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延長保育で垣間見る子どもの思いとは
親子の適度な距離感と寮生活の価値
産後ケアのLuxury化が招く未来とは
現代の育児知識と子ども目線の隔たり
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  1. 49:41
    1.

    読書会~ネオ・ネグレクト 第3章・第4章を読んで~

コメント

avator
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超熟
2025年12月10日
4・5章はキャッチーで感情に訴える表現で冒頭からの“共働き外注批判”を回収する章に読めました
①子供にとって親は世界→ 親は自制すべき
②主体性を引き出すのは親の声かけ→ 外注せず親が時間を使うべき
③親の“利益”追求→ 教育虐待・ネオネグレクト
子供の世界は親を含む多様な人々で構成されますが、ここを取り上げ「だから親は反省すべき」という声が広がっています。書籍ではデータも直接取材も提示されていません。著者の方がリアルな子供と親を無視し教師としての自身の責任は放棄するネオネグレクト講師かもですね
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Yモード
2025年12月5日
子育てがマイノリティ化する今、全世代の知識更新は必須ですよね。でも、12年前(うちの子出産時)は「発達目安を見て不安抱えすぎ」が問題だったような。これも塩梅でしょうか…。

次の範囲では、父親にも「同等に子育て」されたら困るという話が刺さりました。うちは会話中、私と夫の反応が被るくらい似た価値観のため、一つの意見で追い詰めないよう気をつけたいです。
そして最後の「子にとって親は「世界」そのもの」という言葉が重い…。でも、我が子に関心を向ける声かけを積み重ねられたら大丈夫そうと、希望も感じました。
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こんにちは。サプライズ差し入れは大好物です。本を買います📕

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