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AI目次
高校改革の核心「36」と「64」の衝撃
高校教育のグランドデザイン「Next High School」
確定した未来「36」生徒数激減の衝撃
公立高校が0か1校「64」%の過酷な現実
全日制と通信制の壁が消えるハイブリッド学習
教育の明日をよむ
knockout
  1. 20:44
    1.

    数字で知る高校のリアル。「36」と「64」が突きつける過酷な現実と第3の選択肢

コメント

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hyacinth
4月16日
このテーマを取り上げてくださりありがとうございます。北海道に住む私にとってはもう何年も前から気になっていることでした。通学地域が広域であるという問題もありますが、通学手段としての公共交通機関がなくなりつつあることも現実です。公立高校の定員割れは、地方だけではなく札幌のような都市部でも起きています。私立高校の高校無償化の影響も大きいのではと思います。子どもの数が急激に少なくなっていることを、より実感を持って社会全体で認識したいと強く思います。
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knockout公式アカウント
4月21日
コメントありがとうございます!通学手段としての公共交通機関がなくなりつつある話、報道などでも取り上げられはじめていますが、深刻な問題ですよね。そして、私立高校無償化が公立高校定員割れの要因になっている点については私も同意です。次回、新しいスタイルの兆しが見えてきているという話をします。光明になると良いのですが!
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つぼちゃん
4月14日
少子化と分かってはいても、やはり数字に驚きました。。つまり高校の延長である大学も減っていく、と考えていて良いのですよね?😅
通信制に移行していくのは必然だと私も感じました。
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knockout公式アカウント
4月14日
コメントありがとうございます!ご指摘の通り、大学もかなり厳しい局面に入っていくと思います。すでに一部大学ではハイブリット型の学科も誕生しています → https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000350.000059894.html
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つぼちゃん
4月16日
knockoutさん、ご返信と記事の添付もありがとうございます☺️✨
ハイブリッドかぁ!そうした学校も情勢に応じて、全てオンラインとかになっていくのかも?
サービスも教育も、これから対面のものは、めちゃくちゃ貴重になっていくのかもしれないですね🤔
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
こんにちは。サプライズ差し入れは大好物です。本を買います📕

教育の明日をよむ

knockout

教育ニュース、現場で見聞きしたこと、参加したイベントや日々の子育ての中で感じたことを手がかりに、その奥にある構造をよみといていくチャンネルです。

教育改革や国際教育の話題を中心に、「いま何が起きていて、これから何が問われるのか」を考えていきます。

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