#105 課外活動や進路の情報をどのように子どもに伝えるか
13:25
1,098再生
進路や課外活動など、気になる情報を探していると「これは子どもに伝えたい!」と思うことがあります。しかしながら、あまりに親が前のめりになってしまうと、子どもは引いてしまうもの。どの程度、どのように情報を伝えるかは悩みどころです。わが家のやり方を振り返り、言語化してみました。コメント返しの回です。
教育の明日をよむ
knockout
- 01:581.
いただいたコメントのご紹介
- 09:542.
調べた情報を子どもに伝えるときのポイント
- 01:343.
コメント返しは誰のため?
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
おそらくですが、お子様が小さい時から、あれやれ、これやれではなく、たわいもない雑談などをたくさんされていたのではないかと思います。日頃からよく話を聴いてくれるから、何かあれば聴こうと思ってくれる関係性なのかなぁと。
私も夫も進路は自由に選ばせてもらったのですが、当時子供の自分達ではキャッチできなかった情報も多く、もっと親や学校の先生に与えて欲しかったとお互いに話していました。子供達には選択肢を知らなかったせいで選べなかったと後悔させたくないあまり、身が入りすぎていたなと感じました。
knockoutさんが仰っていた通り少ないかなと思う程度に留め、本人達がやりたいことを見つけるサポートに徹しようと思います。ありがとうございました!