都会と地方、あるいは、恵まれた人とそうでない人の情報格差は深刻です。奨学金のような学ぶうえでの死活問題となる情報であってもそれは同じ。奨学金の利用状況を確認しつつ、あらためて情報格差の問題について考えてみます
AI目次
尾石晴さんのつぶやきから、奨学金問題を考える
大学生半数が利用する奨学金、その実情とは?
奨学金情報格差、その深刻な現状と課題
奨学金獲得を支援する「奨活」の取り組みを紹介
奨学金と日本の高等教育の未来
教育の明日をよむ
knockout
  1. 03:50
    1.

    尾石晴さんのつぶやきから感じたこと

  2. 06:56
    2.

    大学生の奨学金利用状況

コメント

avator
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に こ
2024年3月30日
昔よりも ネットが普及して、
どこに住んでいても、情報は 以前より
手に入れやすくなっているのかと、
(特に若い人達は)思っていました。
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knockout公式アカウント
2024年3月31日
コメントありがとうございます。技術的に届けられることと、関心をもって手に入れてもらうこと、そのふたつの間には大きな溝があるんですね。難しいなと感じます、、、
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✨🕊⚜️showka⚜️🕊✨
2024年3月28日
初めてコメントさせていただきます。教育現場で働いていた者ですが、地方にいようがいまいが、やはり一番の問題は親の情報リテラシーの低さと、関心の無さが考えられます。また、教育現場の担当者が、どこまでその対象となる学生の近くまで寄っているか…にもよりますし、学生自体に積極的な行動があるかないかにもよります。何においてもそうですが、動けば動くほど情報は入ってくる…けれど行動力が足りない…そこに尽きるように思いました。
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knockout公式アカウント
2024年3月29日
地方にいようがいまいが一番の問題は親の情報リテラシーと関心とのご意見、納得です。本人が必要性を感じるタイミングで動き出していたら後手になってしまいますよね。必要性が高いご家庭ほど情報リテラシーと関心に難がありそうだと思うと、なんともやりきれません。
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たか
2024年3月28日
地方出身の私にも、尾石さんのこの呟きはグサっと刺さりました。一部の学生は自分で情報を掴み取ることができると思いますがやはりそれは特異な能力で、自分が子どものときにはなかなか難しかったなあと思います。多くの場合は親のリテラシーに依存しますよね。
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knockout公式アカウント
2024年3月29日
奨学金制度はJASSO含め年々拡充されてきていますが、反面、複雑にもなっていて、以前に増して情報リテラシーが問われるようになっているなと感じます。生徒が独力で進めるのを期待するのは難しいですね。特異な能力の持ち主であったとしても、そこにエネルギーを取られるのはもったいないな、とも。
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