TOPトーク専門家教育の明日をよむ#110 奨学金の情報は必要なところに届いているのか14:48 2024年3月28日 949再生 問題を報告する 再生する シェアする 都会と地方、あるいは、恵まれた人とそうでない人の情報格差は深刻です。奨学金のような学ぶうえでの死活問題となる情報であってもそれは同じ。奨学金の利用状況を確認しつつ、あらためて情報格差の問題について考えてみますAI目次尾石晴さんのつぶやきから、奨学金問題を考える大学生半数が利用する奨学金、その実情とは?奨学金情報格差、その深刻な現状と課題奨学金獲得を支援する「奨活」の取り組みを紹介奨学金と日本の高等教育の未来 #大学受験 #奨学金 #教育の明日をよむ 教育の明日をよむknockout03:501.尾石晴さんのつぶやきから感じたこと06:562.大学生の奨学金利用状況04:033.「奨活」の取り組みhttps://gaxi.jp/organization/lnpP1RYOLZ60wZ37/project/By2MmgjdAq8xznVkコメント感想・質問・応援メッセージを書こう に こ2024年3月30日昔よりも ネットが普及して、どこに住んでいても、情報は 以前より手に入れやすくなっているのかと、(特に若い人達は)思っていました。1返信 knockout2024年3月31日コメントありがとうございます。技術的に届けられることと、関心をもって手に入れてもらうこと、そのふたつの間には大きな溝があるんですね。難しいなと感じます、、、 ✨🕊⚜️showka⚜️🕊✨2024年3月28日初めてコメントさせていただきます。教育現場で働いていた者ですが、地方にいようがいまいが、やはり一番の問題は親の情報リテラシーの低さと、関心の無さが考えられます。また、教育現場の担当者が、どこまでその対象となる学生の近くまで寄っているか…にもよりますし、学生自体に積極的な行動があるかないかにもよります。何においてもそうですが、動けば動くほど情報は入ってくる…けれど行動力が足りない…そこに尽きるように思いました。2返信 knockout2024年3月29日地方にいようがいまいが一番の問題は親の情報リテラシーと関心とのご意見、納得です。本人が必要性を感じるタイミングで動き出していたら後手になってしまいますよね。必要性が高いご家庭ほど情報リテラシーと関心に難がありそうだと思うと、なんともやりきれません。2 たか2024年3月28日地方出身の私にも、尾石さんのこの呟きはグサっと刺さりました。一部の学生は自分で情報を掴み取ることができると思いますがやはりそれは特異な能力で、自分が子どものときにはなかなか難しかったなあと思います。多くの場合は親のリテラシーに依存しますよね。2返信 knockout2024年3月29日奨学金制度はJASSO含め年々拡充されてきていますが、反面、複雑にもなっていて、以前に増して情報リテラシーが問われるようになっているなと感じます。生徒が独力で進めるのを期待するのは難しいですね。特異な能力の持ち主であったとしても、そこにエネルギーを取られるのはもったいないな、とも。1
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(特に若い人達は)思っていました。