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AI目次
ネオ・ネグレクト、言葉の妙とは?
当事者ではないからこその難しさ
昭和の子育てとの違いを考察する
反抗期の変化から見える親子の距離感
ネオ・ネグレクト、解決策はあるのか?
教育の明日をよむ
knockout
  1. 38:21
    1.

    読書会~ネオ・ネグレクト序章を読んで~

コメント

avator
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Yモード
2025年11月5日
自分に無い多くの視点の掘り下げ、感謝です!(「ネオ」という言葉選びとか)。
子と親の「相性」は私も大きな理由だと思います。愛情のバケツ理論(必要な愛情量には個人差があり親の“充分”が子には不足)を聞いたこともあって。
第一章、タワマン=長屋という話に驚きました。小学生は「手を離しても目を離さない」が理想ですが、私は専業主婦ですが難しさを痛感中で。共働きでとか超難易度では。でも諦めるのは違う気が。
第二章、孤食や繋がらないことが当然という環境、多様性や個性が大事な今、どう捉えるべきか難しいです…。
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超熟
2025年11月4日
ネグレクトの中に少ないながら衣食住が足りていてもネグレクトのケースがあることをネオ・ネグレクトというパワーワードで外注共働き批判として推進されているように冒頭の言い切りの多さに驚きながら読みました。
外注共働きを悪く言っているわけじゃないとおっしゃっていますけど、本の中でそういう表現がたくさん出ています。結果的に「外注とか共働きってネオ・ネグレクトにつながるんだろうな」と感じる人が増えたところもあるのかなと。
レッテルを貼ることは未検証のネオ・ネグレクトを世に問うことに比べて軽いのしょうか?
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こんにちは。サプライズ差し入れは大好物です。本を買います📕

教育の明日をよむ

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教育ニュース、現場で見聞きしたこと、参加したイベントや日々の子育ての中で感じたことを手がかりに、その奥にある構造をよみといていくチャンネルです。

教育改革や国際教育の話題を中心に、「いま何が起きていて、これから何が問われるのか」を考えていきます。

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