#111 高級酒と定番酒の造り方の違い。
09:26
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京都・伏見の酒蔵 玉乃光酒造の社長やってます。創業350年。 第14代蔵元です。
でも、ホントは日本酒素人なんです。
異業種から酒蔵の経営に挑戦中。
経歴:公認会計士→コンサル→飲食業→酒蔵
何でもない人間が創業350年の酒蔵を継ぐことになった気持ちを配信します。同じ環境になる人なんていないと思うけど、参考になる話をできるかも知れない。
何かチャレンジしたいことがある人に聞いて欲しい。
知らないことが強みになることを知ってほしい。
酒蔵経営を赤裸々に発信していきます。
でも、ホントは日本酒素人なんです。
異業種から酒蔵の経営に挑戦中。
経歴:公認会計士→コンサル→飲食業→酒蔵
何でもない人間が創業350年の酒蔵を継ぐことになった気持ちを配信します。同じ環境になる人なんていないと思うけど、参考になる話をできるかも知れない。
何かチャレンジしたいことがある人に聞いて欲しい。
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蔵元の、酒・経営・人生。〜創業350年の酒蔵の逆襲〜
羽場洋介|創業350年酒蔵 十四代蔵元
- 03:271.
タイトルコール
- 06:002.
高級酒は小さいタンクで手間ひまかけてお酒を作るんです。
コメント

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日本酒の作り方のお話、微生物の働きに興味あります
お酒作りのお話面白かったです!
大学で微生物を扱っていたのでとても懐かしいかったです。
酒蔵見学とかも行かせてもらいましたが、大きく作るとムラが出来やすいなど、なるほど!と言う感じで面白かったです。
確かに、実験レベルの培養槽から少しスケールアップするだけでも単純には行かないんだと聞いたことがありました。
色々なこと?理由?手間がかかってるんだなーと伝わりました。