会~ネオ・ネグレクト序章を読んで~
コメント

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子と親の「相性」は私も大きな理由だと思います。愛情のバケツ理論(必要な愛情量には個人差があり親の“充分”が子には不足)を聞いたこともあって。
第一章、タワマン=長屋という話に驚きました。小学生は「手を離しても目を離さない」が理想ですが、私は専業主婦ですが難しさを痛感中で。共働きでとか超難易度では。でも諦めるのは違う気が。
第二章、孤食や繋がらないことが当然という環境、多様性や個性が大事な今、どう捉えるべきか難しいです…。
外注共働きを悪く言っているわけじゃないとおっしゃっていますけど、本の中でそういう表現がたくさん出ています。結果的に「外注とか共働きってネオ・ネグレクトにつながるんだろうな」と感じる人が増えたところもあるのかなと。
レッテルを貼ることは未検証のネオ・ネグレクトを世に問うことに比べて軽いのしょうか?