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AI目次
高級酒と定番酒、その違いとは?
小さなタンクで丁寧に醸す、高級酒の秘密
温度管理が醸す味への影響とは?
少量仕込みがもたらす繊細な味わい
手間暇かけた酒造りの真髄
AI文字起こし(β版)
蔵元の、酒・経営・人生。〜創業350年の酒蔵の逆襲〜
羽場洋介|創業350年酒蔵 十四代蔵元
  1. 03:27
    1.

    タイトルコール

  2. 06:00
    2.

    高級酒は小さいタンクで手間ひまかけてお酒を作るんです。

コメント

avator
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月江 瑞穂 (つきえ みずほ)
2024年2月1日
大量生産と少量生産のお話は、お菓子作りにおいても同じだと思いました!
日本酒の作り方のお話、微生物の働きに興味あります
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羽場洋介@350年酒蔵公式アカウント
2024年2月2日
コメントありがとうございます!微生物って神秘的ですよね。わたしも勉強します。
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しん
2024年1月31日
初めまして!
お酒作りのお話面白かったです!
大学で微生物を扱っていたのでとても懐かしいかったです。
酒蔵見学とかも行かせてもらいましたが、大きく作るとムラが出来やすいなど、なるほど!と言う感じで面白かったです。
確かに、実験レベルの培養槽から少しスケールアップするだけでも単純には行かないんだと聞いたことがありました。
色々なこと?理由?手間がかかってるんだなーと伝わりました。
返信
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羽場洋介@350年酒蔵公式アカウント
2024年1月31日
コメントありがとうございます!そう言っていただけて嬉しいです。お酒造りの話もこれからしていきます!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
日本酒を一人でも多くの人に飲んでもらえるための活動資金に使わせていただきます。
応援よろしくお願いします!

蔵元の、酒・経営・人生。〜創業350年の酒蔵の逆襲〜

羽場洋介|創業350年酒蔵 十四代蔵元

蔵元の、酒・経営・人生。
〜創業350年の酒蔵の逆襲〜

京都・伏見の酒蔵「玉乃光」14代目、羽場洋介です。
1673年創業、350年続く蔵を預かっています。

毎朝10分、その日感じたこと、酒造りのこと、
経営のこと、人生のことを、独り言のように話しています。

公認会計士から飲食業を経て、伝統産業の世界へ。
350年の蔵から見える、リアルな日々を綴ります。

ちなみに、お酒は弱いです(笑)。
異業種から酒蔵の経営に挑戦中。
経歴:公認会計士→コンサル→飲食業→酒蔵

何でもない人間が創業350年の酒蔵を継ぐことになった気持ちを配信します。同じ環境になる人なんていないと思うけど、参考になる話をできるかも知れない。

何かチャレンジしたいことがある人に聞いて欲しい。
知らないことが強みになることを知ってほしい。
酒蔵経営を赤裸々に発信していきます。

※こんな内容発信します※
・日本酒業界の変だと思うところ
・玉乃光の経営を通じて改善が必要と感じたこと
・社内会議で話題になったこと
・日本酒と料理のペアリングの話
・酒造りのおもしろいところ

#お酒が弱いのが悩み
#一緒に日本酒を造ってくれる人募集中

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