《週末プチ読書会》ネオ・ネグレクト③ ~第3章・第4章~
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週末のプチ読書会へようこそ。課題図書をみんなと一緒に読み進め、感想をシェアしましょう!
今回の課題図書は『ネオ・ネグレクト』。3回目の今回は、第3章・第4章を呼んだ感想を雑談仲間「はるな」さんとともに語ります。前回いただいたコメントのご紹介も!
🔽おしゃべり仲間:はるなさんのnote🔽
https://note.com/halunatsuaki
今回の課題図書は『ネオ・ネグレクト』。3回目の今回は、第3章・第4章を呼んだ感想を雑談仲間「はるな」さんとともに語ります。前回いただいたコメントのご紹介も!
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教育の明日をよむ
knockout
- 49:411.
読書会~ネオ・ネグレクト 第3章・第4章を読んで~
コメント

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①子供にとって親は世界→ 親は自制すべき
②主体性を引き出すのは親の声かけ→ 外注せず親が時間を使うべき
③親の“利益”追求→ 教育虐待・ネオネグレクト
子供の世界は親を含む多様な人々で構成されますが、ここを取り上げ「だから親は反省すべき」という声が広がっています。書籍ではデータも直接取材も提示されていません。著者の方がリアルな子供と親を無視し教師としての自身の責任は放棄するネオネグレクト講師かもですね
次の範囲では、父親にも「同等に子育て」されたら困るという話が刺さりました。うちは会話中、私と夫の反応が被るくらい似た価値観のため、一つの意見で追い詰めないよう気をつけたいです。
そして最後の「子にとって親は「世界」そのもの」という言葉が重い…。でも、我が子に関心を向ける声かけを積み重ねられたら大丈夫そうと、希望も感じました。