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AI目次
国の文理半々方針と明石高専の定員割れ
高額年収と理系職人気低迷の謎
家庭の視点から見た理系選択の壁
理系人材「偏在」と移動困難の現実
安心できる理系選択へ社会は変革を
教育の明日をよむ
knockout
  1. 10:00
    1.

    現場には年収1千万でも人来ず。名門「明石高専」定員割れの衝撃。

  2. 10:00
    2.

    理系不足の正体は「構造」にある?

コメント

avator
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Kyon
2月18日
このニュース、気になっていたので有り難いです。
子どもたちは文理をどうやって選択しているのか、その選択に至る経緯・過去の学習歴も気になりました。私自身、理数系科目が苦手・嫌いで文系選択して、理数系科目が苦手・嫌いなのは中学生時点で勉強に躓いていたせいなので、急に文理選択時点で人数コントロールされても…と感じてしまいました。
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knockout公式アカウント
2月23日
コメントありがとうございます!「理数系科目が苦手・嫌いなのは中学生時点で勉強に躓いていたせいなので、急に文理選択時点で人数コントロールされても…」というのは本当にその通りだと感じます。日本の場合、理数系に進むうえで求められる学習達成度が高すぎかもとつねづね思っております…。もっとライトに選べたらいいですし、違った!と思ったら方向転換できるといいですよね。
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ER
2月17日
いつもためになる発信をありがとうございます。私立高校無償化は文理比率是正を阻む政策ではないでしょうか。政治的背景もありますが、国の中でも方針がブレていると感じます。行動変容を促すためには、将来的なインセンティブだけでなく、もっと手前のタイミングでのインセンティブが必要と考えます。
返信
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knockout公式アカウント
2月17日
コメントありがとうございます!私立高校無償化については思うところがあり、ぜひ次回の火曜放送回のなかで取り上げさせてください。手前のインセンティブについても、おっしゃる通りかもしれませんね…
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教育の明日をよむ

knockout

教育ニュース、現場で見聞きしたこと、参加したイベントや日々の子育ての中で感じたことを手がかりに、その奥にある構造をよみといていくチャンネルです。

教育改革や国際教育の話題を中心に、「いま何が起きていて、これから何が問われるのか」を考えていきます。

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✅木曜:フリーライター はるなさんとの対話・雑談回

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